目指せ 脱初心者、モバイルブロガーへの道 -4ページ目

セシウムさんの東海テレビ、CM打ち切り続々

東海テレビ放送(名古屋市)の情報番組「ぴーかんテレビ」で、岩手県産米のプレゼント当選者について「怪しいお米 セシウムさん」などと不適切なテロップが流れた問題で、子供服メーカーのミキハウス(大阪府八尾市)がすでに同番組へのCM提供を打ち切り、愛知県護国神社(名古屋市)もスポンサーから降りる方針を決めたことが8日、分かった。




ステップワゴン、ノア、セレナ、フリード

だんだんその気になってきた‥。

悩む、悩む。

新車購入?

お盆の長距離走行とかなり前にやっちゃった板金の見積もりを兼ねてディーラーへ。


猛烈に買い替えの攻撃にあう。


確かに買い替えの時期だが、お金がねー。


次のおすすめは ステップ&フリードです。

東芝、携帯から撤退へ

 東芝が携帯電話事業から撤退する方針であることが3日、分かった。富士通と設立した携帯電話事業の共同出資会社「富士通東芝モバイルコミュニケーションズ+」(川崎市)の保有株式をすべて富士通に売却する。富士通は2012年前半にも共同出資会社を完全子会社化する。

 富士通東芝モバイルは、東芝の携帯電話事業を切り出す形で昨年10月発足。富士通が80・1%、残る19・9%を東芝が出資している。富士通の携帯電話事業は現状では本体が手掛けている。富士通は完全子会社化後、本体の携帯電話事業を統合し、効率化とコスト削減を目指す方針。

 富士通東芝モバイルは、主にKDDI(au)向けの携帯電話を開発、販売。富士通と富士通東芝モバイルを合わせた国内出荷台数は2位。調査会社IDCジャパンによると11年1~3月期の国内シェアは21・5%と、首位のシャープ(23・0%)に迫っている。


「韓流偏重批判」巡りネット大騒動 著名人から共感の声、フジ抗議デモ告知…

 俳優の高岡蒼甫さん(29)が韓流偏重とフジテレビを批判したことを巡り、2ちゃんねるで500以上もスレッドが乱立する大騒動になっている。著名人から共感の声が寄せられる一方、テレビ局の内情を訴える声もあるようだ。

 2ちゃんねるで騒ぎが過熱したのは、高岡蒼甫さんが2011年7月28日、所属事務所を解雇されたことをツイッターでほのめかしてからだ。

■片山議員もツイッターで高岡さんと連絡

 高岡さんを支持し、フジテレビを糾弾する声はかなり多く、ネット上の書き込みだけに留まらない動きもみられる。

 フジテレビのスポンサー企業にクレームの電話で突撃する「電凸」を呼びかけることが、その1つだ。また、フジテレビで8月7日に抗議デモをしようという告知まで現れた。そこでは、「フジテレビは韓国のTV局ですか?」などと書いたTシャツの写真まで掲げられている。

 著名人の中でも、高岡さんの主張に共感を示す声も出てきた。

 元航空自衛隊幕僚長の田母神俊雄さんは、ツイッターで7月29日、「テレビで韓流ドラマが一日中流れていることに私も違和感を感じています」と明かした。そして、「公共の電波を使って韓国の情報戦略に協力することは止めてもらいたい。しかし、どこからかカネでも出ているのかもしれません」とつぶやいている。

 また、元横浜市長の中田宏さんは、ツイッターで、「正論言ってるよね。ずっとそう思ってた。一体どこの国のテレビって感じ」と高岡さんを支持。元国交相の中山成彬さんは、ブログで「乗っ取られているテレビ界の内実を知って我慢ができなかったのでしょう」と書き込み、自民党参議院議員の片山さつきさんもツイッターで、高岡さんと連絡を取ったとし、「彼が提起し皆さんが共有する危機感に焦点を当て、攪乱勢力を排して行きましょう!」とさえ呼びかけている。

 一方で、過激なフジテレビ批判に首をひねる人たちもいる。

■「視聴者から要望が多いものを流しています」

 お笑いタレントの田村淳さんは、韓流偏重だと思えばフジテレビを見なければいいとツイッターで指摘。「ブームが去ればまた新しいブームがくるだけの事じゃないの?」と自らの見方を披露している。また、パーソナリティの浜村淳さんは、毎日放送のラジオ番組で、韓流がウケるのはよく出来ているからだとし、高岡蒼甫さんの発言については、「もの凄い反発が来ていますね」とした。

 テレビ業界からは、フジテレビにも内情があると訴える声もある。

 地方テレビ局勤務というブロガーは、そのブログ「ニセモノの良心」で、視聴率を取らないとCMを確保できないが、広告収入減でテレビ局に十分な番組制作費がないと指摘。韓国ドラマは購入費用が安いのにもかかわらず、視聴率をある程度稼げるという事情を説明している。

 そして、「要はコンテンツ業界のユニクロ。すげー安くてそこそこ品質がいい」とした。

 ただ、こうした意見も、ネット上でさらに批判を浴びている様子だ。

 2ちゃんの騒ぎは、毎日新聞サイトが海外に「変態ニュース」を発信したときを彷彿させるほどだ。フジテレビも、同じマスメディアとして叩かれており、規制に守られる中で視聴率集めに走っているところが反感を買ったらしい。

 フジテレビの広報部では、韓流偏重については否定し、こう説明する。

  「朝から晩までやっているわけではありません。ゴールデンタイムもすべて韓流ではなく、ほかの国のものもあります。私どもとしては、適正ではないかと思っています」

 そして、制作費の指摘について、「韓国ドラマは、安く上げられるからということはありません。予算の都合ではなく、視聴者から要望が多いものを流しています。いいものは国籍を問わないと思います」としている。韓流番組については、視聴者からは、数十件の意見が来ており、「多すぎる」「見たいので続けてほしい」と多岐にわたっているという。






緊急搬送された元日本代表DF松田直樹の容態を松本山雅が発表

 2日、JFLの松本山雅に所属する元日本代表DFの松田直樹が、練習中に倒れて病院に緊急搬送された。松本山雅は、松田の状態について、公式HPで発表している。

「本日ふるさと公園で練習中の9時57分頃、松田直樹選手が体調不良を訴えました。ただちに、救急車を呼び10時13分頃、ふるさと公園から救急救命センターへ搬送いたしました。只今、治療中ですので、詳細が分かり次第お知らせいたします」

 搬送された際には、松田の意識はなかったと伝えられている

Android用の手書きIME「mazec(J) for Android」

株式会社MetaMoJiは、Android端末用の手書きIME「mazec(J) for Android」のベータ版を8月1日より提供開始した。9月末まで無料で利用でき、9月中に製品版の販売を開始する予定。  対応OSは3.0を除くAndroid 2.1以降。動作確認機種は、NTTドコモの「SH-12C」、「N-06C」、「SO-02C」、「SC-02C」、「SC-02B」、auの「IS11S」、「IS05」、「INFOBAR A01」、およびソフトバンクの「007SH」など。  2月に発売したiPad用デジタルノートアプリケーション「7notes」などに搭載された入力システム「mazec」をIME化し、Webブラウザやメールソフトなど、さまざまなアプリケーションで日本語入力機能として利用できるようにしたもの。  mazecは変換速度と精度を高めた手書き入力システムで、1文字1枠という概念はなく、行内であれば文字の大きさを気にすることなく連続で入力できることが特徴。また、画数の多い漢字や思い出せない漢字をひらがなとして入力し、漢字と交えながらでも変換できる「交ぜ書き変換入力機能」を備える。



世界水泳

今日は、世界水泳をテレビで見てました。

男子400メートル個人メドレーで堀畑裕也が銅メダルを獲得した直後から、見始めて、

1500m、メドレーリレーを観戦しました。惜しくも2競技とも日本はメダルは取れませんでしたが、普段はあまりスポーツ観戦しない私ですが、久々に見てて興奮しましたね。

特にメドレーリレーは手に汗握る接戦で、最後まで釘付けになりました。





防水機能付デジタルカメラがほしい

 防水性能などを備えたタフネスデジカメは各社から登場してるが、そのデザインは大きく分けて2つに分けられる。ひとつが「見た目は普通だけど実はタフ」という方向性。これはソニーの「DSC-TX5」や富士フイルムの「FinePix XP30」、オリンパスの「μTough TG-310」」などが含まれる。もうひとつがタフネスという言葉から連想できるアウトドアのイメージにかじを切ったもの。カシオの「EX-G1」やパナソニックの「FT-3」、そしてWG-1などがこちらに分類できるだろう。

 WG-1の前モデルである「Optio W90」もアウトドア指向の強いデザインだったが、WG-1はさらに突き抜けている。ベースのカラーはブラックだが、差し色には蛍光色をふんだんに利用しており、海外で販売されているエナジードリンク風というか、とにかく個性的。間違ってもスーツのポケットにという雰囲気ではないが、登山やトレッキング、マリンスポーツの現場などにはしっくりくる色彩とデザインだ。


小島よしお、“世界の中野”に肉薄 お台場で自転車レース開催

東京・お台場で初めての自転車レース「湾岸クリテリウム」が30日開かれ、タイムトライアルの部にお笑い芸人の小島よしお、団長安田(安田大サーカス)らが出場。ネタもオチもない全力疾走で観衆を沸かせた。

 タイムトライアルでは、初めに自転車のトラック競技元世界チャンピオン、中野浩一さんが華麗な走りを披露。

 その後にスタート台に立った小島は、「中野さんは世界一になったが、そんなの関係ねえ!」と啖呵(たんか)を切って猛然とダッシュ。1周0.8キロの特設コースを必死の形相で駆け抜けたが、中野さんにわずか0.6秒及ばなかった。

 芸能界きっての自転車乗りとして知られる団長安田は、力のこもった走りをみせ、中野さんを上回るタイムを記録。一般参加選手も次々に好タイムを叩き出したが、最後に走った早稲田大学の佐々木龍選手が優勝し、2、3位も大学生が占めた。

 この日は、特設コース30周(24キロ)で競うエリートクラスのロードレースも開かれ、国内プロツアーの選手や、大学生の日本代表選手らが出場。時速40キロ以上で周回する激しい攻防に、お台場を訪れた行楽客らが大歓声を送った。

世界の中野もとしを取りましたね。