今週は、2年ほど保有していたハウスドゥを底の底で損切り。

前日にREITが軒並みストップ安をしており、もはや異常としか思えないマーケット。
この状況で人材、不動産、広告などシクリカル要素が強い銘柄は持っていられないわ
という断腸の思いだったが、どうやらパニック投げだったようで見事な大底売りでしたね。
そこから日経平均も反発して1番底をつけた形に。
PFも大きくリバウンドしたので年来パフォは少し改善。

日本のコロナ感染者の推移を見ると徐々に増え始めていて、この2週間が勝負といったところ。
感染者の増加とともに2番底がやってくると思うので
優待銘柄を拾っていくのと、吉野家以降のマイナス銘柄を徐々にナンピンしていくかな。

しっかしダウのリバウンドはものすごいので、アメ株の拾いどころは難しいね・・


■株式(現物/特定預り)
3835 eBASE +54.55%
6095 メドピア +40.78%
6062 チャームケア +35.85%
6099 エラン +6.61%
2393 日本ケア -2.21%
3768 リスクモンスター -7.33%
9861 吉野家HD -23.84%
2175 SMS -25.81%
4449 ギフティ -27.99%
6184 鎌倉新書 -32.39%
6058 ベクトル -33.46%
6548 旅工房 -37.69%
5903 SHINPO -45.68%

■株式(現物/NISA預り)
8771 Eギャランティ +11.95%
6062 チャームケア +11.08%
3677 システム情報 -4.24%
6095 メドピア -4.88%
3277 サンセイランディ -47.92%
6058 ベクトル -58.33%

■株式(信用)
1357 日経ダブルインバ -2.34%


2020収支 -19.7%
買付余力 25%


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今週は米株が大暴落。株、原油、金、REIT、ビットコインすべてが暴落するという異常事態へ。
ただ幸いなことに日本株は日銀のETF買いなどもあり、やや底堅く推移。

個人的にはコロナは引き金に過ぎず、リーマンショック級かそれ以上の金融危機の火種が
既に芽生えているのでは・・との懸念が。
企業の連鎖的な倒産からの世界的リセッションを織り込むような値動きだわ。

保有株で特に下落が酷く、今週直近安値を割ってきたのは
ベクトル、ハウスドゥ、旅工房、SHINPO
特に、ベクトルは木曜日ストップ安で売られるぶん投げっぷり。
SHINPOは良くわからないが、PR&投資系のベクトル、不動産のハウスドゥ、旅行の旅工房と
この辺は、リセッションを織り込んだ投げ売りなのかなぁと。

一旦の戻り相場がくるならばこの辺を整理して、ディフェンシブな銘柄に
寄せたほうが良いかもしれないな・・・

ダメなのは、
不動産、広告、旅行、インバウンド、高級品、輸送機器、メーカー、半導体

買えるのは、
建設、医療、リユース、低価格帯の外食や小売、運送、電気ガス。

あたりかな。
大損してるけど、リセッションに至るまでの株価暴落をウォッチできるのは
勉強になるし、これは良い経験になると思うので、のんびりやってきます。


■株式(現物/特定預り)
6095 メドピア +32.89%
3835 eBASE +29.60%
6062 チャームケア +20.07%
2393 日本ケア -8.14%
6099 エラン -15.98%
3768 リスクモンスター -16.34%
9861 吉野家HD -22.33%
6184 鎌倉新書 -23.37%
2175 SMS -34.25%
4449 ギフティ -35.73%
3457 ハウスドゥ -48.34%
6058 ベクトル -48.92%
5903 SHINPO -55.04%
6548 旅工房 -55.63%

■株式(現物/NISA預り)
8771 Eギャランティ +8.10%
6062 チャームケア -1.82%
6095 メドピア -10.21%
3677 システム情報 -23.08%
3277 サンセイランディ -53.10%
6058 ベクトル -68.01%


2020収支 -26.2%
買付余力 24%


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先週は、サウジの原油増産をきっかけに原油価格が暴落。これにより世界はさらなるパニック売りへ。
世界中が大胆な金融緩和に動いているにも関わらず、株価下落に歯止めがかからない。
コロナが収まれば半年くらいで株価も回復するでしょと安易に考えていた自分も流石に
「ガチでやばいのでは!」と思い始めて来ました。

恐れていたのはコロナではなく、金融緩和じゃぶじゃぶ上昇相場からの逆回転。
リーマンに次ぐ長期下落局面に入っていくのではと。
米ボーイングの資金繰りの悪化懸念されて暴落してますが、大手の会社が倒産し始めたら
連鎖的にいくからアウトでしょ。

とりあえずどれだけ損しても保有株を売らない覚悟はできたので
年初に入金した分を出金して、市場が安定するまでは優待株のみ拾い、様子見しようと思います。

先週は優待銘柄として、10万以下で買えたサイバーリンクス、イーギャランティ、システム情報を単元株拾い。
すかいらーく、ブックオフ、ビックカメラなんかも欲しいが、まだ様子見中。
ギガプライズもなにこれ安い買いしそうになるが、買ってたら一瞬で損する恐ろしい相場だね・・

しかしツイッターで、やたら上から目線で最もっぽいデータを出して「今買わないでいつ買うんだ!?」的な煽り流れてくるけど
あーいうのって親切心なのだろうか・・、誤った判断をしてしまわないよう真面目に読まないようにしよう。


■株式(現物/特定預り)
銘柄(コード) 損益(%)
3835 eBASE +30.00%
6095 メドピア +16.44%
6062 チャームケア +9.95%
2393 日本ケア -11.72%
6099 エラン -15.29%%
3768 リスクモンスター -20.74%
9861 吉野家HD -32.23%
4449 ギフティ -33.29%
6058 ベクトル -35.23%
2175 SMS -36.75%
6548 旅工房 -39.94%
3457 ハウスドゥ -41.26%
6184 鎌倉新書 -41.27%
5903 SHINPO -50.25%

■株式(現物/NISA預り)
銘柄(コード) 損益(%)
3683 サイバーリンクス +17.04%
8771 Eギャランティ +2.89%
6062 チャームケア -10.10%
3677 システム情報 -18.21%
6095 メドピア -21.32%
3277 サンセイランディ -54.12%
6058 ベクトル -59.44%


2020収支 -28.1%
買付余力 27%


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暴落局面の今だからこそ、優待配当株を割安に買うチャンス!
と考えるようになりました。
日本はもはや経済後進国だとは思いますが、正直割安株は多いなぁと思います。

単元株で10万以下の銘柄を複数持つことで
優待を楽しみつつ、上がったらキャピタルゲインも取ろうという戦略。

■条件■
※衰退する日本でも逆境とならない業態
→インバウンド、高齢化メリット、インフラ、国土強靭化、リサイクル

※あえて景気敏感株も
→次に景気回復局面が来るときまで気絶

※単元株がだいたい10万円以下

・ブックオフ 77,900円より
2000円相当自社商品券。配当利回り:2.2%
言わずとしれたブックオフ。優待も使いやすい。
業績はいまいちで割安感も少ないが、景気悪化でも影響限定的か。

・ビックカメラ 93,400円より
買物優待券(1000円)長期優遇あり。配当利回り:2.0%
家電量販店大手。増税&コロナが大打撃だが、逆にそろそろ底での買い時近いか。

・システム情報 71,400円より
500円相当のクオカード。※1年以上2倍、3年以上は4倍。無配。
システム開発会社。保険・流通・金融。高ROE。
景気悪化の向かい風でも、長期単元保有ならアリか。

・コンドーテック 9万1千円より
2Kgのお米券。配当利回り:2.7%。
建設資材卸売大手。増収増益増配の安定企業、成長も意欲的。
割安さは薄いが、お米&配当はうれしい。

・ダイキアクシス 68,700円より
1000円のQUOカード。配当利回り:3.4%。
環境機器、住宅機器が主力。住宅系は好みではないが、売上は安定成長。
自己資本比率23.9%とやや低め。

・サイバーリンクス 87,500円より
1000円のQUOカード。配当利回り:1.8%。
食品流通・公共向けシステムをクラウド提供。
直近決算悪いがV字回復期待。直近株価は下げすぎでは。

・ウイルプラス 59,300円より
1000円相当のクオカード。配当利回り:2.3%
輸入車販売業。意欲的な成長企業だが株価は奈落の底へ。
業績悪くないが景気悪化が大きな逆風か。

・レシップ 100,200円より
柿またはハム。1年以上保有が条件。配当利回り:1.6%
バス・鉄道用のシステム機器や照明機器などを製造。
業界良いが、過去大相場をしているので需給悪いか。

・ミダック 100,600円より
500円相当のクオカード。配当利回り:0.5%
優待配当の魅力は薄いが、成長株として期待。
過去の大相場で需給悪化。様子見が吉か。
先週はバルテスを爆損切りして
リスクモンスター、エランを新規買い。鎌倉新書を買い増し。

3月末には、コロナ騒ぎも収まってくるとは思っているが
4月以降は実体経済への悪影響が、業績としても表面化してくるはずなので
急いで買う必要もないかもしれない。が、パニック売りは拾いたいし非常に悩ましい。
3~4月は壊滅的な業績になることは容易に想像できるが・・
底からの回復局面は絶対に取りたいところか。

手元のキャッシュは残しつつ、なんとか相場と向き合って行きたい。


■株式(現物/特定預り)
3835 eBASE +75.66%
6062 チャームケア +41.85%
6095 メドピア +38.00%
3768 リスクモンスター +0.14%
6099 エラン -0.30%
2393 日本ケア -1.60%
6548 旅工房 -8.03%
4449 ギフティ -8.90%
6184 鎌倉新書 -11.85%
6058 ベクトル -12.92%
3457 ハウスドゥ -13.63%
9861 吉野家HD -18.17%
2175 SMS -25.26%
5903 SHINPO -30.57%

■株式(現物/NISA預り)
6062 チャームケア +15.99%
6095 メドピア -6.76%
6058 ベクトル -45.47%


2020収支 -13.8%
買付余力 25%


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コロナが全世界に広がりつつあり、状況は悪化。
もともとバブ気味だったアメリカさんが暴落してしまい日本株は更に連れ下げでの大暴落。
VIXショックも、パウエルショックも全力で受けとめた経験を活かし(!?)長期銘柄はホールドする方針。

ただアメリカ株はまだ落ちきった印象ではなく、MSFTやAMZN等、長期で狙っている銘柄もあるがもうひと押しほしい。

今週はA&Aマテリアルを全売却。
建材や工事の会社だが配当も高く決算も良かった。決算ではコロナウィルスの影響は軽微と書いてあったが
さすがに状況は変わって来ているのではと判断。

代わりに高値の花だった鎌倉新書と、先行していた下げたいた旅工房を買い。
鎌倉は買うの早まったようで既に16%の損。助けて。。

■株式(現物/特定預り)%%
3835 eBASE +53.23%
6095 メドピア +33.56%
6062 チャームケア +30.70%
2393 日本ケア -1.22%
6548 旅工房 -9.31%
4449 ギフティ -11.16%
6058 ベクトル -11.45%
3457 ハウスドゥ -13.09%
6184 鎌倉新書 -16.76%
9861 吉野家HD -18.96%
2175 SMS -25.01%
5903 SHINPO -28.59%
4442 バルテス -34.49%

■株式(現物/NISA預り)
6062 チャームケア +6.87%
6095 メドピア -9.76%
3277 サンセイランディ -43.76%
6058 ベクトル -44.55%


2020収支 -16.0%
買付余力 31%


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主力のメドピア、チャームケアが売られまくったのでこの成績も仕方なし。
好決算のギフティも売られまくりで、決算上げ全戻し。
今週はシグマクシス、ベイカレント、Ubicomを全売却しました。

日本のGDPの大幅悪化は、個人的にネガティブサプライズでして
リセッション入りはほぼ確実なのかなぁ・・

実体経済への悪影響が旅行、インバウンド消費だけでなく、製造や物流拠点もが麻痺してしまい
かなりの企業へのマイナスインパクトとなるものと思います。
さらに景気後退による投資マインド悪化ともなれば、活況なIT投資も減ってくることも考えられ
ただでさえ消費税増税内需が弱っている日本経済への大打撃は間違いなし!

ですが、あの東日本大震災でも復活できたのだし、あのときに買っておけば大儲けだったわけで
過度に悲観的になるのも良くないと思うのです。
必ずこの局面もいつかは戻せると!!
ひとまず、このポジションで耐えるか、余力50%くらいまで縮小して
コロナが収束方向へ向かうことができるか、あと2週間は様子見かなと思ってます。


■株式(現物/特定預り)
3835 eBASE +71.72%
6062 チャームケア +60.03%
6095 メドピア +52.89%
6058 ベクトル +11.45%
4449 ギフティ +6.95%
3457 ハウスドゥ +3.86%
2393 日本ケア +2.51%
9861 吉野家HD -4.19%
5391 A&Aマテリアル -6.67%
5903 SHINPO -12.97%
2175 SMS -16.89%
4442 バルテス -22.42%

■株式(現物/NISA預り)
6062 チャームケア +30.86%
6095 メドピア +3.30%
6058 ベクトル -30.21%


2020収支 -6.3%
買付余力 30%


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好決算で叩き売られる銘柄が多く、日本株はほんと賭博場みたいでタチが悪いですね。さっさと日本は捨てて米国株に投資したかったわ・・。
ただ前回の決算シーズンも同じだったし、ある程度時間は必要ですが
内容の良い決算は必ず戻ってくるはずなので、今は辛抱のターンかと。

・先週の取引メモ
テノは、今期予想が弱く微益売却。
エードットは損切り。

ファンデリー、セレスポを空売りして小銭稼ぎも特大マイナスの足しにならず。

好決算なのに叩き売られた
バルテス、シンポ、エーアンドエーマテリアルは少し買い増し。
ハウスドゥも悪くなかったのに暴落。
好決算なのに叩き売られたメドピアは泣くしかない。

今回一番のギャンブル枠だったギフティがPTSで、S高まで上がっていたので
来週は少しは回復するといいなぁ

損切りをいくつかしたおかげで
少し余力ができたので、コロナの影響のない好決算銘柄は狙っていきたいです。


■株式(現物/特定預り)
3835 eBASE +75.05%
6062 チャームケア +71.53%
6095 メドピア +64.44%
6058 ベクトル +21.62%
3937 Ubicom +15.94%
3457 ハウスドゥ +9.69%
6532 ベイカレント +9.42%
4449 ギフティ +8.48%
2393 日本ケア +5.71%
9861 吉野家HD -2.91%
5391 A&Aマテリアル -3.00%
5903 SHINPO -3.87%
2175 SMS -10.98%
4442 バルテス -13.99%
6088 シグマクシス -15.88%

■株式(現物/NISA預り)
6062 チャームケア +40.25%
6095 メドピア +11.11%
6058 ベクトル -23.84%


2020収支 -1.1%
買付余力 13%


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今週から決算シーズン本格突入、eBASEが決算を受けて大躍進。
前回ブログに文句なしと書きながら何故買わなかったのか。。

逆に主力級まで増やしていたSMSが大暴落。これがPFに大きく影響、痛い。

青山財産は決算の翌日に売却。次の1Qが好発進かどうかを見極めてからでも遅くない。

SHINPO は順調な決算も大幅安。株価も随分上がってたから利確優勢か。
この会社調べて見ると長期投資向けの良い企業なんじゃないかな~と思い始めてたので少し買い増し。

シグマクシスは、+80%近い増益をしながらも下落。-13%の含み損へ。あかん、どうすれば・・。
Ubicomは、期待に届かない程度の決算だったが、事業は順調。株価は+10%と大きく上昇。

ファンデリーは決算後に買い戻しするも、再び空売り継続中です。

週末は決算精査するとしなきゃ。


■株式(現物/特定預り)
6095 メドピア +88.33%
3835 eBASE +77.17%
6062 チャームケア +55.23%
3937 Ubicom +21.41%
6058 ベクトル +19.57%
3457 ハウスドゥ +17.58%
7037 テノ. +17.34%
6532 ベイカレント +12.54%
4449 ギフティ +10.98%
5391 A&Aマテリアル +6.52%
2393 日本ケア +5.86%
4442 バルテス -1.90%
9861 吉野家HD -2.61%
5903 SHINPO -4.98%
6088 シグマクシス -13.50%
7063 エードット -14.96%
2175 SMS -15.04%

■株式(現物/NISA預り)
6095 メドピア +27.25%
6062 チャームケア +26.93%
6058 ベクトル -25.12%
3277 サンセイランディ -30.27%

■株式(信用)
3137 ファンデリー +2.93%


2020収支 +1%
買付余力 7%


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今年は厳しい1年になりそうですね・・・
先週はチャームケアを追加買いのみ。

先週はコロナショックでマザーズ小型株を中心に大きく売られたが、機関の売り仕掛けであり
個人のパニック投げを誘っている状況だと思います。
致死率2%程度の新型ウィルスの流行で世界経済がリセッションし、バブルが弾けるような状況に陥るとは思えず、事態が収束に向かえば数ヶ月で元通りになると思います。
中国もアメリカも何も策がないわけではないでしょう。
パニック的な下げがあれば優良企業を買い増ししつつ、地合いの悪化のみで
下でぶん投げはしないよう心がけたいです。

それよりも個別の決算の精査のほうが大事。

・青山財産ネットワーク 最終を34%上方修正。
株価の反応は限定的。不動産取引の売上未達も、財産コンサルが順調。
上方修正は株式売却益による特益なので、評価はされていない模様。
やはり来期の業績予想次第。この調子で財産コンサルをどんどん伸ばしてほしい。

・eBASE 3Q決算
経常利益は前年同期比33.4%増。
主力のeBase事業の伸び加速で文句なし。
食品業界向け減少も、日雑住宅向けが大幅増。事業の横展開が順調。
ただ日雑向けは大型案件や前倒し等による理由が明記されており、来期その反動が来ないのかは心配。

・エス・エム・エス 3Q
3Q経常は36%減益。内容を見てもカイポケ順調もその他は良くない。
介護キャリアで計画に対しての進捗遅れの文言が追加。
急拡大しすぎてオペレーション構築遅れとのこと。この決算だと目先売られそうだが
長期的成長は間違いないと思うのでホールド。

・日本ケアサプライ
人件費増、営業所の移転費用などで、営業減益。
株価も堅調だったのでサプライズ感の強い減益だが、売上は順調増。
長期で見れば問題なし。なので、まぁ問題なし。


銘柄(コード) 損益(%)
6095 メドピア +87.44%
6062 チャームケア +51.29%
3835 eBASE +46.87%
6058 ベクトル +23.29%
3457 ハウスドゥ +19.28%
7037 テノ. +14.75%
3937 Ubicom +5.95%
4449 ギフティ +5.91%
5391 A&Aマテリアル +4.60%
6532 ベイカレント +4.53%
2393 日本ケア +3.27%
5903 SHINPO +0.05%
2175 SMS -0.62%
8929 青山財産 -4.69%
4442 バルテス -5.86%
9861 吉野家HD -6.69%
6088 シグマクシス -7.75%
7063 エードット -14.65%

■株式(現物/NISA預り)
6095 メドピア +26.65%
6062 チャームケア +23.70%
6058 ベクトル -22.79%
3277 サンセイランディ -31.92%

■株式(信用)
3137 ファンデリー +7.97%


2020収支 -0.5%
買付余力 5%