カードを読むというよりも
カードを通して何を感じるか
本当の自分は何を感じているのかを
見つめていくんだなって感じました
私も記事の中や講座の中で
「タロットカードを読む」
という表現を使いますが
そのほうが伝わりやすいこともあれば
実際にカードを読み解いたりもするわけで
ですが、同時に講座でよくお伝えするのが
「カードに何が描かれているのか?」
カードの世界観や意味も大切ですが
そこに(カードに)何が描かれているのか、
その絵を見て感じることが大切だと
思っています
引いたカードから、
何を思い、何を感じ、どんな感覚がするのか
頭(思考)だけでカードを読もうとすると
どこかで行き詰まってしまい、
浅いカードリーディングになったり
結果カードが読めない、
なんてことはよくあります
だからこそタロットリーディングにおいて
感じる力は大切なんですね
素敵な気づきのシェアを
ご協力いただきました受講生さま
どうもありがとうございました!
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