こんばんは、
ソウルヒーラー✨シャスタの風です。
今日、8月17日は、マメルリハのシャスタ君の
命日です。
11年の命
私の元に来てからは9年間
最愛のナイトでした。
鳥を飼うなんて夢にも思わず、
でも、ドッグフードを買いに行き、
籠の中に二羽でとまっていたインコに一目惚れ
発作的に!?
その日に決めて、準備してからお迎えするまで
数日だったと思います。
まさに、ビビビ‼️でした。
残念なことに、シャスティーナと名付けた女の子は
我が家にきて直ぐ、体調崩して、あっという間に病院で亡くなりました🥲
この子は2羽目のハッピーちゃん…
でも、女の子になかなかご縁が薄くて、
ハッピーちゃんも2歳で亡くなりました。
マナちゃんをお迎えしたのは2019年でした。
最初はケージ越しに様子を見ながら。
マメルリハは、こう見えて、相性が悪いとお互い
力尽きるまで高原すると言われていますから。
数日観察して、私の中でOKが出ました。
そこからは、おしどり夫婦でした💖
2025年撮影の微笑ましい光景です。
シャスタ君自身、自分はまだまだ生きて、
私たちも守るつもりでいたようです🥲✨
不思議なんですが、シャスタくんがいると、
大きな父性のエネルギーを感じて、とても安心できました。
横浜小鳥の病院という、日本全国から患者様が
やってくるという有名な鳥専門の病院で言われたのは、シャスタくんは、腎不全であり、通風が発症しており、余命宣告されました。
でも、10日に一度、何度か通いました。
先生は、丁寧に治療してくれて、小さな鼻くそも
とってくれました。
先生が鼻くそがあるので吸い取りますね。と言われるまで、鳥に鼻くそがあるのも知りませんでした。
注射💉もしながら、その点滴で生きていたのだと思います。
足が動きにくくなってから、あっという間に
3か月で旅立ちました。
火葬車に来てもらい、立ち会いました。
すると、お骨を拾っていたら、
目の前を一羽の蝶々🦋が旋回して飛んでいきました。
突然現れた蝶々に、葬儀社の方が、
長年この仕事してるけど、不思議だけど、
よくこんな事があるんですよ。
そう教えてくれました。
シャスタ君は、翼があるのに籠の中だけでは可哀想と思い、自由な放し飼いをしました。
よく、みんなから、💩はどうしてるの?と聞かれますが、留まる場所は決まってるので、その下に、
シートを引いてペーパーを置いて取り除いてます。
ペットショップから迎え入れて、おそらく2年間は籠の中での生活しか知らなかったはず。
我が家にきて9年間は、伸び伸びと自由に飛び回り、ワンコたちとも仲良しで、素敵な奥さんたちもできて、幸せだったと思いたいです😊💖🦜
今日は、祖母が108歳で旅立った月命日。
シャスタ君と同じ17日です。
スイカやお菓子をお供えしました🍉😊
シャスタくん、ばーちゃん、ありがとう🙏✨🦋
🧚〜シャスタの風〜🧚





























































