どうも、
ニンニクが入っているものは
大体「うまい」と感じる佐藤です。

ニンニク最高です。

 

さてさて、
「果報は寝て待て」
ということわざがあります。

 

本来の意味は

 

「やるべきことをやったら

落ち着いて待っているのがいい」

という意味ですが、
この言葉の印象としては、

「良いことは自然にやってくるから

待ってるだけでいい」

という印象を持つ人も多いのではないかと思います。
 

 

「あみん」も「待つわ」
という歌を歌っていました。
 

私待~つ~わ いつまで~も待~つ~わ
たとえあなたが振り向いてくれなくて~も
 

 

はい、
けなげですね(笑)
 

 

たしかに、待つことで、
良い結果になることもあるかもしれません。
 

ただ、
意味もなく待っていても
何も 起こりません。

空からお金が降ってくることを
「今か今か」と待っていても、
おそらく降ってくることはありません。
 

 

今は「情報時代」です。
 

 

「知っているか知らないか」
 

それだけでも大きな差が生まれます。
 

「知っているだけ」で、
お金を稼ぐことだってできます。
 

「知らないと1年後に差がつく」
アンチエイジングの話だってあります。
※マスヨ(マイスウィート嫁の略)の講座です(笑)

 

 

情報が溢れている「情報過多」の今は、
待っているだけでは良い情報は
入ってくることはありません。
 

良い情報が勝手に向こうからやってくると思って、

けなげに待っている人は、
時代に取り残されてしまいます。

 

結果を出し続けている人は常に
自ら積極的に情報を取りに行っています。

常に、です。

 

でも、
なかなか結果の出せない人は、
常に情報を待っていて、

「私には誰も何も教えてくれない」

と言っています。
 

 

本も読まず、
資料も読まず、
セミナーにも行かず、

ただただ、有益な情報が自分の元に
歩いてやってくると思っています。
 

 

もしかしたら、
「あみん」が活躍していた時代は
それでもよかったかもしれません(笑)
 

 

でも、その頃とはもう完全に「時代」が違います。
ものすごい速度で情報が行き交っています。
 

ものすごい速度で行き交うということは、
それに比例して「量」も増えるということです。
 

 

ウソかマコトか、
現代は、平安時代の一生分の情報量を
1日で取得してしまう時代です。
 

それくらいの速度と量の情報が
行き交っているわけです。
 

 

ものすごい速度と量で情報が行き交う中、
トコトコとあなたの元にやってきた情報は
果たして 「価値のある情報」 でしょうか?
 

その情報は「あぶれてしまった情報」であり、
「価値ある情報」とは言えないのではないでしょうか?
 

 

これからは、
自ら取りに行って、必要な情報を
「キャッチする力」が必要になってきます。
 

待っているだけでは、
時代に取り残されてしまいます。
 

待っているだけではなくて、
積極的に取りに行ってみてください。

 

 

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今日は『信頼関係』について

書いてみたいと思います(^-^)
 

 

自分が見て面白かった映画とか、
美味しかったお店とか、

 

そういうのがあると、ついつい興奮気味に
伝えてしまうことがあると思います。

 

 

「あのね、あのね」 と

 

興奮気味に伝えても、
相手はよくわかっていないので

「キョトン」 です。

 

 

例えば、

これが何かの商品の話だったら、
相手は 「売りつけられる」 という
警戒心が働いてしまう可能性があります。
 

警戒心が働いたら、もうあなたが何を
言っても聞く耳を持ってくれません。

 

 

なので、相手と

 

『呼吸を合わせる』

 

必要があります。

 

 

ドラゴンボールで 『フュージョン』
という他人と融合する技がありましたよね?

 

あれは、まず『気』を全く同じに
しなければ融合はできません。

 

『気』 を同じにする事が
スタートラインな訳です。

 

 

イメージはできましたか?

 

 

え?例えがわかりづらい?

 

こんなにわかりやすい例えは

ないと思いますが・・・(笑)

 

 

『フュージョン』 を

現実的に応用するには、

簡単に言うと、

 

『相手の言葉を使う』

 

ことになります。

 

 

『自分の言葉』 で伝えても、

相手には理解されないので、

 

『相手の言葉』 に
翻訳して伝えるようにします。

 

 

例えば、

お金を稼ぐ事を伝えたい場合、

 

ザギンでチャンネーと茶しばいた後、ギロッポンでシースー
そんな生活を味あわせちゃるけん、おいについてきんしゃい!

 

と言われても、相手が普通の人だったら
『英語か?』 と思う訳です。
 

 

何言ってるかもわからないし、
全くイメージができないから、
「ついていきたい」 とは思いません。

 

いくら自信満々で、
チャンネーをはべらかしても、
 

「俺を信じてついてこいよ」

 

と言っても、
もう心を閉ざしちゃってるので、
ついてきてくれないんです。

 

 

ちゃんと相手の言葉に
『翻訳』 して伝える事で、

相手はイメージできるし、
イメージできるから
行動しようと思います。

 

 

例えば、
相手が『母親想い』だったら、

 

お母さんを旅行に
連れて行く事もできるし、
美味しいものを食べさせて
あげる事もできますよ。

 

お母さんにも、
「僕は○○をやってお金を稼いだんだ!」
と堂々と言えますよ。

 

美味しいものと言えば
シーチキンだと思いますが、
シーチキンにマヨネーズを
たっぷりかけてお腹いっぱい
食べさせてあげられますよ。

 

 

と、

 

相手の目線で価値を『翻訳』すると、
相手はお母さんの喜ぶ顔と
シーチキンマヨネーズが
鮮明にイメージできます。

 

 

そうすると、

 

『お金を稼ぐ事も悪くないな』
『シーチキンマヨネーズ食べさせてあげたいな』

 

と思って、行動に移す訳です。

 

 

わかりますか?

 

 

シーチキンの美味しさが・・・

 

いや、間違えました。(笑)

 

『相手の言葉を使う』事の重要性がわかりますか?

 

 

人は

『わからない事』
『イメージできない事』

は行動できません。

 

 

なので、

 

わかりやすく、
イメージしやすいように
伝える必要があります。

 

 

よく言われているのが、
 

・業界用語は使わない

・小学校5年生にもわかる言葉を使う

 

この2点は基本です。

 

 

会社の出来事を
そのまま会社にいる時のテンションで、
友人に伝えても伝わりません。
 

 

なので、

 

友人にわかるように、
会社の背景情報を伝えたり、
友人にわからない言葉を別の言葉で
説明したりして話します。
 

 

リアルでもインターネットでも同じように、
相手にわかる言葉を使って伝えるようにしましょう。

 

 

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昨日は
 

わからないことを怖いと感じるので、
まずは自分のビジネスをよく知って
『マニア』になりましょう!

ということをお伝えしました。

 

今日は

【マニアになる為のプロ意識】

について書いていこうと思います。

 

 

基本的に「わからない」とか
「できない」とか言う人に限って、
『わかろうとしない』という
事実があります。
 

 

特にこれは初心者に顕著に表れます。
 

 

「わからない」
「できない」
 

という人は、その為の行動をしていません。

 

 

例えば、
 

わからないからと言って調べないとか、

できないと思っているからやらないとか、

書類や説明を読まないとか、
 

そういう行動です。

 

 

『わからない人』は

『わかろうとしない人』です。
 

 

今から24年程前、僕は高校生でした。

(24年って、自分で書いてビックリしますね笑)

 

スーパーでアルバイトをしていたんですが、
その時の上司にこう言われたことがあります。

 

「君はまだ高校生で、入ったばかりだけど、

お客様にとっては、他の人と変わらない

お店の従業員なんだからそのつもりで対応するように」

 

僕は高校生だし、
生まれて初めてのアルバイトです。

 

入ったばかりだし、
右も左もわかりません。

 

 

でも、お客様からしたら、
そんなの関係ありません。

 

 

お店で働いている以上は、

店長であろうがアルバイトであろうが

全部同じ『お店の従業員』です。

 

言ってしまえば、『プロ』です。

 

スポーツの世界などでは、
プロと呼ばれる為には試験などに
合格をしなければなりませんが、

 

ビジネスの世界には、試験などありません。

 

 

始めたら即『プロ』の仲間入りです。

 

 

もちろん初めから一流のような仕事が
出来るわけではありません。

 

しかし、

 

自分のことを『初心者だ』と思っている人と

自分のことを『プロだ』と思っている人とでは、

 

取り組み方がまるで変わってきます。

 

簡単に言えば、

「初心者かプロかは自分が決める」

ってことですね。

 

「自分はプロだ」って思えば、

背筋が3倍くらい伸びますよ!

 

 

 

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本日のテーマは『恐怖』です。
 

いきなり物騒ですね(笑)
 

何か行動をする時に『恐怖』を
感じることがあると思います。
 

 

感じないという人はいないですよね?
 

 

人には『感情』があるので、
必ず『恐怖』を感じることもあります。

そして、『恐怖』を感じる時は、
実はある一定の法則があります。
 

 

知っていましたか?
 

 

それは

「わからないことを怖いと感じる」

ということです。

 

 

人はわからないことに恐怖を感じます。

 

わからないから怖かったり、
不安を感じたりするんです。
 

 

初めての海外旅行
初めての子供
初めての会社
 

こういう初体験は怖かったり、
不安を感じたりすると思います。
 

死への恐怖
未来への不安
病気への不安
 

こういうのもわからないから、
常に恐怖や不安を感じます。
 

 

恐怖を克服する為には、
『知る』ことが重要です。

 

 

死や未来については、知ることができませんし、
話がややこしくなるので、今回は受け入れるしかない
と言っておきます(笑)
 

一度海外へ行って、海外というものを
知ってしまえば、怖くなくなりますし、

一度会社に入って、仕事を覚えてしまえば、
怖くなくなりますし、

病気についても知ってしまえば、
対策を立てることができます。
 

 

怖い=知らない
 

ということなので、知ればいいということですね。
 

 

なんでこんな話をしているかっていうと、
もちろんビジネスに関係してくるからです。
 

自分のやっていることを
自信を持って人に勧めることができない人は、
自分のビジネスがどれほど素晴らしいものかを
『知らない』ということです。
 

自分のビジネスがどれほど素晴らしいものかを
『知らない』から、他人から批判されることを
恐れたりするわけです。
 

 

だから、自分のビジネスがどれほど
素晴らしいものかをしっかりと知りましょう。


自分のビジネスの『マニア』になりましょう。
『マニア』になれば、怖いものはありません。

 

 

うまくいっている人って皆自信満々ですよね?


それって『知っている』からです。
 

 

色々な角度から、自分や自分のやっていることを
知っていくことで、マニアになっていくからです。
 

怖いとか不安とかは、ただ『知らないだけ』です。
一つ一つ知っていきましょう!
 

 

 

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昨日の記事では、

「旧時代のセールスVS新時代のセールス」

と題して、
 

インターネットを使えば、
出会うべく人と出会うことができる

ということを書きました。

 

 

昨日の記事はこちらからどうぞ。
↓↓↓↓↓↓

「旧時代のセールスVS新時代のセールス」

 

この記事ではザックリと、

「インターネットを使っていきましょう!」

ということをお伝えしていますが、
 

要するにインターネットを使って、
自分自身をアピールして
いかなければいけないということですね。
 

 

街中でただ突っ立っていても、
誰もあなたには気づいてくれないわけです。
 

 

ヒッチハイクをする時も、ただ突っ立っていても、
車は止まってくれません。

 

「名古屋まで」と書いてアピールするから、
名古屋方面に行く車が止まってくれるわけです。

 
 

なぜ「名古屋」かは僕にもわかりません(笑)

 
 

インターネットを使って
情報発信していくことも同じです。

自分のことを見つけてもらって、
知ってもらう為には、
 

『自分という存在』
 

をアピールしなければなりません。

 

と言っても、
それほど難しく考える必要はありません。
 

 

文章が苦手っていう人もいるかもしれませんが、
普通に話すことができれば、実は文章も書けます。

最初から長文を書く必要もありませんし、
一言二言から始めてもいいわけです。

どうせ、その内、
伝えたいことがどんどん出てきますから(笑)

 

例えば、
フェイスブックには
『シェア』っていう便利な機能があります。

 
文章を書くのに苦手意識を
持っている人はこの『シェア』を
うまく活用していけばいいと思います。

『シェア』をして、
そこに一言自分の言葉を添える。

最初は一言で感想みたいなものでもいいです。

例え同じものをたくさんの人がシェア
していたとしても、感想は人それぞれ違います。

 

「シェアしたものをどう捉えるか?」
というのは、完全に『自分だけの世界観』です。

 

それだって立派な情報発信です。
 
 

間違っても、

 

「シェアだけをする」

 

という、
シェアしっぱなしだけはしないでください(笑)
 

 

これは、あまりにももったいないです。
 

というか、ぶっちゃけ意味ないです・・・(笑)

 

自分の言葉を一言添えてみてください。
 
 

そうした情報発信を続けていく中で、
自分の価値観に共感してくれる人と
コミュニケーションを取っていったり、

そうしていく内にもっと伝えたいことが
溢れてくるようになってきますので、
 

今度はシェアなしでも自分の考えを
伝えていったりできるようになっていきます。

 

まずは一言でもいいから『自分』を
アピールしていくことをおすすめします。
 

 

僕のコミュニティメンバーにも、
 

「情報発信を始めてアピールしたら、
すぐに仕事の依頼の問い合わせがあった」

 

という方もいらっしゃいました。
 

 

アピールの力、すごいですよね?

 

 

 

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