【人生脚本の書き換え1】愛を受け取る人生脚本の書き換え方 | 【宇多輪✴︎utarin】全ての女性が「私らしく美しく幸せに輝くための」願いを叶えるヴィーナスプログラム

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【ウタリン/JWWAウェルネスカウンセラー】美と健康.恋愛 人間関係の悩み.女性が自分らしく美しく輝くための愛と幸せを叶える処方箋✴︎インド占星術✴︎タロット✴︎心理学 ホロスコープから魂に刻まれたカルマ.運命を読み解くダイヤモンドセッション.相性鑑定LINEから受付中


【人生脚本1】愛を受け取る
人生脚本の書き換え方
⁡



⁡ こんにちは


あなたの愛と幸せを叶える

開運✴︎Happy心理学 

メンタルセラピスト詩子です。


お読み頂きありがとうございます😊


大好きな男性ほど
追いかけてはいけない!!


愛されるのが当たり前!
パートナーから溺愛されて
思い通りに愛される 
幸せな愛され美人になる💖


『
開運♡happy心理学』


始めましてましての方

開運♡happy心理学
大人の愛され美人マインド✨

つねずみ詩子/プロフィール

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今回は人生脚本について

あなたの愛を受け取る脚本の書き換え方

についてお伝えします。


人生脚本とは、あなたがこの世を
どんな人として生きるのかを決めた
⁡
あなたの人生のストーリー
⁡
あなたの人生のストーリーは
悲劇なのか?
ハッピーエンドなのか?
⁡
あなたはどんな役割を今まで
演じていましたか?
⁡
いつも、彼を優先し自分を
後回しにしてしまうような
⁡
いつも、愛を求め孤独な
役割を演じているならば
⁡
あなたの人生脚本を
書き変えましょう✨
⁡
人生脚本の土台
⁡
自分でも意識しないマイナスの
シナリオをつくりだした原因を
知っていますか?
⁡
それは幼少期に親から与えられた
禁止令やドライバーにあります。
⁡

禁止令やドライバーに
支配されている自分に
気づく事で…
⁡
私たちは悲しいシナリオから
自由になることができます。
⁡
人生脚本は無意識な深層意識から
つくられているため普段は
意識化されていません。
⁡
 自分が自分の人生を束縛し邪魔する
脚本に支配されているなんて知らずに
私達は生きているのです。
⁡
あなたの無意識にある
「私は愛されない」と言う思い込みは
真実ではありません。
⁡
マイナスのシナリオから自由になり
自分らしい生き方ができるように
支配の仕組みをお伝えします。
⁡
人生脚本から自由になって
もらうのに少しでも役立てば
幸いです。
⁡
ネガティブな脚本は
マインドコントロールから
つくられている
⁡
⁡
私は愛される価値がない
の思い込み

⁡
いつも同じような失敗や
悲しい恋愛の結末を繰り返して
しまう…
⁡
そんな悩みを抱えてしまう原因は
無意識に幼少期に決めたあなたの役割
「人生脚本」が関係しています。
⁡
人生脚本とは親から子供に
繰り返し与えられたメッセージて
「ストローク」から出来上がって
いるというのを知っていますか?
⁡
私達は小さな頃から親に
こんな風にしない子は悪い子だよ!
と何度も繰り返し教え込まれました。
⁡
子供は親の言うことはすべて
正しいことなのだと信じ込んで
しまいます。
⁡
子供は親の言うことや親の態度から
自分はどんな存在であるのかを
無意識に感じとっていきます。
⁡
子供は親から怒られると
自分が悪かったのだと感じます。
⁡
たとえそれが理不尽なことであれ
⁡
自分が悪かったから怒られたのだ
と自分に「罪悪感」を感じます。
⁡
親から存在を無視されるような
言葉や態度をされないように
⁡
子供は自分を改めなければと
感じます。
⁡
こうして
「〇〇しなければ悪い子」
「〇〇するなら良い子」と
⁡
親からからジャッジされることで
自分の存在価値を作り上げていきます。
⁡
子供のころに「罪悪感」を感じるような
思いをすると
⁡
たくさんの「罪悪感」の種が
無意識に植え付けられていきます。
⁡
おまえはダメだと存在を否定されると

⁡こんな自分は悪い子なんだ
だから自分は愛されないんだ
⁡
親から愛されない自分は価値がない
自分は愛される存在ではないんだ
と言う無価値感が無意識に
あなたに刷り込まれていきます。
⁡
こ罪悪感を感じた愛されない自分の
ネガティブなセルフイメージが
深層意識に定着すると
⁡
ありのままの自分でいることを
許可することが出来なくなって
いきます。
⁡
人のことが気になって仕方ない人は
必ず自分に何かしら「罪悪感」を
抱えています。
⁡
そして、子供はありのままを抑圧して
親から愛される自分になろうとするようになります。
⁡
大人にになってからもそれは
変わらずに、自分を抑圧して
パートナーに尽くして愛されよう
としてしまいます。
⁡
自分を押し込めて愛されるように
努力していてもそれでも、
親から満足に褒められず愛されないと
⁡
いったい自分はどうすればいいのか?
それさえわからなくなっていきます。
⁡
自分のしたいこともわからない
自分がどうしたら愛されるのかも
わからない。
⁡
自信をもって生きることが出来なくなり
いつも、親の顔色を伺いながら
生きるようになってしまうのです。
⁡
大人になって、彼のことばかりが
気になり、どうしたら彼から愛され
るのか?
⁡
そればかりが気になってしかたない
人は、幼少期の罪悪感に支配され
大人になってからもありのままの
自分を抑圧して
⁡
自分は愛される価値がないという
ネガティブな思い込みに囚われ
ているのです。
⁡
それは、親からマインドコントロール
されたままになっていることの現れです。
⁡
親からの禁止令により罪悪感を感じた
子供のあなたが「私は愛されない」
と言う悲しい脚本を書き上げ
⁡
愛されない悲劇のヒロイン役を
大人になったい今も演じているのです。
⁡
ネガティブな脚本の土台は
「罪悪感」にある
⁡
ネガティブな脚本の根底にあるのは
親から刷り込まれた「罪悪感」です。
⁡
罪悪感からあなたは私は愛される
価値がないのだと思い込み
⁡
自分らしく存在すること
ありのままに愛されることを
信じることが出来ないのです。
⁡
人生脚本の脚本の書き換えは
あなたの無意識に在る
「罪悪感」を手放すことで
可能になっていきます。
⁡
ありのまま愛されることに
不安や恐れを感じてしまうのは
⁡
「私は誰からも愛されない」と
信じ込んだコアビリーフから
つくらています。
⁡
愛されない人生脚本を書いたために
⁡
ありのままの自分では愛されない
を自ら証明する人生を選択して
います。
⁡
自ら愛が叶わぬ人ばかりを選び
彼の顔色を気にしながら尽くしても
愛されない自分演じ悲しみながら
⁡
やっぱり私は愛されないのだと
あなたが信じ込んだ愛されない自分を
証明するように生きてしまうのです。
⁡
⁡
究極の幸せとは?

⁡
人の究極の幸せとは?
何でしょうか?
⁡
それは
無条件に愛し愛されることです。
⁡
人は無条件の愛を感じるために
生きています。
⁡
人生脚本を書き換えるためには
無条件の愛のエネルギーが
必要なのです。
⁡
無条件の愛とはありのままの
自分の存在を無条件に受け入れて
もらえることです。

あなたはパートナーと
無条件の愛でつながっていますか?
⁡
私達は愛を「ストローク」の中で
感じています。
⁡
子供は親にこの無条件の愛の
「ストローク」を求めています。
⁡
無条件にありのままの自分を受け入れて
もらえる優しい愛の言葉や態度を
⁡
無条件の「ストローク」といいます。
⁡
親から無条件の愛の「ストローク」を
たくさん与えられた人は
⁡
自分は無条件に愛されるという
無意識な思い込みが育てられ
⁡
ポジティブな人生脚本を描き
パートナーから愛される
幸せな恋愛をしていきます。
⁡
人はこの無条件の愛の「ストローク」
をもらえた時に幸せだと感じるのです。
⁡
無条件の愛の反対は無条件の否定です。
ありのままの自分の存在をダメだと
否定されたり
⁡
ありのままの自分の存在を無視されて
しまうと、人は絶望感から不幸の
どん底に落ちてしまいます。
⁡

私達は子供の頃に親から与えられた
この「ストローク」の種類や量に
よって
⁡
自分とはどんな存在なのか?
人とはどんな存在なのか?を学び
認知していきます。

それは大人になっても同じです。
⁡
人はこの無条件の愛のストロークを
求めて生きているのです。
⁡
この世は自分と自分以外の人から
営まれていますよね。
⁡
幸せに生きるとは自分と
自分以外の存在と

愛の「ストローク」をお互いに
与え合い関わりを持つことです。
⁡
誰とも関わらずに孤独に生きても
人は幸せを感じて生きることは
できません。
⁡
ストロークには
幸せを感じる愛のストロークと
不幸を感る毒になるストロークが
あります。
⁡
何もないストロークゼロ「0」が
人は1番辛いのです。

あなたが自分に無条件の愛を
与えることが出来ないと
どんなに尽くそうが
パートナーを無条件に愛する事が
出来ないのです。

むしろ、あなたが自己犠牲的に
尽くすことで無意識に見返りを
求めていると
彼は無意識に罪悪感を感じて
いるかもしれないのです。

男性と女性では無条件の愛の
感じ方に違いがあります。

男性は与える力があることを
感じたいのです。

女性が与えてばかりいると
自分に男性として力がないのだと
あなたに罪悪感を抱いてしまいます。

女性の受け取る力が男性の
与える愛の力を引き出していくのです。

愛される人生脚本には
無条件に愛される力が必要なのです。
⁡
人生脚本の違い
⁡
この世で自分がどんな存在として
どんな他者と関わり
⁡
どんな人生を生きるのか?
それを決めているのが
「人生脚本」です。
⁡
幸せな人生脚本を描く人と
不幸な人生脚本を描く人との
違いは、
⁡
自分と人をどのような存在だと
感じているか?
⁡
ただそれだけの違いなのです。
⁡
⁡
自分の存在に
こんな自分では愛されないと
いう「罪悪感」を抱えて
ネガティブな自己イメージがあると
⁡
他者の存在もネガティブに捉えて
きっとこの人も自分を
愛せないだろうと不安を抱き
⁡
ネガティブな他者イメージを
つくりだしてしまうのです。
⁡
あなたの中の無意識な「罪悪感」が
⁡
愛されない自分
無価値な存在だと
⁡
自分に対してネガティブな
セルフイメージをつくりだし
⁡
他者に対しても不安や恐れを
つくりだして
⁡
ネガティブな人生脚本をつくりだし
強化していきます。
⁡
あなたが自分をネガティブに
捉えれば、捉えるほど
⁡
この世界はネガティブな世界に
なっていきます。
⁡
人生脚本の書き換えよう!
⁡
ネガティブなセルフイメージが
あるために
⁡
ネガティブな恋愛やパートナーシップ
を繰り返してしまうならば
⁡
あなたに無意識に植え付けられた
「罪悪感」の源になった
⁡
禁止令やドライバーを見つけ出し
ネガティブな無価値感の思い込みを
リセットする必要があります。
⁡
私達は自分で自分の決めたシナリオを
書き換えていくことができるのです。
⁡
ネガティブなマインドコントロールを
リセット出来るのはあなた自身です。

自己否定や他者否定は
百害あって一利なし!

愛される人生脚本を描きたい人は
自己否定や罪悪感から
自己犠牲的に自分を与えることを
やめましょう。

与えるエネルギーは男性性です。
無条件に愛を受け取ることを
自分に許可していきましょう💖


⁡続きの記事


⁡