オーボンビュータン
久しぶりのオーボンでプチフールセックを購入。
「主体となっているのが、アマンド、ノワゼット、バター、卵白」
「そのため、従来のクッキー類より、さらに深みのある焼き上がり」。
だそうです。
オーボンでは、地下の工房で、毎日アマンドやノワゼットを挽いてお菓子を焼いていると、河田シェフの本で読んだように記憶しています。
香ばしくておいしいです。
美味しいですよ!!
オーボンビュータン、来年、環八沿いに移転するそうです。
移転のお知らせによると、「パティシエの長男、料理人の次男が加わり、今まで以上に菓子の幅を広げ、新たに料理・総菜部門にも力を入れる」とのこと。
パティスリー、こんふぃずりー、グラシエ、ショコラティエに加え、さらにトレトゥールまで!
これまで以上にフランスらしくなりますね!
期待に胸がふくらみます!


