こんばんは。
京都でタロットカウンセリングを
しています大橋知華子(チカ)です。
※現在、タロットカウンセリングは
お休みしています。
昨日の記事の続きです
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今年の3月頃から急に
生理の量と生理痛が増してきましたが
しばらく様子を見ようと思いました。
が、しかしその後も生理が来るたびに
量がとても増えていって、
夜用のナプキンが2時間では
もたないぐらいの出血や
レバー状の塊が出るようになって、
生理痛も痛みが増していきました。
さすがにおかしいなと思い、
前回の検診から一年後でいいと
言われていたけど、
少し早めに行ったほうがいいかなと
思いはじめました。
そして以前、42歳の時に
子宮頸ガン検診に引っかかった時、
クリニックの先生が次回の検診は
一年後でいいけど心配なら半年後に
来てくれてもいいよという言葉を
思い出したんです。
だけどどこかで大丈夫かなとも
思っていて、ここに大きな落とし穴が
2つありました。
ひとつは前回の検診で
引っかかったものの、
再検査で問題がなかったこと。
そして検診を受けるときは、
必ず内診やエコーで子宮と卵巣の
状態も診てもらっていたので、
きっと大丈夫だと思っていたんです。
そしてもうひとつは、
更年期の年代でもあるし、
よく更年期は生理周期や量が
狂ったりすると聞いていたので
「そのせいかも」と思ったんです。
それに婦人科の検診って、
どうしても行く気になれなくてね(ー ー;)
だけどある時、
「今日病院に行こう」と思ったのに
行かなかった日があったんです。
その時、
なぜか行かなかったことに対してものすごく
「あかん!明日、絶対に病院に行こう!」と
突き動かされる感覚があって、
「なんであの時、
病院に行かなかったんやろう」と
後々、後悔すると思ったんです。
そして42歳の時に
検診に引っかかった時も、
昨年の検診に引っかかった時も、
なぜか引っかかるときは
嫌な予感があって、
だから今回も、
どこかで嫌な予感というか
不安を感じていたのかもしれません。
そして次の日の7月30日に
婦人科クリニックに行ったのです。
次回に続きます
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