【秋冬特別企画】 修羅穿きの奥儀。 | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

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うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!

『これはうそいつわりない事実であり、確実にしてこのうえなく真正である。

一つのものの奇跡をなしとげるには、万物はひとつのものとの和解が必要である。

それは太陽は父であり母を月にうつし、風はこのものを胎内にもち、その乳母は大地である。

修羅穿きを志それをなしとげたならば、一切の不明瞭は消え去り全世界の秘密があきらかになるであろう。

修羅を含む七つの穿きを超えることができるのならば、それは永遠を意味することである。

尚、死して屍拾うものなし、死して屍拾うものなし。』


以上はアフリカの奥地にある遺跡で発見された、エメラルドに封印されていたデニムに書かれた修羅穿きの奥儀、全訳なのだ。

紀元前三世紀ごろに書かれたもので、現在そのデニムは大英博物館に保管されている。

この考え方は中国からインドにわたり、空海によって日本に渡ってきた。

そしてもう一方では、黒人奴隷制度が活発だったころに、奴隷の一部がアメリカにこのデニムの切れ端を持ち込んで、現在のデニムに発展したと考えられているのだ。


基本的な掟としては、匂ってもファブリーズしちゃだめ。

加工物でなく、すでに色落ちが進行していてもインディゴが残っていれば何を穿いてもよし。

とにかく突き抜けたエイジングをめざして大晦日までがんばる。

いいな、がんばるって。他人事みてーでな。

修羅穿き途中で匂い消しシュッシュや、洗濯した者は懺悔穿きとして、そのデニムでのスレーキ裏に般若心経を写経し、折檻穿きとしてその般若心経が滲むまでのスクワットなのだ。

大晦日でみんなで修羅穿きを晒したあとは、平穏なる平穿きにもどってもいいのだが、いくらなんでもあんまりだろ、のっぺりだろ、ってなデニムは羅漢穿きとして正月から半年間の無洗濯を貫いてくれ。


現在の不潔なフルチン野郎。

・せっちん  オムニゴッド50090

・アニスト☆ リーバイス55501

・ko-ichi   フルカウント大戦 ウエアハウス1000

・number ドゥニーム20周年記念

・kotetsu-s

・姉っ☆

・ユージ   リーバイス

・タカ     リーバイス501が欲しいの。

・づらすけ  エビス№1

・ぷぅ     TFHペインター

・たんたん


多分これであってると思うのだが姉っ☆とたんたん、kotetsu-sが何穿いてんのか不明なのだ。

まだ9月だし、不潔なバカの不潔なブログネタになるからな、付き合おうってなバカはじゃんじゃんきてくれ、一緒に人生の汚点をのこそーぜ。

今度時間があったら各不潔なバカのリンクをつけるよ。

面倒くせーな。

アニスト☆、代わりにやってくれ。