先日インドネシアに住んでいる真珠業者のかたとお話していた時の話。

私が日本はマスクだらけで閉塞感があり、のんびり旅行にでも行きたいと言ったら、そのかたも3月に日本に帰ってきて、まだマスクをしている事にとても驚いたと話されていました。

コロナはとっくに終わっていると。

そうですよ!すでにコロナも5類、インフルエンザと同じ扱いになっているのに、、、

どうしてまだ80%の人々はマスクをしているのだろう?

 

そういう日本人の人目を気にして府度するというのは良い面もあるけれど、、、、

バカじゃないかと思うのは私だけじゃなかったみたい。

で、そのかたが、今やインドネシアの中流ですら日本は安いと言って買い物旅行に来てるそうで高度成長をして今にも日本を追い越す勢いだと言っていた。

そして、インドネシアでもタイでも香港でも日本は安いと言って買い物に来ているのだそう。。

わかるわかる!日本が昔アジアが安いと言って押し寄せていたこともありましたね。

でももはやそれは過去の話。

 

 今、日本に買い物に来る外人はチャイナだけじゃないのよ!日本以外のアジア各国が高度成長をして日本だけが30年間低迷しているという事実。

それを頭に入れておかないと。

 

 

テレビの情報だけでは真実の情報は分かりません。

知らないのは日本人だけ。

早く気づかないと手遅れになりますよ。。。

 

ではでは!See you!!!!

 

 

 

 

 

 

 最近真鍮のアクセサリーが出回っていますね。真鍮をジュエリーと謳っている業者もいます。しかも、なんと5万円もするようなものもあるようでびっくりしています。

見た目は真鍮にシルバーメッキや金メッキをしているので、シルバーや金と間違えてしまいますね。。。

どうなんでしょうか?

 

真鍮(しんちゅう)は、銅と亜鉛を主成分とした合金であり、古くから装飾品やアクセサリーの製作に使用されてきました。真鍮のアクセサリーにはいくつかの価値がありますが、以下にいくつかの要素を挙げて説明します。

  1. 耐久性: 真鍮は比較的堅牢で耐久性があります。適切に取り扱われれば、長期間にわたって美しい状態を保つことができます。

  2. スタイルとデザイン: 真鍮はその特有の色合いと質感から、多くの人々にとって魅力的な素材です。さまざまなスタイルやデザインのアクセサリーが製作されており、個性的で独特な雰囲気を持つことができます。

  3. 手頃な価格: 真鍮は銀や金などの貴金属に比べて比較的手頃な価格で入手できます。高級感や上品さを求めつつも、予算に合わせたアクセサリーを探す人にとって、真鍮は魅力的な選択肢となります。

    なんと言ってもこの手頃な価格が1番の魅力なのでしょうね。

     

     

    真鍮のアクセサリーにはいくつかの考慮すべき点もあります。

  1. 変色の可能性: 真鍮は時間の経過とともに酸化し、色合いが変化することがあります。これは一部の人にとっては望ましい特性ともいえますが、変色が好ましくない場合は、定期的なクリーニングやメンテナンスが必要になることがあります。

     

  2. アレルギー反応: 真鍮には一部の人にとって肌に対するアレルギー反応を引き起こす可能性があります。皮膚が敏感な方は、真鍮のアクセサリーを身に着ける前に注意が必要です。

    アレルギー反応は真鍮そのものからもありますが、近年の安価なアクセサリーを付けたことでアレルゲンのニッケル下地が災いして金属アレルギーになってしまうということが起きてしまっています。そうなるとほとんどの金属に反応してしまいます。

    怖いですね。。。

     

    3.価値の面での制約: 真鍮は貴金属ではないため、金やプラチナのような高い貴金属の価値を持ちません。そのため、純粋に投資としての価値を求める場合には、他の素材や貴金属を検討する必要があります。

    真鍮で5万円というのは考えた方がいいですね。5万円にプラスしてシルバーやゴールドをお買いになって長く使えるゴミにならないジュエリーを楽しみましょう!

     

     

    アレルギーや価値的なことを考慮し、ご自分の価値観とライフスタイルで判断して「安物買いの銭失い」にならないように!

    では、今日はここまで。See you!!!!

     

 

 突然ですが、皆様は旅行はお好きですか? 

私は旅行にために働いている言っても過言じゃないです。

 

今、ドーターの仕事のサポートをしてますので、かなり忙しく過ごしています。

休みなし!www ストレス溜まるわ。。。

 

そういう疲れた時は旅をするのが一番!

 

 

ということで、今決定しているのは9月のバンコク、香港行きです。

これは半分仕事なので完璧にフリーではないのです。。。

 

先日YOUTUBUで美味しいは嬉しいというチャンネルを偶然見つけ

チャンネルをやっている、とても素敵なタニアさんを知りました。

で、タイとベトナムをバックバッカーとして旅してる動画があって

それがとっても素敵で、私も一人旅憧れるわ〜。

タニヤさんは日米のハーフ、そして可愛い二人のお子さんがいて、素敵なイギリス人のご主人。

そのご主人はあの有名なJamiroquai(ジャミロクアイ)のキーボードMatt Johnson(マット・ジョンソン)だったんです〜。

それを知って、ジャミロクアイの大ファンの私は余計好きになりました。

すごいクールなファミリーなんですが、自然体で嫌味がなく画像に引き込まれます。

そして音楽がいい!もちろんご主人が作られてて、

何もかも素敵だ〜。癒される〜。

 

てなわけでバックパッカー一人旅をこの夏は経験してみようと思っている次第です。

さあどこにいこうかな〜。。。

 

 

ジュエリービジネスぶっちゃけお茶会のお知らせ

↑ぜひご参加ください!

See you !!!!

 

 

 

こんにちは〜。

ゴールデンウィークからなんかパッとしたお天気が続かないですが、皆様どうお過ごしでしょうか?


わたしは毎年ゴールデンウィークは仕事と決めておりまして今年は半分は仕事、半分は千葉にジビエを食べに行ったりしてのんびりした1週間でした。

イノシシのお肉は本当に美味しい。なんと言ってもどんぐりを食べて育ったイノシシ。イベリコ豚とおんなじ〜ぐらい美味しかった。。。





今日は仕事の打ち合わせで日本橋へ。

日本橋ミカドコーヒー店のモカソフトは美味しいですね!


 



ということで、今月28日日曜はお茶会をやる予定です。わたしがどんな人なのかとか、自分のビジネスについて聞いてもらいたいとか、なんでも良いんですがお茶でも飲みながらお話ししませんか?

詳しくはこちらをクリックこちらから

ではでは、また〜!See you!!!!!








 ジュエリー製作をし、ブランドを立ち上げるには、まず考えなければならないのが資金づくりです。真鍮などを使うアクセサリーとは桁が違う金額が必要なので大きな金額かもしれませんが、いいものを作るためには資金調達は重要な事です。

 

 ジュエリーを製作するために必要な資金を調達する方法はいくつかあります。

 以下にいくつかのオプションを挙げてみます。

  1. 貯蓄や個人資産を利用する:自己資金で資金調達することができます。これは、借金をせずにビジネスを開始する方法として一般的です。ただし、自己資金を使う場合は、将来の投資やビジネス成長に影響が出ることもありますので、十分に計画を練ってから決めることが重要です。

  2. ローンを利用する:銀行や金融機関から資金を借りることもできます。これは、返済期間や金利などが決まっているため、将来のビジネス計画を立てやすいという利点があります。

  3. 投資家から資金を調達する:ビジネスアイデアを投資家にプレゼンテーションし、資金を調達することもできます。投資家は、資金調達に対して株式や利益などの返済を求めることがありますが、ビジネス成長に伴う資金調達の必要性を軽減することができます。例えばクラウドファンディングなど。

  4. 政府からの補助金:起業家や小規模ビジネスに対して政府や都道府県から補助金が支給される場合があります。これは、ビジネスの成長を促進し、雇用の創出を目的としていたり、中小企業を支援するためです。

以上のような方法で、ジュエリーを製作するために必要な資金を調達することができます。しかし、資金調達にあたっては、自己資金と借入金のバランス、借金返済期間や利息率、ビジネス計画などを考慮して、十分な検討をすることが重要です。

 わたしがお勧めするのは政府機関からの事業補助金です。

以前は全くその存在は知らずの大変な損をしていました。

例えば展示会に出展は自分の作品を売り込む絶好の場所です。その出展費用も何十万もするので補助金が使えるのはありがたいですね。

それ以外にも色々ありますので申請してみる価値はあります。

その補助金によっては自分ではハードルが高すぎて難しいものはプロに任せてみるのもいいでしょう!

   *ジュエリービジネスの悩みはこちらから

では~See you!