http://www.msn.com/de-de/nachrichten/wissenundtechnik
毎日…はむりだとしても、こういうのをちょくちょく見るようにすれば、サイエンス&テクノロジー系のニュース記事(一般的な新聞・雑誌にあるような)をパッとたくさん見れるなと今日思った。
(MSNのサイト自体、日本のも普段めったに見ないのだが今朝昨日の朝たまたま見て、そこからたまたまここへ来た。)
そのうち特に気になったものを1つくらい開くようにすれば、もっといいかもしれない。
ちなみに上の記事のネタ元としては、Bild や Focus、Spiegel のほか、
DIE WELT http://www.welt.de/
20 Minuten http://www.20min.ch/
Kölner Stadt-Anzeiger (kurz KStA) http://www.ksta.de/
Basler Zeitung http://bazonline.ch/schweiz/
Süddeutsche Zeitung http://www.sueddeutsche.de/de
Neuen Zürcher Zeitung http://www.nzz.ch/
Augsburger Allgemeine http://www.augsburger-allgemeine.de/
Oberösterreichische Nachrichten http://www.nachrichten.at/
Badische Zeitung http://www.badische-zeitung.de/
Schleswig-Holsteinischer Zeitung http://www.shz.de/
Schweriner Volkszeitung http://www.svz.de/
Walsroder Zeitung http://www.wz-net.de/
Westfälische Nachrichten http://www.wn.de/
:
など。
(もうちょい文字情報を入れといて、それをもとに、さらにドラッグ+右クリックであちこち行きやすいページにしようと目論んでてんけど…、昨日ちょっとこの作業↑して下書きでおいといたら、そのまま時間なくて、もう日が変わってだいぶ経ってしもたんで、これはここまでで投稿。また機会があれば新しいのでやり直そ。)
(あと、小説的なものも試しに設定したけどそれは別テーマにした。ほとんどまったく投稿してないけど。)
なんでニュース系かというと、ここのブログがそもそもわたしの苦手な時事系、政治・法律系でイメージしている場所だから。
(なぜだかその象徴?としての社労士資格。なぜだか、というか、資格として身近だったし、範囲の法律群がちょうどいい感じかなと思ったから。広すぎず狭すぎず…一般市民として馴染んでおくとちょうどいい感じで。)
そういう意識もあって、このアカウントでの「アメブロ以外の…」の登録30個は、全部が全部ではないけど、わりと時事系のものを多めにしてある。
それから、わたしは日本の法律を専門的に勉強しようとしているわけではないので(社労士受験もそこまで本気ではない、ただ、そこらへんの話に拒絶感がなくなって、「まじめに遊ぶ」ことができるような自分になれれば本望、みたいなところがある)、欲張って、どうせなら英語やドイツ語の学び直し*もしてみたい、という思いがあって、英語やドイツ語のサイトで読者登録をしているものも(30個のうち)いくつかある。
そのうち、英語系で登録しているものには、euronews と japanCRUSH があって、ここにログインした時にはちらちら見るようにはしているけど、せいぜい流し読みする程度で、記事にでもしないとそんなに真剣に読まないので、英語テーマはニュース系ということに限定したんだと思う。
(ここで読者登録している・いないにかかわらず、英語系のニュースサイトはなんぼでもあって、きりがないわけだが、とりあえず、ここにログインして見る確率の高い上記の英語サイトを優先的に取り扱うつもりで。あと、個人的には、NHKの「ニュースで英会話」なんかもたまには扱えばいいかなとは思うのだが、確かそれはここ以外のブログで記事にしたことがあるので、今後もそれはそっちで、と割り振ってまうかも。)
でも、もうちょっと範囲を広げて、例えばさっきふと思ったのは、japanCRUSH の FAQページをたまたま見てて、Comment Policy の書き方なんかも(日本語でも、そういうのってなにか雛型を見ないと=モデル文を写すなりちょっとアレンジするなりしないと、自分ではよー書かんけど(笑))、改めて英語表現として勉強したらおもろいかもな、とか。
ちなみに、ドイツ語も、確かここのは、最初単語とかもちょっと扱おうとしていたけどそれは他へ移して、ニュース系で、とおもてたんやっけ…忘れたけど、とにかく、英語と同様、ここで読者登録している Zeit とか、Asienspiegel とか(とりあえず一般的なニュースサイトとしてはその2つかな)、読みがてらに記事にしたらええんちゃうん、とおもてたような。
(でもほんと最近、ドイツ語はだいぶブランクがあってなまりになまっていたのが、かなり戻ってきたと感じる。この調子でどんどん行きたい。)
それ以外にも、これもさっきふと思って、スクリーンショットをとるところまで行ってるので、次の記事にでもするかもしれないけど、読者登録してないものでも、ニュース系で気になるもの(ドイツ語の)は、メモっていけばいいかなと。
(そういうの、公開でやるとなんか気が引けるので、非公開のところでずっとやってきたのだが、非公開のところもだいぶ混雑してるので…。)
=
(*学び直しというと、単に自分がかつて生徒だった時が基準みたいだが、わたしの場合はむしろ先生だった時のほうが長い。英独どちらも、恥ずかしながらいろんなところで(ドイツ語は一か所で)教えて見返りをもらっていた期間が長いから(ドイツ語はそれほど長年でもない)。相手は、よくできる子でもせいぜい浪人生までだったり、あんまり勉強が好きではない大学生までだったりしたので、こちらが学び直すまでのこともなく、いやむしろ、実感としては「生徒たちプラスちょっとの知識・経験」とあとは優れた勘等々…(笑)で、先生としては相手をよく伸ばせたほうだとは思う。まぁ実際、自分が生徒だった時、特にいい先生と思える人に出会ったわけでもなく、外国(語)に関して特に何か恵まれていた要素というのも残念ながらまるでなく、あんまり勉強しすぎず効率よく自己流で覚えたり練習したりした数年分の貧しい「原資」で――やむを得ないいろいろな事情があって本意ではなかったのだが、それはおいとくとして――その後の何倍かの期間、(語学だけではないけど)教える仕事をしてきたこと。今振り返っても、目の前の生徒にはそれで全然問題なかったとは思うのだが(いやむしろ、ほんと、それだからうまく行ってたんだと思う、実際きちんと成果を出せていたし、ほとんどのケースで満足をしてもらっていたし、例えば或る分野にものすごく詳しくて何でも知ってて、そんなザ・先生が自分と真逆の生徒を前にどんな指導ができるのか?と今でもそこらへんはわりと懐疑的なほうだし、わたし自身)、自分としては、ずっとなんかものすごい罪悪感のようなものがあった。というわけで、相手がいない今、そういう長年の罪悪感と向き合うというか、自分相手に、好きなようにおもっきし学び直せるなと思っている。)
※ 2014年10月の画像ファイルより。たぶん再?貼り付け。
http://www.sharosi-siken.or.jp/pdf/05/mondai_01_takuitu.pdf 第46回 択一より

確か、この調子でどんどん問題(受けなかった)を貼っていって…、自力で少しずつ調べもって解いていこうかな、なんて思ってたのだった。
本を買うお金もないので、この借り物のネットで暇があれば&気が向けば、遊びで、みたいな感じで。
だいぶブログにも慣れてきたので、前よりは気楽に、うそでもなんでも、とにかく隙間時間があれば、そのうちの0.数パーセントくらいは(何百回の隙間時間のうちの一回程度)、こういった問題を解く・解こうとする「ごっこ」の実況遊びができそうな気がしてきた。自分の中の抵抗感の問題として。
まぁ今回のはまた、画像を貼ってるだけだけど; でも追々ここになにか書き足していくかもしれない。
(最初のうち、つまり三年半ほど前はほんとに、いい加減なことを書いたらすぐにどこかから苦情が来るとか攻撃されるとか…いわゆる炎上?するおそれがあったりして;なんて相当緊張していたんだけど、よほどのことがない限り、まず公開でも誰も覗かないみたいだし、間違って覗いた人がいても、よほどのことがない限り、いい感じで無視してくれる・そっとしといてくれる(のがありがたい)、ということを実感してきたから。それでもまだ緊張する。何十年も「監視社会」にいすぎた後遺症か(笑)。)
追記。
一応、答え画像もつけとく。
http://www.sharosi-siken.or.jp/pdf/05/info_02_kijyun_seitou.pdf
(↑合ってたわ、もうわれながらほとんど記憶喪失状態(笑)。たぶん、これ3月に入ってからわりとすぐ書いて…そのあとドイツ語系の記事を投稿した際にここの下書きもついでに直したのかも。)
成り行きで作られてきた、ここのブログの現時点でのテーマたち:
0. ブログ(私事~ニュースま...(62)
1. 超基本的な事および横断的...(1)
2. Gglストビュー遊び(勝...(3)
3. 国年(17) km
4. 労基(0) rk
5. 安衛(0) ae
6. 労災(0) rs
7. 雇用(0) ky
8. 徴収(0) ch
9. 一般(労働も社会もごっちゃ...(0) ri,si
10. 健保(2) kp
11. 厚年(0) ks
12. ♪音楽(4)
13. 独語系(4)
14. 英語系(news)(3)
15. P. Auster(3)
16. E. Kostova(1)
ああ、今年もまたぼちぼち春だ…ということは、ここ数年繰り返しているように、出願しようかどうしようか、と迷うことになるかもしれない。
でも、2014年は結局出願しなかった。その流れでいうと、今年も出願しないかも。
2012年と2013年の結果についてはここに記録していると思うけど(記憶曖昧)、そもそも、ここのブログ(=amebaでのサブ・サブ・ブログ)を試しに始めた頃から今まで、まだまともに社労士試験の範囲を全体的・網羅的に勉強したことがないままだ。
部分的に、まだらに一時期勉強して――たぶん、過去の試験結果を見返せばわかるように――やっぱり勉強した科目についてはその時点では合格点だったりもしたと思うのだが、そのわずかな科目も、いわゆる「知識のメンテ」をしてないので、もう問題見ても「?」やろな。
それに、法改正がもうだいぶ溜まっている!だろうから、いちばん勉強していただろう2012年(科目によっては2013年のほうが勉強したやつもあったっけ)の知識が仮に残っていたらかえってあかんかも。
(何が変わって何が変わっていないのか、変わってしまったのに中途半端に古いままで覚えてたりしたらあかんやろし。)
どっちにしても、今年(第47回か?)は仮においとくとして、来年あたり、また「初受験」の気持ちで一から勉強して臨んだほうがよさそうだわ。
(2013年=平成25年、つまり第45回の受験票&試験結果の通知が自分の手もとにはあるはずだから…第何回までだったか、そのハガキさえあれば、出願の際の手続きが簡略化されるんだったよな。それがいつまで有効かによっては、今年がんばるかも!?もう3月だけど。 ←これについては、ちょい前に確認したけど、確か来年までは使えるのだった。勘違いでなければ。つまり、H25に受験したら、その時の受験票や合否通知のハガキで、H26、H27、H28 の出願がちょっと楽にできる、みたいなことだったような。ちゃうかったらごめんなさい。 ←いや、合ってるな。)
(ここのブログのこのテーマ(独語系)では、確か単語関係で記事を書くのは途中でやめにして(それをするのはほかのところにしようと決めて、記事も削除した)、短くてもなにか文章を写すなりして、その表現をよく見てみるとか、意味を確かめるとか、なんかそういうのにしたかったと思うんだけど、まぁ細かい自分ルールはおいといて。)
たぶん、niedlich にあてた日本語を、勢いでそういう感じで書いて流してしまったのは、英語の neat があたまのなかで干渉してきてたせいだろう、と自分で思った。そういうのってありがち。
(有名なのは例えばギフトとかかな?そのくらいインパクトがあると英独の意味の違いを失念したりはしないかもしれんけど、知らないまま(調べないまま)思い込みで意味を勘違いしている状態というのはありうるかも。)
さて、niedlich について。
独和辞典はいくつか持ってるけど、あえてそれは調べずに、今ネットでとりあえず Duden をチェックしてみた。
http://www.duden.de/rechtschreibung/niedlich
Bedeutung には次のように書かれている。
a. durch seine hübsche Kleinheit, Zierlichkeit, durch zierliche, anmutige Bewegungen o. Ä. Gefallen erregend, Entzücken hervorrufend; lieb, goldig, reizend
b. (landschaftlich, oft scherzhaft) im Verhältnis zu anderem sehr klein, fast zu klein; winzig
要するに、「かわいい」とかなんやろな。
さらに下の、Bedeutungen und Beispiele からも写しておくと、
a. durch seine hübsche Kleinheit, Zierlichkeit, durch zierliche, anmutige Bewegungen o. Ä. Gefallen erregend, Entzücken hervorrufend; lieb, goldig, reizend
Beispiele
ein niedliches Kind
niedlich aussehen
b. im Verhältnis zu anderem sehr klein, fast zu klein; winzig
Gebrauch
landschaftlich, oft scherzhaft
niedlich はもうわかったから、この記述のなかにある、類義語的なものから goldig についても調べてみた。
今度は独英サイトで。 http://www.dict.cc/?s=goldig
やっぱ、「かわいい」とかいう意味で使われることが多い語なんやな。
これも、なんも知らんで思い込みで意味を想像すると「金色の」みたいなことかなぁなんて、自分のなかでは片付いてまいそうやけど。
ちなみに、英語の gold(形容詞の)は…そういえば golden だったな。
(英語にも golden(形容詞)はあるけれど。)
例えば「黄金の騎兵」(単) は der goldene Reiter とかやもんな。(無冠詞やと goldener Reiter)
ドイツ語がなまっている。というか、過去にも書いたことがあったかなかったか忘れたが、もともと第三…じゃないや、第四外国語として大学で軽い気持ちで単位を取って以来(その時点ではほんとに冠詞の変化もままならないほど(笑)、だってテストは課題テキストの日本語訳の丸暗記みたいなことで通れてしまったので)、一時期は哲学(なかでも特定の哲学者)関係ですごく勉強したことはあったし、会話のようなものも最低限やらないといけない時期もあったのでしぶしぶやっていたことはある。でもとにかく、行き当たりばったりのつまみ食い的な勉強しかしてなかったせいで、偏った知識・言語能力しかない。そのうえ、大学院を出てからもう10年以上のブランクがある。
2011年・2012年頃からブログを中心によくネットをするようになって、やりようによってはネットでまた本格的に勉強(ドイツ語に限らず、社労士関係にしても何にしても)できるやん、と遅ればせながら「発見」したわけだが、歩みはのろのろ。(特にここはほぼ停滞中だが、まぁ現時点ではこれでじゅうぶんだ。)
というわけで、勢いで久々に、ここのアカウントで読者登録している Asienspiegel の、今朝トップに出ていた記事がたまたま Für jeden einen Roboter だったので、それを少しだけ訳す(それほど厳密にではなく)ことにする。
めんどくさいので、辞書はなるたけ使わないで進めることにする。(あとからまた時間がある時に調べて、改めて勉強することにしたい。)
Für jeden einen Roboter
Von Jan Knüsel am 2. März 2015 • Kategorie Wirtschaft
http://asienspiegel.ch/2015/03/fur-jeden-einen-roboter/
「一家に一台ロボットを」的な見出し。(各自[1人1人]にロボットを?)
写真が出ていて、それには、次のキャプションがついている。
Pepper im Gespräch in einem Softbank-Laden in Tokio. (Foto: Asienspiegel)
東京のソフトバンクショップで、会話しているペッパー
本文より。
Ein runder Kopf まるいあたま
geschmeidige Armbewegungen geschmeidig という形容詞、今のわたしは辞書を見ないと意味がわからんけど、Armbewegungen は「腕の動き」
ein einbeiniges Fahrgestell einbeinig は、一本足ってことやろな。Fahrgestell は、なんだろう、移動の仕組み・移動手段みたいなこと? (→これはネットで検索した。ウィキペディアでは「シャシ(自動車)」。)
ein Touchschscreen これは意味は「タッチスクリーン」だろうけど、Touchscreen やないんや?-schがついてる(Touchに)けど、誤字とかやないやんなぁ…試しに Touchsch とか Touchschscree で検索してみたけど、あんまり使われてないっぽい。
der Roboter mit dem Namen Pepper ペッパーという名前のロボット
(ペッパーという名のロボットはそういう見た目をしている。)
Die niedlich aussehende Maschine niedlich てなんやっけ…基本語やと思うけど、きちんとした、とかやっけ。ともかく、niedlich な見かけのそのマシン、というのはペッパー(ロボット)の言い換え。
(そのロボットはおまけに次のような能力を持っている。)
mit den Menschen in der Umgebung Konversationen zu führen
und
anhand des Gesichtsausdrucks auf die Gefühlswelt seines Gegenübers reagieren zu können
フェーイッヒカイト(能力)の内容として書かれているのは↑二点。つまり、まわりの人間と会話ができる、そして、(相手の)表情を手掛かりに相手の感情に反応できる。
Mit einer einzigen Batterieladung ist er 12 Stunden lang aktiv. 一回の充電で12時間動ける。
本文の最初のパラグラフはここまで。
(ひとまずこれだけで、記録として満足しとくことにする。これで今朝は久々3アメブロとも更新できた。なんか少しだけうれしい。)
※もしこれを何かのきっかけで見る人がいるかもしれないけど、リハビリ的に走り書きでやっているだけなので、間違いがあっても見逃してね!
ブログネタ:2月6日はブログの日♪今日はブログを書こう! 参加中本文はここから
2月6日はブログの日♪今日はブログを書こう!
(まずは、ブログネタ本文から、一部引用)
「日付が2と6でブログのブロ(26)の語呂あわせで覚えてもらいやすいことから、
この日を「ブログの日」と定め、日本記念日協会によって認定を受けました。
1年に1度のブログの日は、ブログを書いてみませんか?
例えば・・・
・みなさんのブログに対する思い入れ
・ブログを始めたきっかけ
・ブログをしていて良かった事
・アメーバブログにひとこと
などなどテーマは自由です」
(引用終わり)
ここのブログは、サブサブブログでして、いまだに軌道に乗っておりませんが
…(社労士試験のための勉強をまじめに始めた時に、本格的に開始する予定)
本体ブログとサブブログはそれなりに更新しています!
実際、本体ブログは昨日、サブブログは今朝、それぞれの場所での思い入れのあるテーマで長めの記事を更新したばかりです。
わたしなりの日頃の感謝の気持ちを込めて、「ブログの日は、ブログを書いてみませんか?」との呼びかけにぜひ乗りたいと思ったのですが、本体&サブブログのトップは、そういうわけで、しばらく新記事のままにしておきたく…。
そこで、久々にこちらのサブサブブログにて、このブログネタについての記事を書くことにしました。
まずは、「ブログの日」認定おめでとうございます!
わたしがブログを始めたきっかけは、非常にパーソナルなことで、ここではそれにあまり触れたくないのですが、具体的なことはともかく、ちょっとだけ書くと-
いわば遺書的に…と言うと少々おおげさながら、まぁそんな感じで、身内の者・リアルに利害関係のある者に向けて、かなり書きたいことが溜まっていたので、その吐き出し口として衝動的にアメブロで初ブログを開設したのが 3-4年前のことです。
それまでブログというものの存在はなんとなく知っていたし、アメブロについても、知り合いが有名人さんのブログ話なんかを日常的にしていたこともあって、なんとなく親しんでいました。
が、自分がアメブロをやる、という可能性については考えたこともありませんでした。
でも、ほんとに勢いで、もうその時はそうでもしないと自分の中で抱えているだけでは爆発しそうだったので、アメブロ(本体)を始めました。
いざ始めてみると、デザインも気に入ったし、意外と(なんとなく、むずかしいかもしれないと思っていた)使いやすいなと思いました。
じっくりと1記事、1記事、いつかその知り合い等に見てもらう場面が来るかもしれないと想定しつつ、そこで自分史のような形で、知ってもらいたいこと(ネット上の不特定の人に対してではなく、あくまで知り合いに)を文章にしていきました。…
ブログでのその最初の日々があって、その後のプロセスがあって、今の自分があると思うので、アメブロさんにはほんとうに感謝しています!
わたしとしては、今後お願いしたいことは、アメブロというこの場所がずっとあってほしい、ただそれだけです。
最後に、ブログをしていてよかったことはいろいろあるけど、例えば、自分のなかのもやもやした思いが整理できること、同じような悩みをもつ人々が自然と集まってきて、ブログ仲間どうしで励まし合えること。
わたしの場合、仲間と出会うことが目的ではなかったのですが、結果的に、ネット上の仲間と交流することで、自分が自分の問題へ向かっていくうえで大きな力(安心感とか信頼、自信とかそういうもの)になりました。
最近は、そういう一時の危機的(?)な時期を過ぎて、平常運転というか、ブログのほうも趣味的活動に移行していますが(特に交流はしていません)、おもしろいなと思った情報をブログ記事としてまとめていくことや写真投稿などに喜びを見出しています(笑)。
まとめ記事ならば、ブログでなくても(まとめサイトなどでも)よさそうな気はしないでもないですが、やはりアメブロが好きなので、わたしはそういうのもこれからもアメブロという場所で続けていきたいと思ってます!
前記事を見返してないから不確かな記憶だが、確かここで、今回受けなかった(出願を見送った)試験の問題を、しろうとながらに少しずつ解いていこう、解きながら記事にでもしていこう、というようなことを考えていて、そう宣言したように思う。
例えば-

こういう感じで、まず公式サイトで公表されている試験問題を少しずつ貼っていって、まだ実際にはやってないから具体的にはどうするかわからんけど、ゲーム実況みたいに(?)解いていこう、とか。(もちろん、自力でわからなければ最低限の「調べる作業」はやりつつ、自力で「わかる」と思っても確認作業なんかもしつつ。)
でも、上のスクリーンショットをとったのが8月29日、それからデスクトップに(気にはしつつも)ほったらかしで、今日やっとアップロードしたという…またもやのろのろスタート。
(しかも、実質これ「スタートした」とは言えず。)
まぁ、まだ10月半ばだし… (^ー^;)
それにしても、できるだけお金を(1円も)かけずに、2015年のための勉強をそろそろ始めたいとおもてるねんけど、それに関してよいニュースが1つ、わるいニュースが1つ。
わたしの場合、教材として手元にあるのは、2011年か2012年のユーキャン教材(いずれにせよもう古くてあんまり…そのままで使えるところは限られてるかも。というか、どこがそのまま使えてどこが使えないのかの判断からしてわたしには容易にできない)、それから、確か2013年のために買った過去問(つまり、2012年までの何年か分かが収録されている)。
ユーキャンのテキストがたとえ古くなっても、2013年や2014年(結局やめたけど)の試験準備はヤル気さえあればできると思っていたのだが、それは、ここの過去記事でも触れてるように、OURS人研のサイト(法改正などについての親切な情報源として)や、ヤマヨビ(の初級インプット)のようなWEB講座があるから。
もっとも、OURS人研のサイトは、今年の6月頃だったか、しばらくお休みするということだったのでとても残念に思っていたのだが、うれしいことに、8月だったか、また復活されて心強く感じた。
それがよい知らせ。
一方、わるい知らせ…とか言うと失礼(?)というか身勝手かもしれないけど、ヤマヨビの初級インプット講座、動画のほうは今まで通り無料公開で山川先生ありがとう!という思いなのだが、テキストが。
http://yamakawa-sr.net/guidance/perfect.html
↑下から2行目にあるように、講義動画と一緒の無料公開は2015年向けからなくなった(つまりテキストは購入しなければならなくなった)のがちょっとだけ…かなしいです。
とにかく自由にできるお金がほとんどないので。
いや、でも、なんとかしよう!
ともかく、わたしは、今年は結局受けなかった(休んだのではなく、出願自体を見送った)。でも、来年は受けたいと思っている。
(それにしても…確か、ちらっと見た数字では、申込者数、ここ12,13年で最低だったんじゃないかな?ついに社労士試験も、人気が落ちてきたのかな。もしそうだとすれば、なんでだろ。ここんとこ変な問題があったりして、合格率もぱっとしないし、複数回=多年受験者が―ちょうどわたしがそうだったように―「やんぺ」ってなったのかな。それとも、ほかに何かあるんだろうか。景気的なこと・労働市場的なこととか…自分にはよーわからんが。)
もう公式サイトでは問題が公表されているので、ひとまずは択一の最初のほうだけ、見てみた。
で、これからこのブログの記事という形で、基本的に自力&自分の近くにある参考書類などで、自習的に解いていこうかとも思ってるのだが…
ただ、冒頭のような不思議な(他人に見られるかも、というのはまぁ一応公開ブログだから当然の感覚だとして、もし見られたら失礼のないように、怒られないように書かなければ、的な(笑))意識のせいで、ちょっと躊躇もしている。
というのも、これまで何度もここでひとりごちているのだが、わたしはほんとに法律オンチで、あまりのオンチさを改めたくって、この資格試験を受けてみようとしたところがあるほどなので、どうしても、いい加減なことを書いてしまうと思うから。
でも、だからといって、間違いのないように、専門の先生の解説をただ受け身で読むだけ or オウム返しするだけ、というのは、性に合わない。おもしろくないし、身につかない。とにかく、資格そのものにはあまり興味がないし、何をするにしてもまず体験のおもしろさを追求したいタイプではある。
それに、自分が不本意ながらいろんな事情で性に合わない「先生」を長年やっていた(無理して演じていた、に近い)こともあって&もともと、自分自身は学校制度とか試験制度に対して「あほらし」と思うところがずっとあったので、そういう自分に素直になると、どうしても、いまだに(もういい年ではあるが←でもそんなん関係ないやろとも思っている)ジャンルは違えどもこういった受験業界的なものをナナメに見てしまうところがある。それは自分の中で打ち消せないので、もう正直に書くことにする。(まぁどうせ誰も見ないだろうしな。)
かといって、自分がこの試験にこだわってる…ってほどでもないけど、できればうまく利用したいと思って周辺をうろうろしていることに、自分では特に矛盾は感じない。(はたからはどう見えるかはわからんけど、まぁそれはどうでもいい。)
(多少「ナナメから」見てるところあるな、とは自覚してるけど、別に「上から」目線でバカにしているとかではないし。どっちかというと単に相対化してるだけ。いわば「横から」「外から」目線、みたいな。)
結局、社労士受験関係の雑誌も、1000円以上もするのがあほらしくて、ほしいほしいと思いながら(今年の法改正の号)買ってない。そもそも受験料も、高すぎると思っている。(だから今年はケチった。)
でも、上にも書いた通り、来年は受けるつもりだし、やまよびとかも、迷っている。(あの先生は好きだ。ネットで無料講座を熱心にやってくれるところに、わたしは尊敬の念を抱いている。教材も、初級の無料のものなのに、とても力が入っている。思わず応援したいと思ってしまう(笑)。)
遊び半分…ってことでもないのだが、まぁ自分は相変わらずそんな感じのスタンスであるので(最初のほうはそういうのは奥に引っ込めて、無理して条文写しなんかをしてたが)、こういう感じが嫌いな人がもし間違って記事を見てしまったら、と思うと、腹立つかな、イラッとするかな、と気になって躊躇してしまう、という話。
(わたしの場合、例えば自分が専門でやってた哲学関係だと、有名な哲学者の名前を出しつつそういうナメた感じの関わり方で適当なことを書いた記事にもしネットでたまたま触れたとしたら、かなりイラッとすると思う。それに似た感じで、社労士試験について、例えば人生の限られた時間をかけて必死で取り組んでいる人が間違ってわたしのこういった適当なブログを見たら怒るんじゃないかな…なんてことが、記事を書く前からいつも気になってしまうのだ。 ←こういうのを取り越し苦労とか一人芝居と言うのかもしれんが(笑)。 いや、でも、いい加減、そういう過剰なブレーキはとっぱらってしまおう!と今日も言い聞かす。)







