時々そうかな?と思うところはあるけれど、
猪瀬さんはすごいと思う。

猪瀬さんの本を読んでて思うのは、国の官僚も含めて、
公務員はもっとできるんだということ。
それを公務員自らそして国民が手かせ足かせをはめて
身動きを取れなくしてしまってるのではないだろうか。

何十年間にもわたってたまった垢はなかなかとれないが、
一つ一つ改革していけば行政はもっとよくなると確信している。

東京の副知事になってみたら (小学館101新書)/猪瀬 直樹

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