法律系試験、ドイツ語その他、しろうと勉強メモブログ -14ページ目

1856年3月,24歳でルイスキャロル誕生,カメラ購入,翌月アリスと出会い…1880年,48で写真やめる(同年,叔母ルーシー死,アリス結婚等)
8/1 15:39




追記。

ルイス・キャロルは、わたしにとって今ほんとうにおもしろい。(おもしろくなり始めたところ。)

幼少期、あまり本を読む子ではなかったので…、特に児童文学的なものには疎いまま、中年になってしまった(笑)。

最近になって、アリスものをちょこちょこ読んでいる。

それだけでもおもしろいのだが、写真との関係がまた個人的にはとても興味深い。

時間をかけて、これから付き合っていきたいと思う。

ところで、名前について、ちょっとメモ。

Lewis Carroll というのが Charles Lutwidge Dodgson(1832.1.27 - 1898.1.14)のペンネームだということはよく知られていることだと思うが、その筆名の作り方について。

参考:

Dodgson biography - MacTutor History of Mathematics
http://www-history.mcs.st-and.ac.uk/Biographies/Dodgson.html
Dodgson wrote mathematical works under his own name but for his children's books he invented the pen name "Lewis Carroll" by translating his first two names "Charles Lutwidge" into Latin as "Carolus Lodovicus", then anglicising and ...

ドジソン家の長男*として生まれたチャールズ。名前の「チャールズ・ラトウィッジ」の部分を、ラテン語化すると、カロルス・ロドウィクス(※長音抜き)となるらしい。それをまた英語風に再変換すると、キャロル・ルイス、になるんかな?で、その順番を入れかえて、「ルイス・キャロル」が誕生したらしい。


ウィキ記事(英)より。

Dodgson was born in the little parsonage of Daresbury in Cheshire near the towns of Warrington and Runcorn, the eldest boy but already the third child of the four-and-a-half-year-old marriage. Eight more children were to follow. When Charles was 11, his father was given the living of Croft-on-Tees in North Yorkshire, and the whole family moved to the spacious rectory. This remained their home for the next twenty-five years.

兄弟姉妹がたくさんいたんやなぁ。(長男ではあるけど、姉たちがいて、さらに8人!? つまり、11人兄弟か。)


ちらっと検索したら、こういう記事もあるもんなぁ、やっぱりドジソン家には11人子どもがいたんかな。

Lewis Carroll Biography - Facts, Birthday, Life Story ...
www.biography.com/people/lewis-carroll-9239598
Charles Lutwidge Dodgson, best known by his pseudonym, Lewis Carroll, was born in the village of Daresbury, England, on January 27, 1832. The eldest boy in a family of 11 children, Carroll was rather adept at entertaining himself and his ...


最近さらっと読んだ本には、ルイス・キャロルが、子どもの頃、家族の中だけで回してた新聞のようなものに、文章とか絵もかな?投稿していた、ということが書かれていたけど、これだけの規模の家族なら、確かにそういうこともありそうだ。
いちいち「自分用メモ」と断る必要もないなと思いつつ…。(ここは基本、ほぼ全部そんな感じやから。)

スケジュール云々というのは、社労士試験に関して、の話だ。もともとこのサブブログ(サブ・サブブログ)を開設した目的に立ちかえって。


まず、自分の過去記事から必要な部分を「引用」コピペすると-

第45回(平成25=2013)に関して。

「範囲の法律は、平成25年4月12日現在施行のもの、という点を一応確認。(去年は、4月13日だったかな。)」(2013年04月16日 の記事より)

第46回(平成26=2014)に関して。

「今回の範囲には入らない 2014年4月12日?~ 約一年間、新たに施行される法令をチェックする習慣をつける。」(2014年05月29日 の記事より)


第45回は一応受けたんだけど、今年のは申し込んでない、つまり、来月の試験は受けたくても受けられない。

でも、ほぼ2カ月前もそう書いてたし、今も変わらず、来年はぜひまた受けたい。

とかいって、ほぼまったくこれ系の勉強から離れてしまっているわけだが…

今からでも、今年の試験まであとひと月弱、今年の試験に、改正などの点でなんとかついていけるくらいに持っていっとかないと、来年がしんどくなるように思う。

だから、今年は受けないので他人事といえば他人事なのだが、ぼちぼち調整を始めたい。




改正情報をどうやって追うかだが…

こないだも、本屋でちょっと改正情報が載ってるこっち系の雑誌を見たのだが、高くて(1000円以上)買うのを断念した。ああいうのでざっと押さえると手っ取り早いとは思うのだが、今のわたしにとって、これ系の消費で1000円以上は許せないものがある。

頼りにしていた OURS人研の改正情報は、6月の最初のほうで更新がストップしている。残念…。

やっぱヤマヨビかな。と思って、さっきざーっと国年を見た(改正の有無だけ)。←先日の本屋での立ち読みでいちばん思ったのが、国年が今回は改正が多いなぁということだったので。

そして、厚年の基金のところも見て、びっくり!


勝手にシリーズ化している、ストリートビュー画像による「この橋は?」自問自答。



イタリア、に加えて、もうひとつ、大ヒントは、ガリレオ・ガリレイ(の天文観測)。















答え。




モリノ橋(Ponte Molino)@パドヴァ、でした。








高野義郎著、『力学の発見――ガリレオ・ケプラー・ニュートン』(岩波ジュニア新書 738)の49頁に出てきたので、どんな橋かなと思って探してみました。




関連するネットの読み物としては、例えば有斐閣のサイト内、丹野義彦氏による「イタリア アカデミック・ツアー 大学をめぐる散策 第9回 科学革命発祥の地パドヴァ(2)」なども、おもしろいです。



「95年版を執筆当時、いまと同様さまざまな社会問題が起きていました。その解決案の一つとして「家族にかえろう」という風潮が、メディアや表現の世界に多くみられ、私はそれをうさんくさく感じていました。家族が崩れたことで生じた問題が多々あるのに、解決もしないまま、ともかく家族にかえろうと
6/17 21:02

すると、結局は家族内の弱いものに我慢を強いることになる、ことに子どもにしわ寄せがゆくのが明らかだったからです。」 (天童荒太『幻世の祈り』新潮文庫2004:281頁) 私も基本その考え。家族に恵まれた人、そうでなくても頑張って良い家族であろうとしてる人等無論否定せんけど、現実は。
6/17 21:08








答えは…




Abetxuko橋@スペインのバスク地方(Zadorra川にかかる)でした!


http://en.wikipedia.org/wiki/Abetxuko_Bridge


(場所的には、もうちょい詳しくは、バスク州アラバ県ビトリア 内。)




読み方…というかカタカナ表記は、「アベチュコ橋」でええと思います。

(ただ、「アベクチョ」て書いてる人も(約一名)おるみたい。誤植とも思えんし、学術論文タイトルっぽいやつなので、「?」とはおもたが。)


綴りは、Abetxuko ですが、「アベチュコ」のウィキ記事英語版( )によれば、


in Basque and officially Abetxuko, according to the Royal Academy of the Basque language Abetxuku


とのことです。


でも、ウィキのスペイン語版だと、アベチュコ村は、Abechuco の綴りになっていて、アベチュコ橋についても、スペイン語で Puente de Abechuco となっています。





ウィキ記事(英語)もあんまりちゃんと読んでませんが、さっと見てわたし的に興味深かったのは次の個所。


... The designers responsible for the creation of the bridge, which have defined the structure as a living work capable of fitting into its surroundings, have used weathering steel to recall the work of Basque artists such as Chillida and Oteiza.


weathering は「風化」の意味ですが、weathering steel で「耐候性鋼 」などと訳すらしいです。


http://en.wikipedia.org/wiki/Category:Weathering_steel



(最初画像を見た時、赤茶っぽいので、木造?とおもてしもた。)



===

余談。


すでに書いたように、PC持ち主さんが、クロームのブラウザでもIEの要領でネットができるという機能をつけてくれたおかげで(IE自体は禁止されたまま;)、前みたいに、法律条文画面のスクリーンショット画像の調整がうまいことでけへん…といった問題は、これでクリアできたんちゃうかな?



てすと。

社労士試験について。

今回は、むりして出願して追い込んで…というようなことをしなくても、それなりに関心は(低いながら;)持続できそうな気がする。少なくとも来年までは。

だから、いったん「お受験」はスルーすることにした。(こないだも、社労士会館の近くを通った時、願書をもらいに上がろうか一瞬迷ったのだが。)

それに、ほかに本腰を入れてやるべきことがたくさんあるし…というのは言い訳みたいな気もするが。

優先順位を守って、でも、あくまで多方向で、いろんなことを少しずつでもまじめに積み上げていきたい。



というわけで、来年(2015=平成27)に向けての確認。

今回の試験(第46回)は、平成26年4月11日現在施行の法令が範囲らしい。(願書が手元にないので確信はないし、公式サイトでも「範囲(いつまでの法令か)」についてはあんまりよくわからなかったのだが、検索しててそう書いてあるところをちらっと見たので。)

試験範囲(法令の種類)について改めて確認すると、

社会保険労務士試験(社会保険労務士法第9条)

社会保険労務士試験は、社会保険労務士となるのに必要な知識及び能力を有するかどうかを判定することを目的とし、次に掲げる科目について行う。

一 労働基準法及び労働安全衛生法
二 労働者災害補償保険法
三 雇用保険法
三の二 労働保険の保険料の徴収等に関する法律
四 健康保険法
五 厚生年金保険法
六 国民年金法
七 労務管理その他の労働及び社会保険に関する一般常識

ということで、これは来年も(今後ずっと?)変化はないだろう。


まだ一度もまともにやったことはないのだが、対策としては、まずは過去問をきちんとやることからだろうな。

過去に受けた感じで言うと、自分の場合、選択式はそれほど苦手でもない(実際の成績は忘れたけど、少なくとも苦手意識はない)。なんとか対策せなあかんのは択一式で、試験でまず問題文を読むところからしてもううんざりするという、苦行に近いレベル(笑)。

といっても、労働基準法はわりといけるほうだし、択一では確か労働安全衛生法も労基とセットだから、少なくともその一科目は問題ない。一方、労災・雇用は苦手だし、それぞれにくっついてくる徴収法もあんまり覚えられてないので、それらはまじめに勉強していきたい。でも、労働保険系よりも社会保険系のほうがさらに、全面的に苦手。ちゃんと時間をかけて勉強したことがないし(国年はちょっとだけちゃんとやったかなという記憶はあるけど、もうだいぶ前のこと)、過去問も見るだけで「うっ」となる(笑)。

あと、労一&社一だが、これらは確か選択式では独立で、択一式では5+5のセットで一科目だったと思う。で、選択にしても択一にしても、社一のほうは、わりと普通に「その他法令」的なものから具体的に出題されることが多かったと思う。だから、上の一~六以外のこまごまとした関連法令もカバーせんとあかん。でも、まだ具体的な法令から出るだけ対策がしやすい。

労一もそういう感じで具体的な法令から出ることもなくはないとは思うけど、白書関係からよーわからん出題があって、とにかくそれがいや(笑)。だけど、白書もちゃんと目を通す(全部は無理でも、要点だけでも)人間になりたいという思い(まぁ理想みたいなん)が自分にはあるので、ちょうどいい機会だとも思っている。いつも準備しそびれてはいるが;


だから、来年までにせなあかんことというのは、整理すると-

① 過去問をいっぺんまじめに解いてみる。

② 関連法令の基本を覚えつつ(それは過去問を解きながら)、さらに、改正情報をおさえる。
 今回の範囲には入らない 2014年4月12日?~ 約一年間、新たに施行される法令をチェックする習慣をつける。

③ 白書も読む。



ほかのことをやりながら、どこまでやれるか…もしかしたら、こんなのを投稿しつつ、全然関係ない遊び記事ばかり投稿してしまうかもしれんけど(笑)。





ちなみに、最近はしばらくブログをしてなくて(PCがふさがっていて)、ネットからもちょっと離れていたのだが、一段落して、ぼちぼちまた再開できそうな環境になってきた。(でも、アメブロ以外はまだ全然回らず。)

今週からアメブロをぼちぼち再開しているわけだが、ここ以外の「本体」では音楽動画とか携帯写真とかを貼って楽しんでいて(音楽は、クロームでネットするようになってからすっかり離れてしまってるけど)、もう一つのサブブログでは、ここんとこ映画関係とかで投稿してて、やっぱり遊び系に偏ってる感がある。

せめてここでは、「まじめ系」で行きたいというか、そういう趣味的なんじゃなくってもうちょっと社会派(?)な内容で記事を書きたいのだが、それと同じくらい、「本体」やサブ1のブログの延長線上のような趣味的な記事を(例えば「本体」やサブ1ではまだ更新したばかり、みたいな状態で、それらの場所でのさらなる更新は控えたいと思うような時に)作って投稿したくなることもあるし、とにかく相変わらず行き当たりばったりで行きそう。


(クロームに慣れないというか、どうも好きになれないのだが、PC持ち主から「IE禁止令」が出されているので、しょうがない。IEでネットをしている頃のようには再開できないかもしれないが、少なくとも文字だけの記事なら特にやりにくさもないので、時間に余裕のある時にはなるたけ更新したいなとは思っている。それに、PC持ち主の人が、IPA(In-Chrome Process Architecture, IE Tab Multi)というクロームの拡張機能?を用意してくれて、やろうと思えば、ブラウザはクロームだけど、IE仕様で記事も書けるようだ。だから、画像の問題などはクリアできたし、あとは慣れだな…。)
ここの「なう」は週でまとめて自動的に記事として投稿される設定にしてあるけど、別アカウント(もうひとつのサブアカウント)はそうじゃないので、一応自分用記録として。


・たとえ相手が機械でも、機械のような人間でも、あるいは悪意のかたまり(?)でも、ただのとんちんかんでも、見ている人間(第三者)というのがいれば、ていねいに対応する、つまり、少なくとも見かけ上はていねいに対応しているかのようにふるまう≒(内心では)スルーする。わたしのこの基準、自分で

・は結構気に入ってるんだけど(笑)、その負の側面というのもたまには考えてみたほうがいいのかもしれない。特に、リアルの生活において。

・(見ている人間(第三者)がいてもいなくても、同じことかな。自分的には、そこらへん、変わらなくふるまっているような気がする。)

・(或る意味、自分がプレイヤーであると同時に「第三者」にもなってしまうから。それが余計なのかもしれないけど。)

以上。 5/26(月)12時頃。


(そっちではなるたけつぶやかないようにしてるのだが、記事投稿からの流れで、つい…。)




久々に、と言ってもまだ数週間ぶりとかかな、ちょっとだけ落ち着いてネットをしている。

PCから離れてても、気が向いた時に携帯でここに「なう」投稿でもして、それで記事更新になればとりあえずはいいやと思ってたのだが、携帯からそれをする間(というか気持ち的ゆとり)もここんとこなく。


社労士試験も、さすがに今回はやめとくか…。

去年とかは締め切り直前に会館に願書をもらいに行って、一日でばたばたと出願した記憶があるので、今年もまだそれで行けば間に合うのだが(だから迷ってはいるのだが)、ちょっと今年は飛ばそうかな、という方向にほぼ固まってきた。1万円ほど、もったいないしな;


でも、勉強は続けたいし、たとえ今年は受けなくても来年は必ず受ける。

…こうした環境においてささやかなりとも平安を見出すためには、自分の内部をさらに奥深く掘り下げていかねばならない。だが掘り進めば進むほど、(103
5/14 16:54

肝要なのは達しないということ、しかも考えつくかぎりもっとも途方もない仕事を企てた末に達しないということなのだ。その結果生じるのは、逆説的な…
5/15 3:44

…ことに、ある種の謙虚さである。自分のちっぽけさを神との関連において測る視座である。なぜならSが夢みた夢は、神の精神においてのみ実現可能だ…
5/15 3:48

ったからだ。だが同時に、持てるものすべてをその夢に注ぎ込むことによって、Sは自分を超えたものに参与する道を見出した。無限というものの…(121頁
5/15 3:51

The point was to fall short, but to do so only in attempting the most outlandish thing he could conjure for himself. The end result, … (p91
5/15 4:02

人間がおのれの環境のなかに真に現前しようと思うなら、自分のことではなく、自分が見ているもののことを考えねばならない。そこに存在するためには…
5/15 5:15

…、自分を忘れなくてはならないのだ。そしてまさにその忘却から、記憶の力が湧き上がる。それは何ひとつ失われぬよう自分の生を生きる道なのだ。(186
5/15 5:18



記憶していないからと言って、過去のなかへ「消えた」とも「失った」とも簡単には考えられない…記憶の悪い私は記憶というものを固くは信じない。忘却を恩寵と感じる時もある(川端康成「十六歳の日記」:『大阪文学名作選』(講談社文芸文庫)321)「過去に経験したが記憶していないという不思議」
4/28 11:45

「一九二五年(大正一四)、大阪市は周辺地域を編入し、人口面積で東京市を抜き、日本最大の都市"大大阪"となる。…(大阪の教科書,210頁)
4/30 4:06

IE もういけるかな?…これ借り物のPCやし、例のニュースきっかけで持ち主からも「IEは使わないように」と言われているので(持ち主はもともとクローム派)、クロームで見るようにしてるねんけど、困ることがいくつかある。
5/3 6:04

(IEに関しては昨日入ってきたウィンドウズ更新(1つ)がそれ関係ちゃうんかな…と漠然と思っている。そしてできればそれで、例の「脆弱性」は回避された、と思いたいけど、そんな簡単なもんちゃうやろな。あんまよーわからんけど更新1件くらいで解決できるってこともなさそやし。IEで見たい~)
5/3 6:08

Chrome でいやな点。例えば、ラストエフエムが見れなくなった。サイトが危険とかで(なんでかはわからん、マカフィーのチェックが、クロームがブラウザやと急に厳しくなるん?設定いじったら問題なく見せてくれるとは思うねんけど設定とかは借り物やしわたしはいじらんようにしてる=完全受身)
5/3 6:10

そして、さきほど記事にも書いた、アメブロの下書きのエディタとの関係で、クローム無理…。なんでかはわからんけど、ずっと愛用してた(IEで)旧エディタは、クロームやと「見たまま編集」的なんがでけんのかな。とにかく、クロームの時は新エディタにしようと思って、文字書く分にはそれでええねん
5/3 6:12

問題は画像貼りで。それも、普通に写真とかやと、問題ないねん。写真画像をとりあえず(オリジナルのサイズで)貼って、画像の上(近く?)にカーソルを置くと勝手にサイズ調整的なもんが出てきて、それでいじったらええから。むしろ旧エディタよりも楽で、縮尺とか自動的に調整してくれるみたいで。
5/3 6:15

でも謎なんは、法律条文とかのPC画面のスクリーンショット(文字主体、白背景)が画像の時は、なんぼ試してみても、画像って認識してくれへんのか?(←わたしの勝手な想像)…サイズ調整窓も何も出んし、それがぽっと出てくれんことには、ほかにサイズ調整をする入り口のようなものはなさそうで。
5/3 6:17

しゃーないから、オリジナルのままにして、記事で表示されてるのは端が切れた状態にしとくか、サムネイルみたいなんにして、文字が全然見えないくらいのサイズにしとくか(全体像だけは見えるけど、文字読みたいからそれでは意味ない)。さっき width と height の数値をじかにいじる、
5/3 6:19

という手を試してみたけど、なぜかぼけぼけ画像になってしもた(笑)。IE&旧エディタの時はこんなんなったことないねんけど、どういうことやろな。画像サイズは思いのまま、自由自在やし、どんな縮尺にしても、常に画像はクリアに表示されてたけど…旧エディタは。クロームやと旧も新もそれが無理。
5/3 6:21

(地図でもあかんのかな?困った困った。) 同じ画像でも、なんでアクションがちゃうねんやろ、ほんま、普通の写真やと新エディタ、めちゃ便利やのに。
5/3 6:23























いや、決して暇なわけちゃうねん…。

社労士関係のことも気になってるし…。ほかにもやらなあかんこと・やりたいことはきりがないほどあるねん。

だからこその逃避根性というか…なんか、こういうの、ふとひらめいて、やってみたくなって。

おもろいやんな(少なくとも自分にとって)。



ほんまは、健保の続きで、こういうのん↓も画像とって用意してあってん。






(えらいこっちゃ。新エディタやと画像サイズの調整、やり方わからんわ…;上はオリジナルのサイズ、下はサムネイル的な。両極端やねん(笑)。今 Google Chrome をブラウザにしてて、旧エディタやとなんや表示が(IEの時と違って)おかしいから、しょうがなしに新エディタで記事書いてるねんけど…やり方わからんから、とりあえず両極端の二重貼りのままにしとこ。)



でもこれについては、あたまのなかではこれをもとにいろいろと「こういうふうに書こうかな(書きたいな)」というイメージだけはあるねんけど、なかなか実際に書く気が起らん。ブログ記事にする、というきっかけがないと、ますます触れる気も起らん(相変わらずやな…)。(対象が何であれ、いざハマりだすと、ほっといても常にそのことについて考えてたり隙さえあれば調べようとしたりして、どんどん前へ進むはずやねんけど、法律に関してそうなるにはまだ、タイミングが早いみたいや(笑)。)




話はそれたけど、そういうわけで、ここのブログは、たとえブログタイトルに全然合ってない題材であっても、ほかのアメブロ(やアメブロ外のブログ、ダイアリー等)との兼ね合いから、「とりあえずここに置いとこ」とおもたもの(ほかでは「ちょっとちゃうな」と感じるような、置き場のないものなど)を雑多に置く感じになっている。


そしてまたブログタイトル(本題)とは関係のない新テーマを立ててみた。


仮題は、Google ストリートビュー遊び(勝手にクイズごっこ!)、だが、字数の調整のため表記は多少変えた。


ところで、このひとりクイズごっこの答えは…



ルーズベルト・アイランド橋でした!

そして向こうに見えるのは、エド・コッチ・クイーンズボロ橋、川はイースト川。

(なぜこの橋にしたかは偶然。)






三度目のチャレンジ。

(houko より。)

…やっぱあかんな、新エディタ苦手!なんでぼけてるねん(笑)。