表面的な平和を求める、ということは、

 

自分を大切にしていないということですね。

 

いま、このような人がとても多いと思います。

 

むしろ、自分の気持ちを素直に言える人がほとんどいない?!

 

家族にさえ、感情を出さなくなっている人もいるのでは?

 

もうカラカラだー(T_T)

 

 

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子どもの機嫌を取る!と言っても、

決して下でに出るわけではない。

 

猫撫で声を出して、作り笑顔で話しかけるわけではない。

 

あくまでも、真摯に向き合い

子どもが今何を求めているのか?を見極める。

 

それが叶わないのであれば、

その思いをしっかりと受け止め

出来ることを二人で探っていく。

 

機嫌よく子どもが乗ってきたら

自分自身の閃きに任せて

自分自身の世界を一人で作って行かれるようにする!

 

任せきる!

 

信じる!

 

待つ。

 

なるべく横から口を挟まない。我慢我慢。

 

もし、方向が思わしくない方に向いてきたと思ったら

お互いに楽しい方に方向転換するにはどうすればいいか?

二人で考えて行く。

 

これをひたすら繰り返す。

 

こういうことに慣れてくれば一人遊びが上手にできてくる。

 

一人で閃きにまかせて遊べるようになってくれば、OK!

 

自立と閃き度がアップする。(うちの子天才!と思ってしまう)

 

親の時間も少しづつ増えていく。

 

兎に角、子どもをご機嫌さんにしておくと

 

面倒なことにはならない。

 

ただし、動画を見せたりする受け身ではなく、

 

自分の世界を自分で作り上げていくような能動的なことを

 

身近な大人がサポートしていくことが重要なポイント。

 

 

 

 

 

中略

 

「~支配者にエネルギーを向けると

支配者に力を与えるだけになります。

そうではなく、支配者から離れる方向へ

エネルギーを放射してください。


我慢することは美徳ではありません。

自分の意見、考えを伝えることは

恥ずかしいことではありません。

自分の素直な気持ち、感情、考えを

どんどん話してください。

そして、同じように思う人たちと手を取り合い

エネルギーをつなげ合って、離れる方向に

向かってください。


根本がわかれば、どうやって離れるか

分かります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。

 

水色の最後の文章を読んだとき

目頭が熱くなってしまいました。

 

アシュタール、本当にありがとうございます!!!

 

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