この試合に関しては特に言うことないでしょう(苦笑)
タジキスタンはどうしたかったんだろう。

と録画を最初から見てみたら、
もう少しだけ前目だったんだね(苦笑)

ハーフナー・マイクは引いた相手に武器になることが
分かったことはとても収穫。
細貝を育てようとしてるザックにも好感。

無理に注文をつければ、今野のイエローは無駄。
長友も少し粗いプレーがあった。
タジキスタンはボール際が弱いと言えばそうかもしれないけど、
最後までクリーンなプレーであったと思う。
日本はボール際強く行くことは必要だけど
試合展開的にもファウルしてまで?というシーンがあったのは残念
SBユーザはiPhoneにしなければしないほど
損をする構造になっているのが不快だわ。

意図してるわけじゃないくて、
ユーザを囲い込めるような構造を作った結果、
iPhoneユーザに有利な体系ができあがって、
でもその原資は全ユーザに平等に課金されている。

なんかすげぇむかついてきたわwww
東日本大震災直前に書かれた本書。

だからこそ余計な感情に振り回された議論ではなく、
市場経済を軸とした原子力発電のあり方について
事実をベースにして解説する。

中国等の例外を除いて先進国において
原子力発電所は頭打ちのままである。
そしてこれからもその流れは続くだろう。

我々はどのようにしてエネルギーを得るできなのか。
まずは現状把握をきちんとせねばらならない。

原発と日本の未来――原子力は温暖化対策の切り札か (岩波ブックレット)/吉岡 斉

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時々そうかな?と思うところはあるけれど、
猪瀬さんはすごいと思う。

猪瀬さんの本を読んでて思うのは、国の官僚も含めて、
公務員はもっとできるんだということ。
それを公務員自らそして国民が手かせ足かせをはめて
身動きを取れなくしてしまってるのではないだろうか。

何十年間にもわたってたまった垢はなかなかとれないが、
一つ一つ改革していけば行政はもっとよくなると確信している。

東京の副知事になってみたら (小学館101新書)/猪瀬 直樹

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TV観戦。

1-0で勝ったものの課題の多い試合だった。
3-4-3は不発。
後半のサブ組もいいところ無し。
むしろベトナムはよく闘った試合となっただろう。
FIFAランクも上、アジアチャンピオンとして、
情けない試合であったと言わざるを得ない。

親善試合は調整の場。
悪くても全然かまわないのだが、
よいところが殆ど無いのが問題だろう。

本田と遠藤が抜けると攻撃の形が作れない。
組み立てをどうするのかという意識の共有と、
崩していく工夫が余りに足りず短調。

なんどもひっかかるオフサイドや工夫のないセンタリングに
それらの問題点が現れていると思う。

ベトナムは時間帯によってはうまくラインをあげていた。
この裏をきっちり使い切れなければいけなかった。
チャンスらしいチャンスも作れず課題ばかりの試合だった。
タジキスタン戦までに修正できればと思う。