子宮体ガンと宣告されるまで① | 心理カウンセリングとタロットで本来の自分にOKを出す!≪京都/オンライン≫大橋知華子

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こんばんは。
京都でタロットカウンセリングを
しています大橋知華子(チカ)です。


※現在、タロットカウンセリングは
お休みしています。



今日は初めてクリニックで
ガンと宣告されるまでのことについて
書いています。




今年の7月30日に子宮頸ガン検診を
受けに婦人科クリニックに行きました。


その時に子宮体ガンの検診も同時に受けて、
今回のガンが見つかったんです。





実は昨年の10月末にも
子宮頸ガン検診を受けたんですが、
その時に検診に引っかかり、
再検査を受けた結果、
陰性で問題ありませんでした。


なので次回の検診は
「一年後でいいですよ」
とのことだったので、
ちょうど一年後となる
今年の秋頃から冬ぐらいに
受ければいいかと思っていました。


私は30歳のときから毎年一回は
子宮頸がん検診を受けていて、
42歳のときにも一度、
引っかかったことがあります。


その時も再検査の結果、
問題ありませんでした。


そして子宮体ガン検診は、
35歳ぐらいのときに
クリニックの先生のすすめもあって、
2〜3年に一回、受けていました。


子宮頸ガン検診と違って、
子宮体ガンの検診は痛いと
聞いていたので、
初めて受けるときはメチャクチャ
怖かったのを覚えていますガーン


だけど私がお世話になっていた
女医の先生は検査が上手くて、
そこまで痛くはなかったんですよね。

検査の上手い下手って、
患者側からしたらホンマに大事(・・;)


だけどやっぱり頸がん検診よりは痛いので、
いざ体がん検診をやるとなると、
やっぱり怖さが発動しますあせる

その後の細胞取る検査や手術に
比べたら、全然マシやけどね




本来なら前回の検診から一年後となる
今年の秋頃から冬に子宮頸ガン検診を
受けに行けばいいところを
私は7月30日に行きました。


というのも、
3月頃から急に生理の量が
とても増えたんです。


どちらかといえば、
元々生理の量もさほど多くはなく、
2日目〜3日目に少し多くなる感じ。


生理痛も元々あまり痛みはなく、
量が多くなったのと同時に
痛みも増してきました。






だけど薬を飲むほどでもないし、
少し様子を見ようと思いました。


そしてその後も生理が来るたびに、
量がとても増えていき、
生理痛もひどくなってきたので、
これはちょっとおかしいなと
思ったのです。



次回に続きます