寒い時期には、寝る前に湯たんぽをお布団の中に入れて寝ています。
足の先には、座布団をくるくるまいたのを置いて、その前に、湯たんぽを置いて寝ています。
足があったかくて気持ちいいです。
昔から、「頭寒足熱」という言葉があるように、足を温めて頭を冷やす。
しかも、お布団に入る時、冷たい空気が入らないように、毛布のひざ掛けを首に巻いてお布団に入ります。
首とお布団との隙間から空気が入らないようにすると、よく寝られます。
朝、起きて顔を洗う時に、湯たんぽのお湯を使います。まだまだ熱いです。
一石二鳥です。湯たんぽは、ありがたいです。
体を修復してくれるのは、寝ているときだそうです。睡眠って大切です。
夜中にトイレに行くと、なかなか眠れなくなりますが、あったかくして、足を高くして眠ると、トイレに行かず、朝までぐっすり眠れます。
