au IS12T 発表、日本初のWindows Phone " Mango " 端末
1320万画素のカメラを搭載し、『Millbeaut Mobile』エンジンにより高速、高精細な画像処理を実現しています。本体の内蔵メモリーは32GBと大容量で、音楽なら9000曲以上、静止画なら5600枚以上、ゲームなら2800本以上が保存可能。
タッチ&トライコーナーで実機を触ってみました。ホーム画面のタイル状のUIは、『INFOBAR A01』にも似た洗練された雰囲気。横にスワイプすると、アプリ別に起動できるメニュー画面が表示されます。
1画面をスクロールして使う『パノラマUI』は、ビジュアル的には美しいのですが、一番左に表示されるメニューリンクが縦書きになっているのが不思議な感じがしました。日本向けを意識したローカライズがされているようです。
『カーブフリック』は、「は」に指を置くと、「は」を中心にして左に「ひ」、上に「ふ」、右に「へ」、下に「ほ」が入力候補として表示されるのは、スマートフォンユーザーならご存知のとおり。『カーブフリック』では、「は」のように濁点、半濁点が打てる文字に対して斜めに濁点と半濁点を表示し、それを選ぶことで「ば」「ぱ」の文字が入力できます。入力スピードが速くなるこの機能は、ユーザーに歓迎されそうです。
レアアースの乱、プリウス悩ます 中国の産地で採掘停止
中国のレアアース(希土類)の今年の輸出枠が前年並みとなった。下期の輸出枠ゼロの観測も浮上していただけに日本側は胸をなで下ろす。だが肝心のトヨタ自動車のハイブリッド(HV)「プリウス」に不可欠な「ジスプロシウム」の調達はなお難航しそうなのだ。実は唯一の産地、江西省カン州では採掘が進んでいない。
そういえば、知り合いが、今年の6月に注文して、納車が来年の6月、つまり1年待ちっていってたなぁ。
でもハイブリッド車=プリウスだけど、他のメーカーのHVには影響しないのだろうか?
「入江に続きたい」松田、怪物を抑える~世界水泳
水泳・世界選手権第11日(26日、中国・上海)水をとらえる感覚に手応えを感じる。男子200メートルバタフライ準決勝。松田は同じ組で泳ぐ“怪物”フェルプスを100メートル過ぎにとらえ、そのまま突き放した。全体トップで27日の決勝に駒を進め、「入江がやってくれた。僕も続きたい」と意気込む。
自由形の中長距離を捨て、来年のロンドン五輪に向けてバタフライ1本に絞った。4月の代表選考会後に映像分析し、水の抵抗を受けないフォームに改良。「準決勝では(腕に合わせて)キックも自然に入り良かった」と好感触だ。
決勝は日本勢として今大会初めてセンターで泳ぐ。準決勝で首位通過の選手が最後にコールされる異例のコース紹介。「何だか慌てそうですね」と苦笑しながら、「それも含めて楽しみたい」と松田。
北島康介は残念な結果でしたね。
ポンタの使い方。(ローソン)
何気に登録したローソンカード→ポンタ
最近はモバイルポンタ登録して、わざわざ会員証を出さなくても良くなった。
今までは支払いはおさいふケータイなのに、わざわざ会員証を財布から出していたのにね。
便利になりました。
でもポイントの使い道といえば、皿や、マグカップの引換補助券か、支払いの充当ぐらいしかないと
おもっていたのですが、ロッピー(ローソン内の機械)の会員メニューのお試し券を見ると、
結構充実しているでは有りませんか!
早速、強強打破(400円ぐらい相当)を90ポイントでお試しさせていただき、午後からの眠気対策としました。
結構、他にもアリそうなので、貯めたポイントもすぐになくなる(活用できる)かも知れません。
未発表の最新ウォークマン「A860シリーズ」の詳細が通販サイトで明らかに
ソニーのウォークマン最新モデル「A860シリーズ」の詳細が通販サイトで明らかになりました。
現時点では未発表のモデルですが、従来モデルと比較して仕様が大きく変更されており、すでに予約受付が行われています。
イギリスの通販サイト「Play.com」に掲載された商品情報によると、ソニーは新型ウォークマン「A860シリーズ」を7月31日にイギリスで発売する予定で、現在同サイトでは予約受付が行われています。
A850シリーズまでに採用されていたボタンを廃し、X1000シリーズのようなタッチパネルとホームボタンのみで構成。現時点では16GBモデルが確認されており、ワイヤレスでのファイル転送や音楽のストリーミング再生に対応。
FMラジオを搭載し、iTunesとの連携や歌詞表示にも対応。本体はアルミ製となっています。
↓こちらは国内販売ウォークマン
動かなくなったシグマリオン
バッテリーもそんなにヘタっていなかったのに、急に動かなくなったシグマリオン3。
何日かして、触ってたら、なんとなく電源ON成功!!。
しかし 初期化したので改めて、母艦PCに接続を試みるも認識されない‥。
なんだかんだでまたも、電源が入らない現象。
もう、お役目御免かな?
家中どこでも、リモートデスクトップできて、重宝してたのだが‥。
こんなミニPCもう出ないのかな‥
↓高いよ!!バッテリー!!.
非常識。
はじめまして20代のフリーターの女性です。
GWに友達と旅行に行きました。そこでレンタサイクルを借りて観光しました。でも帰りの電車ギリギリまで遊んだため、レンタサイクルは駅に置いて帰りました。
帰って数日たってから携帯電話の留守番電話に「自転車の返却予定をお聞かせください」と入っていました。もう地元に帰ってきているので返しようがありません。駅に置いてあるのに探してないのはレンタサイクル店の怠慢ですよね。
あまりにもしつこく電話があるので着信拒否しました。すると先月末に内容証明郵便が届き、レンタサイクルの延長利用料として10万近い金額を払えと書いてありました。無視していいですよね。だいたい、自転車は10万もしないのに無茶苦茶です。非常識です!
発言小町に非常識投稿→猛烈バッシング。
ってよくあるパターンだけれど、本当に同意を求めているのか、釣りなのか、何が何だかわかりません。
WiMAX 2の実力がフィールドテストで判明、まさに光ファイバーを持ち歩く速度に
下り最大330Mbpsを実現する次世代通信規格「WiMAX 2」ですが、本日UQコミュニケーションズによって行われたフィールドテストによって、その真の実力が明らかになりました。
WiMAX 2に対応した特別仕様の「WiMAX 2バス」が走行し、実際に通信速度を測定していましたが、まさに「光ファイバーを持ち歩く速度」を実現しています。
これが本日行われた記者発表会の後、報道陣に向けて公開された特別仕様のバス。中にWiMAX 2のフィールドテストを行うための設備が搭載されています。
ビル陰などに入ると、通信できる基地局数が減るためパフォーマンスは低下。しかしそれでもイー・モバイルやソフトバンクモバイルが展開する下り最大42Mbpsの「DC-HSDPA」や、NTTドコモが提供する下り最大37.5Mbps(一部のみ75Mbps)のLTEサービス「Xi」を大きく上回っています。
今回のフィールドテストでは移動しながらも100Mbpsを超える高速通信が広範囲で実現できていることなどが確認され、今後は端末の小型化および低消費電力化やWiMAXおよびWiMAX 2の一体運用方法の確立、そして新幹線のような超高速移動環境での特性評価が課題であるとされています。
なかなかとんでもない技術ですが、WiMAX 2のメリットは現行のWiMAXと後方互換性を備えており、既存端末でWiMAX 2基地局に接続できる上に、WiMAX 2端末でWiMAX基地局にも接続できるという点。今後WiMAXは地下鉄のトンネル内などでも利用できるように整備されるため、固定回線の代わりとしても、モバイル回線としても更なる活躍を期待できそうです。
地下鉄内のエリア拡大を願う!!
東芝が次世代大容量HDDを開発する「HDD先行技術センター」などを設立
2004年に「垂直磁気記録方式」を世界で初めてHDDに採用し、大容量化に踏み切った東芝が、次世代技術の採用によってさらなる大容量化を実現するために、「HDD先行技術センター」などを設立することを発表しました。
東芝のプレスリリースによると、現在HDDの記録方式として主流となっている「垂直磁気記録方式」はそれまでの「水平式磁気記録方式」と比較して大幅な大容量化が可能となったものの、記録密度は1平方ミリメートルあたり1.6Gbit程度が限界だそうです。
さらなる高密度化については新たな技術開発が必要とされており、現在HDDメーカー各社は磁気記録を行う際にエネルギーを付加して記録しやすくする「熱アシスト記録」や「高周波アシスト記録」、信号を記録する磁性材をディスク上に島状に配置して、読み取り時に周りからのノイズを抑える「ビットパターン記録」などが具体的な候補として挙げられています。
そして東芝は次世代高密度磁気記録を実現する革新的技術の開発を加速するために、HDDにおける技術開発拠点として新たに「HDD先行技術センター」と「HDD製造技術センター」を設立。磁気ヘッドメーカーのTDKと磁気ディスクメーカーの昭和電工の技術協力を得た上で、両センターを拠点として、次世代高密度磁気記録技術の開発の加速や、先行技術を搭載したHDDをいち早く投入するために、製造技術の強化を図るとのこと。

