昨日の記事では、

「旧時代のセールスVS新時代のセールス」

と題して、
 

インターネットを使えば、
出会うべく人と出会うことができる

ということを書きました。

 

 

昨日の記事はこちらからどうぞ。
↓↓↓↓↓↓

「旧時代のセールスVS新時代のセールス」

 

この記事ではザックリと、

「インターネットを使っていきましょう!」

ということをお伝えしていますが、
 

要するにインターネットを使って、
自分自身をアピールして
いかなければいけないということですね。
 

 

街中でただ突っ立っていても、
誰もあなたには気づいてくれないわけです。
 

 

ヒッチハイクをする時も、ただ突っ立っていても、
車は止まってくれません。

 

「名古屋まで」と書いてアピールするから、
名古屋方面に行く車が止まってくれるわけです。

 
 

なぜ「名古屋」かは僕にもわかりません(笑)

 
 

インターネットを使って
情報発信していくことも同じです。

自分のことを見つけてもらって、
知ってもらう為には、
 

『自分という存在』
 

をアピールしなければなりません。

 

と言っても、
それほど難しく考える必要はありません。
 

 

文章が苦手っていう人もいるかもしれませんが、
普通に話すことができれば、実は文章も書けます。

最初から長文を書く必要もありませんし、
一言二言から始めてもいいわけです。

どうせ、その内、
伝えたいことがどんどん出てきますから(笑)

 

例えば、
フェイスブックには
『シェア』っていう便利な機能があります。

 
文章を書くのに苦手意識を
持っている人はこの『シェア』を
うまく活用していけばいいと思います。

『シェア』をして、
そこに一言自分の言葉を添える。

最初は一言で感想みたいなものでもいいです。

例え同じものをたくさんの人がシェア
していたとしても、感想は人それぞれ違います。

 

「シェアしたものをどう捉えるか?」
というのは、完全に『自分だけの世界観』です。

 

それだって立派な情報発信です。
 
 

間違っても、

 

「シェアだけをする」

 

という、
シェアしっぱなしだけはしないでください(笑)
 

 

これは、あまりにももったいないです。
 

というか、ぶっちゃけ意味ないです・・・(笑)

 

自分の言葉を一言添えてみてください。
 
 

そうした情報発信を続けていく中で、
自分の価値観に共感してくれる人と
コミュニケーションを取っていったり、

そうしていく内にもっと伝えたいことが
溢れてくるようになってきますので、
 

今度はシェアなしでも自分の考えを
伝えていったりできるようになっていきます。

 

まずは一言でもいいから『自分』を
アピールしていくことをおすすめします。
 

 

僕のコミュニティメンバーにも、
 

「情報発信を始めてアピールしたら、
すぐに仕事の依頼の問い合わせがあった」

 

という方もいらっしゃいました。
 

 

アピールの力、すごいですよね?

 

 

 

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