ちょっとこの記事読んでみてください。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/world/article/241908

というわけで、1週間くらい前にいきなり休日になりました。
子供が通う保育園では突然、4日の日に
「6日が休みになったので、休みにしますね。」と言われました。

ですが、夫の会社は休みにならなかったので、
結局子供を見る時間だけが増えたという結果になりました。
(夫が休みだと子供と出かけたりしてもらえるので)

韓国の学校や会社は休みに対してとっても自由です。
学校の休日などを決めるのはなんと校長先生。
例えば月曜と水曜が祝日だとしたら、
「どうせだから火曜も休んじゃえ」と決めるのも
「いや、カレンダー通りに休もう」と決めるのも
校長先生らしいんです。

なので同じ地域なのに学校のお休みが違うという事も平気で起きてるみたいです。
日本ではありえないので最初は理解できませんでした。

保育園もそうで、連休で休む時は
「いつからいつまでお休みしますので同意のサインください」
と署名を求められます。

まぁ、ここで、ちょっと都合が悪いですと言うと
じゃあこの日は半日だけ出てきますね
とか先生が言ってくれたりします。

すごい融通がききますよね(  ゚ ▽ ゚ ;)

会社もそうです。

夫は工場に勤めているので、
機械を止めたり始動したりするのにお金がかかるという理由から
週に2回休みがある週は、
そこまでまとめて仕事をして、
金曜日くらいからまとめて休むなどの方法を取ることが多いです。
これって日本もそうなのでしょうか?

計画性で動く日本人と、情で動く韓国人。
祝日も感覚で決めてる感じがカルチャーショックどころです。




ちなみに調べてみたら韓国は休日が16日、日本は15日みたいで、日本より1日韓国の方が祝日が多いんですね。
それでも少なく感じるのは振替休日がないからかなと思ってます。

以前、夫の昔務めていた会社の同僚の皆さんと集まって食事をし、その流れから泊まらせていただいて結局午後まで過ごさせていただいたことがあります。

私としてはその方々にお会いしたのは初めて。
結婚式に来てくださっていた方もおられましたが、結婚式のときはいっぱいいっぱいで正直あまり覚えていません。
皆さん奥さんと子供さんを連れてこられていて、私は初めて純粋な韓国人の人たちのお家に泊まらせていただき、過ごさせていただきました。

私の子供は4歳と1歳なのですが、もう一人の方は5歳と8歳の子がおられて、もう一人の方は2歳の子がおられました。

で、驚いたのが子供たちがけんかせずに仲良く遊んでくれてること。
というのは上の子が上手にまとめてくれて、面倒を見てくれるので、下の子も素直に従って仲良く遊んでいるんです。
私としても安心してしまい、ほっと息を抜いて過ごせる時間でした。
また、韓国の方とじっくりお話しできたり、その文化を肌で感じるのも初めて。
いろんな意味で刺激的でした。

私は5歳と8歳の子供さんがいるお母さんと、同じ部屋で寝たのですが、
私の子供が口を開けて寝ているのを見て、
両手で優しく、そっと口を閉じてあげて、
「こうしてあげたら口を閉じて寝るようになるよ」と
しばらくずっと支えてくれてたんですね。

その上、私が下の子を寝かしつけてる間に、
上の子の歯磨きも着替えも準備してくれて、おむつもはかせてくれて、
(何せその日に突然泊まることになったので、そういうもの何も用意していませんでしたガーン
もう寝るだけ、という状態までお世話してくださってました。

人の子なのにここまで出来るなんて…と思いましたが、
後日韓国語の先生にこの話をしたら
「友達の子供ならそのくらいして当然」といわれました。

ウリナラ(私たちの国)という言葉が根強く定着しているこの国は
みんなが大きな家族という意識が強い気がします。

そして少しでも知り合いだったりするもんなら
「そこまで?」と引いてしまうようなことまで自然としあうことが出来るんですね。

家族との関係が濃厚すぎてきついという面もありますが、
やっぱり情はかなり深い国のように感じます。

それを心地よいと感じるか、めんどくさいと感じるかは個人差があると思いますが、
客観的に見たらいい文化ではないかなと思います。


韓国では「お釈迦様の誕生日(陰暦4月8日)」も「クリスマス」も休日という不思議な国です。

というわけで5月14日はお休み…のはずが、土曜なので普通に週末でした。
韓国は振替休日がないので普通に祝日と土日が重なっても何事もなかったかのように過ぎていきます。

というわけで、お寺に義父のお墓がある夫の家は、義母さんとともに義父さんのお墓参りに行ってきました。

この日はお寺はお祭り!とは言え仏教のお寺なので派手な事はあまりしません。

こんな飾りはしますけど。(十分派手?!)

お祭りといっても華やかに飾り付けるだけで後は基本的にお経が流れていたり、人々がお釈迦様に礼を捧げたりしてます。

ただ、お寺としてはビビンパッやお餅、果物を準備してお寺を訪れた人々に無料で振る舞います。
飾りも食事も片づけなども大仕事ですよね。

お寺は基本お山の中にあって、お坊さん方が精誠を尽くして修行しておられるだけあって、ふるまわれるビビンパッもお餅も美味しいです(*^^*)
義父さんのお墓を守ってくださっているお寺は食事をもらうのにかなりの列が出来てました。

とは言え、日曜にお寺に行くと、それでも参拝客にビビンパッはふるまってくれます。
しかも無料でお代わり自由です。

お坊さんは厳粛な感じなので派手さはないのですが、日本のお寺ではきっとここまでのサービスはない気がします。

機会があったら韓国のお寺に日曜日の12時から1時、行かれるとお寺のビビンパッをふるまっていただけますよ。

ちなみに食事はたぶんこの1時間しか出してもらえません。
お釈迦様の誕生日はもう少し長く出されてましたが。
17か月の息子の保育園で面談がありました。




最近、自己主張がますます強くなってきた息子ですが、今はなせる言葉が
「オンマ(お母さん)ムル(水)」くらいです(^^;

なので自分の思い通りに行かなくてもそれを説明できる言葉はまだ備えられておらず、
思い通りにいかないと泣いたり、ものをはたいたり、投げたりします(-_-;)

で、それを相談したところ、
「子供の心を読んで、それを認めてあげて、言ってあげて、それから本来すべきことを説明してあげるといいですよ。」といわれました。

例えば、何かしようとしたのにうまくいかなくて怒っていたら
「○○したかったのにうまくいかなかったね、悔しいね。
 お母さん、○○の気持ちわかるよ。
でもはたいたりしたらものが壊れちゃうかもしれないし、けがをしたら大変だからやめようね。」
という具合です。

そうすると、子供は一度受け入れてもらえたことに安心し、
わかってもらえたことから親を信頼し、
親がいう事を聞こうとするようになるとのこと。

これって大人でもそう。
頭ごなしに「だめだめ」「こうしなさい」「やめなさい」とか命令されるのではなく、
理解してくれて、
共感してくれて、
その上自分を思ってアドバイスをしてくれるとしたら、、
素直に従いたくなるよなと。

子育てってホントに学ぶこと多いです。
親としても、人としても、日々育ててもらっています。
5月2日は娘の誕生日でした。
保育園でもお誕生日会をしてもらいました。

これ、
先生からのプレゼント。








今通っている保育園は同じ組のお友達が10人くらいいます。
で、10人のお友達のお誕生日のたびに
お誕生日の子の親がケーキを準備して保育園にもっていき
お友達に歌を歌ってもらったり、プレゼントをもらったりしてお祝いしてもらいます。

以前は家庭保育園というかなり小規模の保育園に通っていて
その保育園では園児が最大10名くらいだったのと
実際のお友達の総数が4人だったのもあり
一人一人誕生日をお祝いしてもらえてました。

そしてケーキは持参でしたが
ご馳走やお菓子は保育園で準備してくれて
その子一人のために誕生日会が開かれていました。

家庭保育園の場合、
食事も園で先生が直接作ってくださるものを食べるので
誕生日のその日は先生がその子のためにご馳走を準備してくれます。

今回は全園で100人という規模の保育園に移ったので
どうお祝いするかなと思ったら
基本は同じで
その子一人のためにクラス全員がお祝いしてくれるんですね~。

ただ、全園だと大変なので、同じ組の子供だけがお祝いしてくれます。
それでもクラスのみんなにお祝いしてもらえたら嬉しいですよねラブラブ!

今はどうかわかりませんけど、日本は確か
「○月生まれの子、お誕生日会」
って感じでまとめてやってましたね、私の時代は。

韓国は個々でやってくれるのでそれは何かあったかいなと感じます。

今通ってる保育園は小学校へ上がる前まで預かってくれるところなので、
卒園までは毎年娘の誕生日をみんなに祝ってもらえそうです。

プレゼントをたくさんもらってうれしそうに帰ってくる娘を見ると
感謝と幸せな気持ちでいっぱいになります。

またありがたいことに韓国語の先生も意識してくださって娘にプレゼントを下さいました。




もちろん韓国語の先生は韓国語を教えるのが仕事で、子供の事まで気にかける必要はないし、
そのお金は国では出してくれないので、完全に自費です。

そんな先生にも感謝。

娘にとっても私にとっても感謝でいっぱいの一日でした。




2012年5月2日、
初めての子が生まれてきてくれたその日から5年目になりました。
あっという間の4年間。
いつの間にかこんなに大きくなってくれました。

保育園では先生のいう事をちゃんと聞いて、しかも可愛くお返事、会話して、
お友達にもするべきことを優しく指摘して、
一人で集中して遊ぶことが好きだけど、お友達に誘われればちゃんと一緒に遊べる、
優等生な子…らしいです。

うちではどうかというと、
テレビで覚えたのかびっくりするような言葉を言ってみたり、
(突然「よぼ~(夫婦同志が呼び合う言葉)」といってみたり)
やはり下の子に嫉妬してか、出来ることもしてほしいと言ってみたりしてます。

下の子が結構娘を叩いたり髪の毛引っ張ったりしょっちゅうなのですが、
それで泣かされることが多いですね。

それでも美味しいものがあるとあげようとしたり、
あげる前には必ず私にあげていいか聞いてくれたりします。

数日前はお互いに食べさせ合ってました。
いいなあ、なんかあったかいなと幸せな気分になります。

足りないこともいっぱいあるし、辛い思いもいっぱいさせてしまったけど、
生まれてきてくれたこの日が来ると、
この子のおかげで自分が置かれたこの世界が
すごく輝いて見え始めて、
感動して涙したことなどを思いだします。

今日も朝起きてきた彼女に
「お誕生日おめでとう、いつもありがとう、あなたのおかげですごく幸せな時間をいっぱい過ごせたよ。」と伝えると、
喜んで笑顔を返してくれました。

そのあとまた小言を言ったり怒ったりしちゃったけど、
なるべくこの子の自己肯定感を高くできるように、
ステキなところをたくさん褒めて、
この世界の素晴らしさを知ってもらって、
のびのびと健やかに大きくなれるよう、
私も成長させてもらいながら支えていきます。
子供を保育園に送り、運動にとちょっと走ってみようと思ったら…足をぐぎっ!
ねん挫しました(泣)

ねん挫は7年ぶり。
すっかり忘れてましたが、私は足首周りの靭帯が弱いのか、筋肉が弱いのか、とにかく貧弱らしく(泣)走ったりしない方がいいと言われてたんですね。
むしろ今まで何ともなかったことに感謝ですね。

痛いし腫れてるしで夫に相談すると、「そりゃ韓医院に行って、悪い血を抜いてもらわんとだな」と言われ、韓医院に行ってきました。

韓医院は外にいても漢方の匂いが漂っています。

中に入ると針や温パック、赤外線治療、電気治療などが受けられます。

で、ねん挫した次の日に行ったのですが、ポッカポカに温められ、マシンガンのような細い針が入った銃みたいな機会でガンガン患部を打たれ(痛いです、とても)、カップのような吸い取る機械を付けられ、しばらく放置。
すると本当に血がどろっと出てました。





お見苦しい写真ですいません。
これが血を抜いた後の足首です。

悪い血が抜けると治りがいいらしいです。

ねん挫したら3日は温めるなと見たのですが、血を抜くためか、韓医院ではめっちゃ温められましたね。

何はともあれもう走るまいと誓った私でした。


ちなみに最近韓国のテレビで、悪い血を抜くために同じように針で血を出し、「蛭」に血を吸わせる治療が紹介されてました。

私が看護師していた時も指を切断した患者さんの手術が終わると、指先にメスで傷を入れ、そこに蛭をのせて、つないだ血管の悪い血を抜き、循環を良くして回復を促す方法を見たことがあるのですが、それを思いだしました。

この蛭治療、特に術後の患者さんが対象ではなく、腰が痛いとか、どこどこに炎症があるとか、すごく幅広い人に使われてました。



蛭は養育されてましたが、餌には困らないし、たくさん育てたら治療に使えるしですね。
今日はこんな写真ばっかですいません((;^ω^)
最近保育園から教材や本をもらってくることが多くなってきました。
で、弟に向かって「さぁ、授業始めましょうか!」と教え始めました。

弟も無表情で拍手!
ブロックをいじってる自分に拍手なのか、お姉ちゃんに拍手なのか不明ではありますが(笑)



二人とも微笑ましいです。

ちなみに「まくわうり」というスイカの仲間で「チャメ」というフルーツがあるのですが、その名前を先生も知らないので、この世に存在しないハングルも出現してます^^;

アイコンママブロネタ「成長記録」からの投稿


娘は2日に、息子は3日に新たに月を重ねました。
と、いつも遅くなってしまう私…。
ここがないとついついただただ子供の貴重な成長が残らずに流れてしまうので、ここの存在はとってもありがたいです。

娘はついに来月で4歳を迎えます。
出来ることもいろいろ増えてきました。
出来なかった服のジッパーの開け閉めも出来るようになってきました。

とは言え、甘えて「できな~い、やって~」とねだってくることがまだ多いです。
大きくなったよ!と自慢げに誇る一方、
弟への嫉妬から甘えてくることもまだまだ多いです。

でも相変らず周りへの配慮はする方だと思います。
周りの人がけがをしたり、変化があったりするとすぐに気づき、声をかけてくれます。
私が最近足をくじいたのですが、「大丈夫?痛い?」と言ってふ~ふ~してくれるし、
甘えてくる時も「ここは痛くないでしょ?」と言って抱っこをねだったりしてきます。

弟が自己主張が激しくなってきて、よくたたかれたり、引っ張られたり、引っかかれたりして泣いてます。

時にやり返すけど、かなり我慢してくれてます。
ほんとに偉い子です。

絵も少しずつ書けるようになってきて、
以前は線とか、点とか、そんな感じだったのですが、
最近はよくわからないけど何かの物質のような円であったり、曲線だったりを描けるようになってきました。
オンマも描いてくれました。

塗り絵も色はまだ合ってないけど、線の中を塗りつぶすという段階に来れた感じです。
前は線も何も関係なくとにかく塗ったくってたので大きな前進です‼




これはお父さんと弟を書いたものです。

4月から保育園で英語を習うようになってきて、家でも聞かせていたマザーグースを口ずさんだりできるようになってきました。
保育園ではJuliaという英名をもらったみたいです^^

まだまだ甘えん坊。
でも一生懸命家族や弟のために我慢したりしてます。
その健気な姿が可愛く、愛おしいですね。


息子17か月ですが…

本当に自己主張が激しくなってきて、以前までは気に入らないことがあると
床にひれ伏し、
床に顔をこすりつけて、
床を叩いて、
痛哭しながら泣いていたのですが(笑)

最近は、
物を床に投げつけたり、
放り出したり、
叩いたりして起こるようになりました(苦笑)

かなり攻撃的です。
男の子だから?

最近は突然
お姉ちゃんを叩いたり(本気とソフトあり)、
私も叩いたり(かなりソフトですけど)、
保育園でお友達も叩いたり(強度不明(^^;お友達大丈夫かしら…)してるみたいです。
叩くのがコミュニケーション手段なのか?
これはまずいぞと、
叩くことがいけないことだという事を教えている最中です。

温かくなってきたので外で遊ばせてあげることも多くなってきたのですが、
私がいなくても怖くないみたいで
どこにでも行ってしまって心配です。

お姉ちゃんは私が見えなくなると不安になって私を探しに来てくれたのに…
男の子は不安より探求心の方が強いんですね。

外に出ても手をつなぐのを嫌がって苦戦してます(-_-;)

テレビが大好きで(困ったものですが)つけて見せろとよくリモコンを持ってきます。
つけてあげると「これじゃない」と言って怒ります。
もう好みがあるのね…
お気に召される番組を探すのも一苦労です。
というのも同じものはすぐ飽きちゃって嫌がるんですよね。
子供って同じ物何回もみたいんじゃなかったっけ?
ヴ~ん。
これも苦戦中です。

でも不思議と本は同じものが好きで、
ずっと同じ本を読まされます。

お姉ちゃんと一緒に聞かせようとすると
自分にだけ読めと言って怒ります((;^^)

やはり男の子の方がてが掛かるというのはほんとだなと実感している日々です。


以前紹介させてもらった「美肌韓国人に教わった安心自然派パックの作り方」動画にしてみました。



韓国料理ってかなり感覚に頼られてて、色とか、においとかで分量決めるんですよね。
姑に料理を教えてもらった時の私のメモも、いつも手順だけで、分量は全く書いてません(^^;)
大体手でバサバサお鍋に入れることが多いです。
お好きなだけどうぞって感じです。

例にもれず今回のパックもかなり感覚です。

とぎ汁にエゴマの粉、はちみつをスプーン1くらい、そこに自分の好きな硬さになるまで小麦粉を入れるという…

米何合を研いだとぎ汁に、はちみつおおさじ1、エゴマ大さじ1、小麦粉大さじ1…ってやりたいのが日本人ですよね(^▽^;)

でも今回は食べるものじゃないので失敗はないと思いますし、気軽に試してもらえたらなと思います。

一度やったらくせになりますよ~。

ちなみに材料の長所、また載せておきます。
お米のとぎ汁
とぎ汁にはビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンE、セラミドなどが含まれていて
その細かい粒子で古い角質だけを落とすピーリング効果がある

エゴマの粉
 αリノレン酸によって強固な乾性の保護膜が形成される。そしてこの皮膜が皮膚の内側の水分を守ります。また、外側からの乾燥した風や、アレルゲンなどの悪化因子の侵入なども防いでくれる。

はちみつ
高い保湿性、殺菌・消炎作用、豊富なビタミン、ミネラル、アミノ酸など豊富に含んでいて、高い吸水性と保湿力あり。 ハチミツには空気中の水分を集める力があるので、パックをすることで皮膚の表面にできた薄い水のベールが、肌の奥にある水分もキープしてくれるのだそうです。乾燥した外気に当たっても、お肌の奥はしっかり水分で潤っている。