【怠慢】 おれが。 | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!

あまりタバコが吸いたいなどとほざくもんだから、「いいじゃん吸っちゃえば。少しの勇気と後悔があれば大丈夫だよ」などと、なにが大丈夫なのかよく分からんが、ダチは名言をくれたのだ。

もうタバコをやめてだいぶ経つので、怠惰なおれは少しの勇気もなく、後悔したくないのでタバコを吸わなくてすんだのだ、やれやれ。


おれは個人事業者なんてーな、ニートとかフリーターとか引きこもりとかと地続きで自己中心的な仕事なので、毎年夏場は仕事が薄くて収入も薄くて髪も薄くてホーケーは治したが蓄えなんかあるはずもなく、まあその分獣のように怠惰な日常なのだ。


取り敢えず、お昼は怠惰にカップラーメン塩味で済ませ、例の電動スクーターでチャリンコに抜かれながら怠惰なコンビニで支払いをすませ、どうみても小学生か中学生がタバコを買い求め、コンビニの店員も怠惰でバカだから平気で販売しちまって、そのコンビニの前はガキの喫煙所と化してしまうのだが、今日のおれは怠惰だからそのままほっといてしまったのだ。


ってか、常識がなさ過ぎるぞローソン、ガキにタバコや酒を売るなよローソン、東東京のローソン。


そんなわけで怠惰な晩飯を考えているのだが、たまには蕎麦屋の天丼でも食してみたいなぁ、などとイメージはあるのだが、怠惰な胃袋は緑の胃薬サクロンSを欲しているのだ。


とにかく怠惰な電動スクーターで薬局にいくよ。