いやはや、このご時勢に喜ばしいことでとか言っておこうと思ってみたりなんかしてしまったのだ。
とは言っても忙しければ休みたくて、仕事がなければ死に場所ばかり考えるのはヒトの悲しいわがままなのだ、これが。
おれみてーな職人系個人事業者でもシビアにゆーなればホームレスと地続きじゃねーか。
派遣切りの悲惨な状況はとっても悲惨なのだが、対岸の火事とか言ってチンコいじりながら双眼鏡で観てらんねーのだ。
まあ、チンコのことは置いといて、ってかタマキンはその形状と生理的生態を鑑みると非常に置いておくのには最適な部位であって、特に夏場のタマキンは置いておくためと言っても過言ではない特性を発揮し、いわゆるくたくたになった感じが、ある意味愛らしくもあり、思わず手のひらで転がしてみたくなる佇まいを有するのであるのだ。
それに比べてチンコの形状は極めて変化にとび、具体的には硬度や膨張率、たとえ一時的とは言えそれらを融合した変化は、個人差はあれど極端な場合は極めて野生獣を思わせる凶暴的な変化を見せ、物によっては小学生三年生までの児童が目撃した場合、深刻なトラウマ、いわゆる精神的外傷を残す場合が多々ありうるので用心して欲しいのだ。
なんの話だっけ。
あ、これはにゃーにゃと修羅BAKIのブログなのだ。
もうそろそろおれの修羅穿きデヌムシュガーケーン砂糖禿と、修羅履きブーツのドクターマーチンをレポートするね。
ねぇ、三匹のトーテムポールのようなにゃーにゃ、そんな目で見られると、おれは思わず牛丼つゆぬきに半熟玉子、プラス牛皿が食べたくなると思ったら大間違いなのだ。
またこの次ね。