淡路島で、一泊した[ブレス]と言うホテル。素晴らしかった。
まだ開業して、1年目だそうですが、ここは、お料理が凄い。まきを燃やしてその香りを利用し、淡路産の食材を使い、発酵食品にこだわっています。


ディナーの最後にでたメロンクリームソーダは、メロンを発酵させて作ったとか。初めての食感で、なんと爽やかな感触でしょう。

朝のご飯も古代米を発酵させて小豆を入れた美味しいご飯でした。


麹や色々で発酵させて、腸に優しい食品を作っているとか。

若い料理長が、色々考え、ここでしか食べられないオリジナルな食事を提供しておられます。



料理しているのが、目の前で見えるダイニングで、一度に12人ぐらいしか食事できない空間です。
とても雰囲気がよい空間です。


また、食器にもこだわり、料理は、芸術だと、改めて感じさせられました。

従業員も4人程で、すべて若い男性ですが、接客力は、すごい。

 

阿波鶏のコンソメ、鳴門金時を使った料理,秋刀魚,勘八、真魚鰹、あわび、イザナミ黒牛、メロンクリームソーダーなどでしたが、どれをとっても美味しくいただきました。アワビの分厚かったこと、お肉は口の中に入れたらとろけるような柔らかさ、、、、。

 

至福のひと時でした。

 

そうそう、ここのサウナは、やさしい感じで素敵なサウナでした。

 

    

肉厚なアワビ          鳴門金時の甘味         イザナミ黒牛、柔らか

 

  

牧での料理           窓を開けると海、雨が降っていて残念、晴れていたら釣り客が多いって。

 

も鵜一度行きたいホテルでした。

2日程前に、東京から息子が帰って来て(淡路島に凄い方がおられるから、日曜日に話をききに行くんだけど、一緒に行くか?一泊するから。)って。
最近、辛い事が、いっぱいあって、気持ちが落ち込んでいたので、それで、私に気を遣ってくれたのでしょう。
(もっと考え変えてポジティブに生きて行かないと、体もよくならないよ。)って。わかっているんだけど、それができないんです。
夫も亡くなってもう1年.毎日泣いてばかりしていたところへ、今度は、小さな頃一緒に住んでいた本当は、いとこなんだけど、弟のような存在、いつも(お姉ちゃん、お姉ちゃん。)って、言っていた、優しい子が、亡くなって、もう、号泣。この前、和歌山の田辺から、堺の我が家まで来てくれて、色々おしゃべりしたのに、、。


日曜日の朝、車で淡路島の古民家へ。熊本県からも、話を聞きに来ていました。10人ほどで、聴きました。Nパワーの水(微生物いっぱいの水)を作られた方です。、82歳なのに、20歳ぐらい若く見えて、これからの日本の農業を変えていくという目標があるので、考え方も素晴らしい。

元気をもらいました。私も生き方をかえなくては。

月日の経つのは本当に早い。

 

あんなに暑かった夏の暑さだったうがすずしくかんいのに、今は、朝夕が涼しく感じる。

 

10月1日には、コスモス館に行ってみました。地域の農産物を売っている店なんですが、今年は、あまりの暑さで、野菜が取れないようで、ナスも、トマトもキューリもできないんだそうです。

 

ホウレンソウもありませんでした。こんなことは珍しいです。

 

小松菜が少しあったので買いました。それからブロッコリーの苗5よろが出ていたので2株買い、家の庭に植えることにしました。

久しぶりに行ったら、ヒガン花(曼殊沙華)が咲いて綺麗でした。秋ですね

 

今日は、5〰6日、畑に行かなかったので、行ってみました。びっくり。コスモス一杯咲いています。ストロベリーフィドルや千日紅、ヤブカンゾウ、シオン、マリーゴールドなど。

 

綺麗です。あまりきれいなので午後から卓球に行くときに、花の大好きな方に持っていきました。とても喜ばれました、よかったです。

 

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