Q.はじめまして、新築で別荘を考えていますが、居室の空調は個別で対応(ロスナイ、ヒーポ ン、床暖) 共用部(ロビー、廊下)の空調設計で、生外気を入れたくないのですが、外調機を導入するに至って、外気の湿度が気になります。ビルマルにて考 えていますが、外調機で湿度は、ある程度取れますか?

外気条件は、冬 温度 -10℃ 湿度 80%
      夏 温度  20℃ 湿度 95%

温度はいいのですが、湿度が取れるのか、または70%ぐらいになりますか?

どなたか教えてください
A.ビルマルは、ビルマルなので、湿度は成り行きです。ロスないは生外気では、ないと思いますが。デシカでもいれたらいいのでは。
Q.受水槽のオーバーフローとドレンの決め方が分かりません。

いろんな文献をあたりましたが出てきません。

新入社員で苦しんでます。

分かる方は教えてください。

A.
1人で仕事をしてるのですか?
まずは上司に聞いてみては?

あとは茶本を読みましょう。オーバーブローの件は解決するはずです。

茶本の意味がわからなかったら上司に聞いてみましょう。

A.
返信ありがとうございます。

茶本には、オーバーブローは給水管の2サイズUPしか書いていませんでした。これでは本質的な意味が分かりません。排水は書いてありませんでした。

大変困ってしまいました。

A.
上司には相談しましたでしょうか?

>これでは本質的な意味が分かりません。
では逆に質問ですが、オーバーブローは何の為の配管ですか?
考えてみてください。

排水(ブロー配管)に関しても同様に、
何の為の配管か意味を考えて見ましょう。

口径の決定はそれからですね。

A.

設計図書に受水槽の図面があると思うので
(系統図などに書かれていると思われます)
サイズが知りたいだけであれば、それを探して
ください。本質的な意味が知りたいのであれば
設備本(数え切れないくらいあります)を読ん
で理解して下さい。
給水管のサイズがわかれば答えてくれる人がい
ると思うので、受水槽容量とともに情報を載せ
ないと返信がこないのでは・・・
A.設備の上司でそんなに親切なやつがいるか。
オーバーフロー、給水が規定値以上に流入しても受水槽を満水にならないようにする管・・・・・
給水管の2倍以上であればおそらくおそらく満水にならないであろう。
排水・・・・・年一回以上ある掃除のとき満水~空にするまで、どのくらいの時間が必要であるかを
考えて管径を決定する。以上不親切で自分のことしか、考えない僕に言わせてみれば、プライド高いバカばっかの設計事務所の上司に代わって答えてみました。
Q.質問します
有圧換気扇の不燃枠ですが、よく厨房の外壁に付く有圧扇の枠とか、危険物倉庫の防爆型有圧扇の枠とかに使用されますが、上記2箇所は絶対に
必要なのでしょうか?防火区画の貫通箇所にだけ、付けておけば良いのでは
ないのですか?どなたかご存知の方、ご教授お願いします。
A.
火気使用室や防爆仕様の場合は火災予防条例上、不燃枠にしなければならないと消防より指導されることがあります。
基準法上では、延焼範囲内に有圧扇を設置する場合にFD付ウェザーカバーの他に外壁は防火構造なければならないので、細かい確認主事だと指摘事項として不燃枠を求められることがあるようです。
また、区画貫通部は当然必要です。

Q.久しぶりに投稿させて頂きます。今回で4回目の投稿ですがいつも非常にためになる返信を皆さんから 頂き感謝しています。今回の投稿内容は“エコウィン”と言う空調設備に関してです。現在、約1,000㎡の販売所施設の設計を行っています。“エコウィ ン”と言う空調設備メーカーの代理店の方が施主に新しい省エネ性に優れた空調設備として導入を強く勧めているようで施主から参考意見を求められています。 ホームページを検索して勉強して見ましたが、沖縄・冷房主体地域の販売所施設に対してのメリットが見つかりません。。“エコウィン”に関する情報・参考意 見を提供してください。宜しくお願いいたします。
A.

参考程度で宜しければ、
寒冷地の住む者の観点から参考意見を。

三菱にヒートポンプ式温水暖房システムがありますが、
寒冷地であって外気温が低くても、ヒートポンプとしての
性能を発揮する商品があります。

三菱の技術担当者の方から、お話を聞いたのですが、
面白い使い方を沖縄でやっていると聞きました。

沖縄は冷房主体なのですが、この商品を使用して冷房システムとして
使用が可能だと言う事でした。

可変温度は冷房時7℃~20℃程度です。

ヒートポンプですので、外気温が高い程に効果を発揮すると思います。
お聞きした事ですが、組み合わせ的に良いのかも知れませんね。

三菱での実証事例があるそうなので
組合わせ的には問題無いと考えます。

(エコウィンとの組み合わせは聞いておりませんが、参考程度に)
A.
LAさん有り難うございます。早速、メーカーを含めてあちらこちら聞いてみましたが今の所、沖縄での採用の 情報が見つかりません。このような放熱作用による空調設備は暖房には適していると思いますが冷房には物足りない様な感じがしてなりません。どの様に使われ ているのか、実際に省エネに優れているのか興味深いです。放熱作用による空調設備で満足の行く冷房が出きるのでしょうか。
A.
放熱作用の冷房は、潜熱処理をどうするのかがポイントです。
潜熱を十分に処理できる空調システムを提案できるのでしたら、ベストなのですが、
いずれにしても、輻射冷房のパネルメーカーと考えたほうがよいでしょう。そのようなメーカは、
日本にはいっぱいあるので、特別新しいシステムとは思いません。何十年前からもやっていますし。


Q.
総合建設会社の社員です。

今回、自社事業として賃貸共同住宅を設計施工で完成させました。
表記の通り住宅エコポイントの申請を実施していたのですが、
建設会社による自社事業では適用できないとのことで、申請を却下
されました。(理由は、工事請負契約書が存在しないことだそうです)

建物基準もクリアしており、申請すればポイント等受益可能だと
考えていました。

自社事業(設計施工物件)において、住宅エコポイント対象の有無
についての見解を御存知の方がお見えになれば、御教示いただきたいと
思います。
A.

ググったら資料ありました。
http://jutaku.eco-points.jp/common/file/certificate/manual001.pdf
(5ページ目の下部あたり)
工事請負契約がある工事のみが対象と記載されています。

説明会等で詳細な資料は配布されます。
補助金事業等もHP等では多くの情報が開示されません。
必ず説明会や窓口にて確認したほうがよいと思います。
(説明会に行くよりも申請書類の作成のほうがはるかに労力を使うと思います)
Q.はじめまして。
現在、大学でエネルギーの面的利用の研究をしているものです。研究で悩んでいることがあり、こちらに投稿させて頂きました。

さて、本題ですが、各種熱源機器の部分負荷効率とその効率の関係式を表す方法について、何かいい方法はございませんでしょうか。

空気調和衛生工学便覧には、例として、あるメーカーの部分負荷特性が記載されていますが、それを一般解として、表せないかと奮闘しています。
現在考えているのが、各メーカーの部分負荷特性を調査し、それを基に一般解を求める方法ですが、それ以外に良い方法があれば、是非教えて下さい。

宜しくお願い致します。
A.

なぜそのような研究に取り組まれることになったのか、
経緯をもう少しお示しいただいてもよろしいでしょうか?

各種熱源機器は、その原理、構造、特性によって、部分負荷効率がそれぞれ異なって当然なのではないかと思います。ですから、それを元に一般解を求めようとする意図がよくわかりません。

よしんば何となく回帰曲線が出たとしても、「建築物の床面積あたり機械室面積率」などと同様、設備システムによって大きく違ってしまうため実用的な代物ではなくなるような気がします。

お書き下さっただけの情報ですと、なぜそれを問うておられるのかがわからないので、お差し支えなければもう少し情報提供をお願いいたします。
A.
設備勉強者さんへ 「隅の老人」が回答します。

 あなたが、イメージされている各種熱源機器の部分負荷効率とその効率の関係式は、次のフリーソフトを参照して確認願います。

 ホームページは、下記のとおりです
 http://www.eccj.or.jp/audit/esumt/index.html

「省エネルギーセンターの原単位管理ツール ESUM」でそのソフトの中に
database ファイルに「効率データ」の機器効率.xlsを参照願います。

 参考値としてターボ冷凍機であれば、冷水温度と冷却水温度による特性、部分負荷特性等が表とグラフでデフォルト値で表示されています。
 ぜひ、登録され、ソフトをダウンロードしてみてください。

 老婆心ながら、私も「けろさん」と同じ考えで、あなたの研究になぜ近似値が必要なのかを具体的に説明されたら、もっと具体的な回答があったと思われます。

   このフォーラムの1ファンである団塊の世代より

Q.幼稚園、給食施設(厨房)の1日に出る汚水量の計算方法を教えてください。

今回、幼稚園の増築(別棟)を施工予定なのですが、区域適に下水道の整備が2年後と言うことで、浄化槽を設置しなければなりません。
建物の用途は給食施設75㎡、保育室75㎡、人員35名の建物であり、浄化槽算定式でn=0.2Pで行くと7人槽になります。
建築確認を提出したところ、厨房を考慮した人槽の選定をするよう役所から指示がありました。
予算の関係と、浄化槽設置スペース、2年後に下水道が通ると言う条件から浄化槽の人槽を10人槽に納める必用があります。
しかし、厨房からの汚水量を出すにあたり具体的な根拠にもとずいて算出しなければなりません。
1日子供達の給食を100食作る予定の厨房からでる汚水量が計算したいのですが、グリストラップ算定式では1分当たりの汚水量しか出せません。
ある県では一人分給食を作るのに調理で5L、食器洗浄で10Lとしているところもありますが、この計算で行くと浄化槽の人槽が大きくなってしまいます。
実際には1食に洗浄で10Lは使わないと思うのですが。。。
何かいい知恵がありましたら教えて下さい。

補足 :今の状況は、既存の建物で過去2年間の水道量から1人あたり33Lの排水量が計算でき、浄化槽算定の根拠として今回建設予定建物の使用人員が排出する汚水量:35人×33L=1.155立米は認められております。
10人槽許容容量2立米で考えると、残り0.845立米を超えない厨房からの汚水量を算出しなければなりません。
A.
何故、建築確認で選定をやり直して下さいと
言った意味がわかりますか?

予算の関係等や、浄化槽設置スペースの事は
役所では関係ありません。その建物、厨房に合わせた浄化槽を
設置して下さいと言っているだけだけ思いますが。

後は、保健所や役所の解釈にもよって来るでしょう。
10人槽に納めないといけないので、知恵をとおっしゃられても、

その地域にいない人が、計算を代わりにやったとしても、
役所でそれはダメと言われたら、それまでです。

>ある県では一人分給食を作るのに調理で5L、
>食器洗浄で10Lとしているところもありますが、
>この計算で行くと浄化槽の人槽が大きくなってしまいます。

上記からも、役所は暗に10人槽以上を設置するようにと
言っているのではないですか?役所でも、上記の算定式位は
頭にあって、お話しているようにしか聞こえないのですが・・・・

後は、役所の方との折衝の仕方だと思いますよ。
役所にヘソ曲げられたら、大変ですから。

まず、役所を説得する前に施主に正当な理由と予算の捻出を検討してもらうのが先決だと思います。それを前提にした上で・・・

一般論として役所は法律上、正当な理由無く(予算や設置スペース)算定基準をかえてくれることはありません。それをうまくさばくのが設計者の使命です。

A.現状の問題を考えると、厨房分の算定をどうやってごまかせばいいかというのが本音のような気がします。言葉は悪いですが、算定基準も実情にそぐわないものであれば、その根拠さえ提出できれば認められる事案は過去にもたくさんありました。

ここで、計算するにはあまりにも諸条件が少なすぎるので曖昧になってしまう可能性があります。また、浄化槽の一番の問題は適正な使用状況により算出されなければ(大きすぎても、小さすぎても)様々な不具合が生じます(汚泥不足によるものや処理不足によるもの)。

その実情にあった計算ができるのはあなた自身なのですから、単に計算だけでなく今後の増床や使用勝手にも考慮したものを考えるべきだと思います。
もし、計算だけでいいのならサブコンや浄化槽業者だけで解決できそうな気がします・・・
A.
2年後に確実に下水道が来るのであれば、厨房の汚水のみ別に処理をする方法もあると思いますが・・・
基本的には、役所指導に従うしかありません、レンタルとか・・・・・中古ですとか・・・・

Q.地元うにの栽培センターの海水配管についてです

VPφ150の分岐配管が伸びています

10槽分のTS150×75Tで分岐されて真ん中途中にφ150-8穴フランジ付きの伸縮継手のようなものが付いています
両側フランジで真ん中の部分にもボルトナットで連結している500mmぐらいの長さの物です
MCユニオンのフランジ式とは違います

インターネットでも見つかりませんでした

どなたかこのような仕様のもの
農水系の塩ビ資材は旭有機材のグループが
商品も揃えているので、もしかしたら該当する物が
あるかもしれませんので、リンクを貼ります。

ワタシもウニの種苗施設や魚類の孵化場の
ことで昔、お世話になったことがあります。

旭有機材
http://www.asahi-yukizai.co.jp/index.html
旭エーブイ産業
http://www.asahi-avt.com/index.php
をご存知の方は教えてもらいたいです
A.

私もたぶん旭有機材さんだと思いメールしました
そしたら旭エーブイさんから折り返しメールが来てやはり
伸縮継手はここの商品だそうです

ですが今の特注仕様の継手は0.2Mしかもたないとのこと
2キロじゃ設計できません7メーターぐらいのろ過器の落差で配管に圧力かかるので最低でも4キロ以上は圧力かかりそうですし今回は使えないかと

海水に使える伸縮継手ってφ150になるとありませんよね
ステンレスでも?

しょうがないのでゴムフレキシブルジョイントかませるしかないかな?

A.
SUSですと接液部が316でも経年使用で
腐食が発生しますから厄介ですね。

本来は樹脂系が一番かと思うのですが
テフロン系ではどうでしょうかね?

最近、海水を扱っていないので疎くなってしまってます。
A.

圧が掛かる部分であれば、ゴムフレキ等で
逃げるしか方法無いのかも知れませんね。

ただ、交換を考えておくしかないのかなと。

国交省所管の除雪ステーションの施工を行った際に、
道路に撒く塩水(塩化カルシウム)水溶液
を10000リットル貯蔵する薬液タンク設備に、

旭有機材の商品で施工してまとめた事があります。

海水より濃い道路消雪用塩水だったので、鉄物は一切使えず
圧送ポンプは川本の塩水用で、吐出量0.275m3/min 0.75KW
幾ら使ったかわかるように、計量器も欲しいと言われオールプラスチックの
アイチの塩水用デジタルメーター40mmだったような・・・・

すいません。書いた割に
あまり参考にならないかも知れませんね・・・・


A.

Q.幼稚園、給食施設(厨房)の1日に出る汚水量の計算方法を教えてください。

今回、幼稚園の増築(別棟)を施工予定なのですが、区域適に下水道の整備が2年後と言うことで、浄化槽を設置しなければなりません。
建物の用途は給食施設75㎡、保育室75㎡、人員35名の建物であり、浄化槽算定式でn=0.2Pで行くと7人槽になります。
建築確認を提出したところ、厨房を考慮した人槽の選定をするよう役所から指示がありました。
予算の関係と、浄化槽設置スペース、2年後に下水道が通ると言う条件から浄化槽の人槽を10人槽に納める必用があります。
しかし、厨房からの汚水量を出すにあたり具体的な根拠にもとずいて算出しなければなりません。
1日子供達の給食を100食作る予定の厨房からでる汚水量が計算したいのですが、グリストラップ算定式では1分当たりの汚水量しか出せません。
ある県では一人分給食を作るのに調理で5L、食器洗浄で10Lとしているところもありますが、この計算で行くと浄化槽の人槽が大きくなってしまいます。
実際には1食に洗浄で10Lは使わないと思うのですが。。。
何かいい知恵がありましたら教えて下さい。

補足 :今の状況は、既存の建物で過去2年間の水道量から1人あたり33Lの排水量が計算でき、浄化槽算定の根拠として今回建設予定建物の使用人員が排出する汚水量:35人×33L=1.155立米は認められております。
10人槽許容容量2立米で考えると、残り0.845立米を超えない厨房からの汚水量を算出しなければなりません。
A.
故、建築確認で選定をやり直して下さいと
言った意味がわかりますか?

予算の関係等や、浄化槽設置スペースの事は
役所では関係ありません。その建物、厨房に合わせた浄化槽を
設置して下さいと言っているだけだけ思いますが。

後は、保健所や役所の解釈にもよって来るでしょう。
10人槽に納めないといけないので、知恵をとおっしゃられても、

その地域にいない人が、計算を代わりにやったとしても、
役所でそれはダメと言われたら、それまでです。

>ある県では一人分給食を作るのに調理で5L、
>食器洗浄で10Lとしているところもありますが、
>この計算で行くと浄化槽の人槽が大きくなってしまいます。

上記からも、役所は暗に10人槽以上を設置するようにと
言っているのではないですか?役所でも、上記の算定式位は
頭にあって、お話しているようにしか聞こえないのですが・・・・

後は、役所の方との折衝の仕方だと思いますよ。
役所にヘソ曲げられたら、大変ですから。
Q.建築の設備設計をしているものです。
先日、上司よりBESTというソフトがあるがどんなものか、設計業務の中で使っていけるものか調べてみるように指示があり、皆様のご意見を参考にさせていただければと思い投稿致しました。

国土交通省が主導でBEST専門版という建築物のエネルギーシミュレーションツール
が開発され建築環境省エネルギー機構(IBEC)のHPに専用サイトがあり、ライセンス契約することで、同ツールが使用できるようです。
特徴としては、負荷計算と建物の年間エネルギーシミュレーションが精度よく計算できるとのこと。

そこで質問ですが、同ツールを使用している方、使用した方がいらっしゃいましたら、使い勝手等何かコメントいただければ幸いです。
BESTのサイトにいろいろな情報が掲載されていますが、それを見る限りかなり難しいそうな気がします。通常の設計業務で使っていけるものなのでしょうか?
負荷計算も計算できるとのことで、IPACと比べてどうか等、ご教授願います。
A.

初期のころしか触っていないので、今現在どうなっているか、ちょっとわかりませんが。

とりあえず、IPACと比較するのはそもそも違うと思います。

単純に最大負荷を知りたいというレベルであれば、現状の最大熱負荷計算法を用いていればほぼ十分かと思います。
入力する項目は、どちらもさほど変わらないかと思いますが、出力については精度が良いという話がありますが、より複雑なモデルに対応可能というところが重要かと思います。

BESTの用途としては、以下のような計算に使うものかと思います。
①最大熱負荷計算法では検討しきれないモデルに対して検討を行いたい。
②精度よく年間エネルギー消費量等を計算したい。
A.

ママも初期のモデルは使用していましたが、建物形状や用途が
かなり制限され、負荷計算の際の形状変換作業も結構大変だった
と思います。根本的な詳細設計には無理があると思いますが・・・