タイトルはシンプルなほうがよいのだな。
にゃーにゃと自転車。
なんか、花とおじさんみたいでほのぼのとしたゲイなのだ。
だから、なんの脈絡もなくこないだおれが食されました、異星人の唐揚で、このあとすぐに黒い防具服を被った三人のエジプト人が現れて、ミイラの仮面やら遺跡のレプリカを強引に売りつけて帰っていきやがったから、背後からパイロンで殴りかかって防護服破ってチンコだけ引っ張りだしてやったら、泣きながら逃げていきやがったのだ。
情けない。
だからね、いま乗っているMTBのタイヤを太いのにしたいのだ。
写真は今をときめいて駆け抜けようとしているサーリーってな、乱暴者がこのむ自転車、えーと、クロスバイクになると思うのだが、ほら、アメリカ人って基本的にバカじゃん、日本語喋れねーし、喰いもんだってパンに挟めばビデオカセットも喰うだろ、バカだから。
そんなヤツらがプロデュースしたバイクだからクレイジーなのだ。
でももっとクレイジーなのが日本人で、いくら太いタイヤがいいからってMTBにスーパーカブのタイヤ履かしたりしてんのがいるんだって、いいなあ。
今日のムタは、またおれのお出かけ前に来たのでお外でお食事なのだ。
雨上がりだからな、ちゃんと器に入れてやって、蚊に喰われながらメシ喰って帰ってたぞ。
ってか、子供はどーした。
んでもって、なんか最近【秋冬特別企画】ちきちきデヌム修羅穿き地獄へ道づれ誰も洗濯してはならぬ編・大晦日の頂上対決! うらうらうらあっ、ここんとこ55501を毎日1時間穿いて腹筋してるおれを、嫁と二人の倅が悲しそうに見やがるじゃねーかよ、ちくしょう、家庭内ホームレスだよ、晩飯のおかずが一品減ってるじゃねーか、これが修羅場、修羅場なのかあああっ! って嘆いているアニスト☆、まだまだ甘いな。
修羅穿きはそんなもんじゃあねーぞ! 今まで黙っていたが、他の折檻穿き、懺悔穿き、羅漢穿き、フツーの平穿きの世界がまっているのだああああっ。
って、なんかエントリーが錯綜してるので、ちと落ち着いたらメンバー表つくろーぜ。
えーと、嫌がらせとか、無理やりとか、気が付いたらとか、いつの間にかとか、そんな不本意にエントリーされた方々は諦めて、とっとと参加ジーンズを晒して修羅穿きしろ。
人生そんなもんだ。
