サーバントコーチ 世古詞一オフィシャルブログ -個人と組織の変革のヒント -33ページ目

サーバントコーチ 世古詞一オフィシャルブログ -個人と組織の変革のヒント

株式会社サーバントコーチ代表取締役 世古詞一のブログです。


社内を歩いていたら





おっと子連れを発見。






古くからの仲間。母となってもなお貢献頂いてます。
かわいいのでパシャリ。スクスク育ってます。

 

 


子供と言えば、同じ経営本部のUさん。

 

ご懐妊され、明日最終出社。気がつけば4年間。古株です。


 

仕事ぶりは本当にプロフェッショナル。


売上・受注の入力や請求業務を行って頂いてましたが、

 

職務にとても誇りを持っていました。

 

守りの業務を行う人は、



「○○○○ということが許せない(あり得ない)んですよね。」


という人が結構多い。


○○○には、杜撰(ずさん)な現状や、ミスのある状態や、非効率な運用などが入る。

 

彼女もそう言っていた。

 


「完全」にこだわり続け、秩序を整備していくその仕事姿勢に


見ている我々も誇らしかったです。


4年間ありがとうございました。


プロフェッショナルの精神を受け継いでいきます。


元気な赤ちゃんを!



新卒採用ですが、もう終盤に差し掛かっており、内定もかなり出てきた。

  

最終面接は、役員の前でプレゼンを行うことになっている。

 

そのプレゼンの課題について、社員が約2週間に渡ってサポートする。

 

今回、僕自身も何名かの学生さんの担当になって、彼らの自己分析のお手伝いをしている。

 

 

しかし、学生さんの吸収力と可能性はスゴイ。

 


高校球児が甲子園に来て初戦の時と、


苦しい戦いをしながら、決勝に上り詰めた時とでは、


精神力、能力、スキル、自信など明らかに変わっているように、

 

2週間という短い間で、大きく変わる人も多い。



その鍵になるのは、


「気づき」


僕らの役割は、彼らが持っている尖りそうなものを


「整理」して見せてあげること。


そして、


それがいかに固有で価値あるものかを説明してあげること


そうして、



彼らを理解していくことで、


僕らを理解してもらう素地が出来てくる。


 

学生さんとの良いwin-winが出来るように、関係者一同奮闘中です。

 

 

 

念願の眼のレーザー治療(レーシック手術)を受けるため、検査に行って来ました。

 

 

コンタクトは眼がすぐ疲れるし、メガネもおさらばしたかった。

 

昔からよく想像するのが、無人島にメガネ無しで漂着してしまったらアウトだ。。。


ということ。(トム・ハンクスのキャストアウェイとか見ても思ったなぁ。)


道具を借りない生の人間力をつけておかねば、と。

 

 


様々な検査を受け、全部で3時間程掛かりました。

 

今までよくわかってなかったのですが、現在の視力は0.05でした。


 
しかし、凄い仕組みだ。と、驚嘆しました。


多分合ってると思うけど、

 

角膜を薄く切り開いて(フラップをつくる)、空いたところに

 

レーザーを照射して、角膜を削ります。


削ることで光の屈折率を変えて視力を上げる仕組み。


 

角膜は削っても400ミクロンは残しておかなければいけないのだそうだ。


私は現在、512ミクロンあり、1.5の視力にするためにおよそ80ミクロン削るのだそうで、


余裕があるとのことでした。

 


「全て正常で、とってもきれいな眼をしてます。」

と言われて、悪い気はしなかった。


 
本番はまだ決めてないけど、GW前に行うつもり。


症例も増えてるし、友人も結構やっているのであまり不安のドキドキはしませんが


自分が変わっていく、可能性が拡がっていくような前向きなドキドキ感があります。