【船堀】 三日目の謎。 | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


せっちんの続続続続続続族・地獄へズンドコⅣ! 昨日の昼ごろには船堀五丁目のポスティングを終わらせて引き続き六丁目のとっかかり部分を一時までやってお家に帰ってカレーライスを食したのだ。ビコーズ、何故ならば夕方から港区芝公園のとあるプリンス系のホテルでヤボ用だったからなのだ。初めてのとこなので改札口で待ち合わせとなったのだが、全然それらしーのがいねーので電話したら、もうホテルに向かってると。おれはちと怒りながらホテルのそばでその待ち合わせ相手と合ったのだが、なんだい、改札の売店の隅っこでイヤホンしながらケータイ見てたバカ丸出しのガキじゃねーか。まったく初対面のヒトと待ち合わせる態度じゃねーじゃん。畜生、こんな”ゆとり”丸出しのガキ、いつかおれがイビリ出してやるのだ。せっちんの続続続続続続族・地獄へズンドコⅣ!
それにしてもポスティングの後、大道具の現場はキツイのだ。なにがってとにかく眠いのだよ、これからはもっと暑くなるしな、ヘタこく前に程ほどにするのだ。んでもって今日は船堀六丁目~七丁目を回ったのだが、とにかく”宇田川”ってな名前が多いんだよ。コーポ宇田川、宇田川マンション、宇田川ビル、宇田川ハイツ、宇田川商店、宇田川工業、宇田川パーキング、宇田川製作所、二世帯住宅の宇田川、元農家の宇田川、後は朽ちた小汚ねーアパートの錆びてガムテープでぐるぐる巻きで固定されてるボロボロの赤ポストにマジックで”宇田川”とヤケクソに書いてあると何かドラマを感じてしまうのだ。どした、元々この辺は宇田川部落だったか。ってことは隠された江戸川区の暗黒歴史をたどってきた一族か、うぬぬぬっ。あえて深くは突っ込まないが。

午後から雨が降ってきたので早めに切り上げたのだが、ふとした陽射しにラッキーなお花のにゃーにゃをショットしたのだベイビー。ってなことで明日は洗濯休みにしたのだが雨が降るのか、嗚呼、別にいーや。