ポツネンがポツネンと呼ばれるのにはそれなりの理由があったのだ。 -3ページ目

明日、兄が結婚します。




本当に心から「おめでとう」と言ってやります。





兄貴は僕にとって小さいころから憧れの存在です。






弟が言うのも何ですが、最高の兄貴であり人間です。






いじめられた事も、無意味に泣かされた事も全くありません。





「自分のものは弟のもの」という感じの人で、本やおもちゃも僕に、すぐ貸してくれたりしました。






非常にしっかりした人で、親に頼ることもほとんどありません。






おっとりとした性格で、怒るところもほとんど見た事がありません。







優しい優しい人なんです。







兄貴が結婚します。






今から泣きそうです。






本当に心から「おめでとう」と言ってやります。

先日、フィギュアの採点方式に問題はないと会長か責任者から発表がありましたね。




何をもって問題無しとしているかが分かりません。





個人的な考えですが、トリプルアクセルや4回転などのジャンプに高得点をつけてしまうと、勝者が固定されてしまう恐れがあるので今回のような採点方式になってしまったのではないでしょうか。





トリプルも4回転もできる選手は、ごくわずか。





だから努力で、まだ何とかなる演技力と構成に高得点をつけるようにすれば、まだ平等だと考えたのでしょう。





これって本当にオカシイ。





キムヨナの演技に対して



「パーフェクト」



「こんな素晴らしい演技をみたことがない」




「完璧で美しい演技だった」



というようなコメントが国内外で上がっています。





そんな人たちはお忘れではないでしょうか?





フィギュアスケートはいつから「ショウ」になったのですか?





スポーツなんですよ。間違いなく




演技の構成や演技力を重視するのであれば「アイスショウ」で十分。





スポーツとして開催する意味がない。




スポーツは自分の限界に挑戦し、自分の殻を破ることが大事だと思います。




浅田真央が「鐘」を選んだ時、「合っていない」と批判の声が出ていました。




見ていて辛くなるとも。





浅田真央の判断は、個人的には素晴らしいものだと思います。





浅田はフィギュアを「スポーツ」と考えているのです。





恐らく今回の採点方式になった時、浅田自身は金が取れると思っていなかったのではないでしょうか。





ジャンプの採点が低い。




それは、自分の最大の武器が過小評価されると最初から分かっていたのだから。





それでも彼女はジャンプを選び、3回も成功させた。




自分の決めたノルマを見事に成功させたのです。オリンピックという舞台で。




結果銀でしたが、彼女に対し「よく頑張った」という言葉で済ませてはいけないと思います。




女子で初のトリプル3回成功は、はっきり言って歴史に残る瞬間でした。




僕個人の意見としては、キムヨナの演技を素晴らしいと言っている方は




フィギュアをスポーツとして見ていません。「ショウ」として見ています。




スポーツとして見ていれば、彼女の演技は素晴らしいものではない。





一つ一つの技術は非常に高いですが、彼女の演技を見て思うのは




無難



です。



フィギュアはもっと根本を考え直す必要があります。



ジャンプを過小評価するのであれば、技に難易度なんてつけるべきではない。



難易度が高い = 高得点


は常識だと思う。






今回は非常に残念でしたが、4年後大人の女性になった浅田真央に勝てる選手はいないと思うのは僕だけでしょうかね。

残念ながら銀でした。




キムヨナはミスなしの演技だったので妥当な結果でしょう。




しかし良く分からないのが、採点方法




いくらミスをしたからといって、浅田とキムの点差が23点。




仮に浅田がミスなしでも140点くらい。



この13点差の意味が全くわからない。




構成点で負けているのは納得が出来るが、要素点で負けているのがわらない。



男子同様にジャンプの評価がここまで、落ちたのは何故なんだろう?



同じ評価をするのであれば、限界に挑んだ選手に高得点をつけるのが妥当じゃなかろうか…



キムの演技は確かに良かった。




ただ、個人的には凄みを感じなかった。




綺麗にまとめられた演技で技術も高い。




けど、そこに挑戦がなかった




今回はキム個人に負けたのではなく、コーチ(チーム)に負けた気がする。




4年後は必ずリベンジしてくれると思う




何よりも、あのプレッシャーの中で限界に挑戦し最後まで諦めなかった浅田真央に拍手

ネタがなくなってきたので、大好きなルパンファミリーの紹介をします



ポツネンがポツネンと呼ばれるのにはそれなりの理由があったのだ。


ルパン三世
身長:179cm
体重:63kg


【概要】
祖父と同様、卓越した技量を持った大泥棒であり、宝をコレクションにすることよりも、鮮やかな手口で盗み出すこと自体に生き甲斐を感じている。


芸術品に対する審美眼はかなりのもの。




催眠弾入りの銃と実弾入りの銃の2丁を携帯している。

普段は女性や警官は殺さないが、たとえ女や警察であっても非道な相手や自分の命を狙う者に対しては容赦はしないという非情な面も持ち合わせている。



目原作では東西京北大学へ入学する話があり、卒業か中退かは描かれていない。


大学では電子医学部に籍を置き、サークル「義賊部」を設立していた。


「処女非処女を見分ける識別薬」を研究していた。


無許可で教室をディスコにして退学になりかけるなど、型破りな性格が騒動の原因になることもあった。


この話では銭形警部が同じ大学の3年先輩で峰不二子が同じ学部という設定である。






ポツネンがポツネンと呼ばれるのにはそれなりの理由があったのだ。

次元大介


【概要】
原作では、ルパンを追う次元大介刑事(正体はニセルパンを追うルパン)として登場。


原作の途中で本人が初登場し、ルパンの相棒になるきっかけも描かれている(この話で彼がルパンの幼馴染であることが明かされている)。



ちなみに拳銃の名手という設定は徐々に加味されていったもの。


アニメの次元は「女嫌い」で通しているが、実際は女性とのロマンス話が多い。


ちなみにルパンに対して「自分がいつも思っていたこと」として、「ルパンよりも自分の方がハンサムではないのか?」と述べている。



ルパンとの大きな違いは、常に女性に対してストイックに接する点である。そのためか、ルパンに「何が女嫌いだ。お前はただのロマンチストだ」と罵倒されたことがある。




ポツネンがポツネンと呼ばれるのにはそれなりの理由があったのだ。


石川五右衛門


【概要】

ルパンファミリーの一員として世界中を飛び回っているが、ルパンと影のように行動を共にする次元と違って、単独行動または別行動することが多い。



役割も退路の確保、敵陣への切り込み、武器破壊、障害物の破壊など、地道な後方支援、または剣豪の腕を活かした特殊任務に就くことが多い。




ルパンとは自身に関する事情によっては敵対することもあるが、ルパンに対する仲間意識は強く、あるエピソードではルパンの弱点を聞き出すためすさまじい拷問にかけられるが、「仲間を売るくらいなら喜んで死ぬ」として一言も口を割らなかった。



普段着は着物に袴、さらしを巻いて前を大きくはだけている。足下は素足に雪駄である。なお、この服装は南極・北極といった極寒地でもあまり変わることがない。改まった場では紋付きを着ることもある。なお、愛用の下着はふんどし(越中)である。



実直な人間というイメージがあるが、ギャンブルは嫌いではないよ結構ギャンブル好きで、スロットマシンで散財した他、次元の勧めで行ったラスベガスのカジノで大もうけをしたこともある。トランプや麻雀も好き。




宮崎駿は『カリオストロの城』当時のインタビューで五ェ門のことを「悟り澄ました顔をしているが、結局人斬りの快感が忘れられない俗物」と評している。

(この評価はおかしい。現に五右衛門は服や武器は斬るが、人はほとんど斬らない)


続く→

昨日会社が終わってから、ゲ○に行きました。




多分夜中の12時を過ぎていたと思います。




「たみおのしあわせ(5回目)」と「IT」と「自虐の詩」を借りました。




僕はいつも木曜日にレンタルをします。金曜日は休み前日なので極力動きたくないから。




で、帰宅してちょっとだけ「自虐」を見ようと思い取りだすと…




「アンパンマン」が出てきました。




今から○オに行く気にもなれず、苦情の電話をしました。




事情を説明すると店員は確認して折り返しのかけ直すとの事。





時間も深夜1時を回っていたので翌日の午前中に電話するよう伝えて寝ました。






そして今日、9時にTELがあり




「ゲ○の○○です。昨日は失礼致しました。確認したところアンパンマンの中に自虐が入っており、

恐らく誰かのイタズラかと思われます」



との事、ま~店員が間違える事なんてないだろうと思い、




「今日持って行くから、交換してもらえます?」





と聞くと





「いえいえ、こちらの不手際ですのでご自宅に持っていきます。代金もすべて返金します」




と言ってきました。





この対応は予想を軽く超えていたので、丁重にお断りしました。





自宅を知られるのも嫌だし、代金も3本合わせて300円ですからね…





で、僕は過去にも何度かこういうことがありました。ツ○ヤで。



ツタ○の対応は最悪でしたよ。




すべて客の責任にしましたからね。「借りる前に確認しろ」みたいな




なので、今は○タヤは利用していません。




【過去の事例】


・ガキの使いを借りたら、プロジェクトXにすり替わっていた。

(せめて同じお笑い系統にすり替えて欲しかった)



・柴崎コウのアルバムを借りたら、CDクリーナーだった。

(店員気付けよ!ちなみにクリーナーと気付かず、僕は1,2分「音が出ない」とパニクってました)



・AVを借りたら、本当にあった呪いのビデオ28にすり替わっていた

(楽しめません)



・ルパン三世を借りたら、名探偵コナンにすり替っていた。

(探偵じゃなく泥棒が見たかったのにね)




以上ですが、毎回ツ○ヤに文句言っても僕のせいにされましたよ。




皆さんも借りる前はよく確認してくださいね。