【本】 ってーか暑くてよ。 | せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

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うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!

休みなんでクロスバイクのジェイミス、エグザイルを調整して走るか。

ってーな気には全然ならないし、朝から缶チューハイを嗜み、膝まであるチンポをムダにいじりながら読書と昼寝を短く繰り返してたのだ。

エアコンが壊れてるからな、気が向けばシャワーでシッカロールでフルチンをポンポンし、膝まであるチンポが邪魔なので肩にかけたりしてたのだ。

おれはゲイだからな。

土鍋の水温も高いせいか、メダカのみなさんは活発な饗宴に酒池肉林でスイスイどころかシャバダバでズビズバなのだ。


今日のご本は、

『神秘学大全』 ルイ・ポーエル/ジャック・ベルジェ著 伊東守男編訳 サイマル出版会。


ずいぶん前に大阪駅前のアーケードでみつけた魔術、錬金術関連の専門古書店で購入したまま、小難しいのでちゃーんと読んではなかったのだ。

かなりクレイジーな内容で、古代から中世への錬金術の伝説と、科学と魔術の境目にある宇宙、『地球空洞説』をマジで検証していたナチスのヒトラーとか、人類から新人類の先にあるミュータントの予言とか、それなりに検証してるから面白い。


たとえば『地球空洞説』の一説では、おれたちは地球の内側に棲んでいて、空には宇宙の青い固まりがぼんやりと浮かんでおり、地球の外側はギッシリと土だってーんだからな。

んでもってナチスの連中はアンテナを空に向けて、宇宙の対面にある世界と交信しよーとしたってーんだから、オウム真理教なのだ。


まず、この感覚を呑みこむのが大変なのだ。

高いところで360度見渡せば、地球の球の外側にいるってーのは一目瞭然だし、それを地球サイズの内側にいて、空にはダウンサイジングされた宇宙っていわれてもなぁ…。

今再販されているはずなので、機会があった観てみるとよろしーかもな。てめーのオツムの硬さがわかるぞ。


したらばテレビのワイドショーでモンゴルの偉大なるクソデブの、卑怯でガキ丸出しを観て、相撲協会の処分を観て、あまりにもバカバカしくてもう一本、チューハイを開けてしまったのだ。

モンゴルの出稼ぎデブも、まだ若いじゃ済まされんってーか周りの大人の問題だな。

おいモンゴルのクソデブ、てめーの脂身はてめーのモンじゃねーんだからな。


ってーか、もうさんざん言ってきたけど、この世に大人は存在しないので、大人は各個人の自覚しかないのだ。

んなもんだから、てめーの大人ぶりを押し付けて大人になれよってーのも、大人気ないし、大人は大人をヒトに押し付けたりしてはいかんのだな。

ただ共通事項としてのマナーとか言われる世間一般の常識だけが拠りどころなのだ。


だからモンゴルのデブとか、赤城大臣とか総理大臣のアベちゃんとか世間一般常識にかけてるし、なにしろおれは赤城のビンボー臭い貧相で小ずるいネズミ男みてーなツラが大嫌いなので、ビジュアルには出るなよ、見苦しいから。


とりとめがないが、まあ、おれはゲイだしエアコンが壊れてるので、おれも壊れるのは時間の問題なのだ。

ところでモンゴルってロシア語なのか?