シナリオ組み込んでます
こんにちばんわ、地味な作業担当のAです。
最近はシナリオを組み込んでます。
だいたいこんな感じです。
(('A`)ヴァーってなってるところが心が折れるところ)
シナリオライターからシナリオがくる
↓
文字列としてプログラムに追加する - ①
↓
文字列を表示するクラスを実装する
↓
クラスをイベント割り振り用のクラスに新規登録する
↓
ビルドする
↓
失敗する ('A`)ヴァー
↓
ビルドする
↓
成功する
↓
テストする
↓
表示すると文字がずれてる
↓
①へ戻る ('A`)ヴァー
最近はボイスもはいってきてそれもずれるよ!
('A`)ヴァー
テスト作業
こんにちは、はじめまして!
ブログの更新を命ぜられました、SKです。
自分が行った作業を報告致します。
ゲームの仕様や用語どころかiPhoneの使い方も危うい自分が
今日行ったのは、iPhone実機を使ってのテスト作業です。
実際に通しで1ダンジョンをクリアするという内容です。
ゲームのテスト作業だなんて、カッコいい!
そんな風に思えたのは開始して10分でした。
普段、アイテム全種類1個ずつなんて買わないです・・・
回復アイテムで本当に回復するかなんて疑わないです・・・
てこずりながら、作業を終わらせるまでに
非常に時間がかかってしまいました。
最初は、こんな難しいゲームクリアできません!と思っていましたが
なんとか1ダンジョンクリアしてみると、段々敵に勝てるようになるのが面白いです!
内部の自演になってすみません。
面白いと思えるって事は
そろそろ完成、なんですよね?
iPhoneRPGゲーム制作(モンスター)
おいっす。Iっす。
ヴァレットはひと段落ついたと思うので
最近はモンスターの調整を行っています。
本番用に仕上げていくので毎日画像の差し替えがあったり、
選択範囲がやたら大きかったりするので調整が必要なのです。
調整が1単位での微調整なのでかなり面倒です。
これも修行だと思って頑張ります・・・
地味な作業担当
Aです。
こんにちわ。
最近はシナリオの打ち込みをしているのですが、
同時に色々微調整がはいってきて大変です。
でも段々と形になってきているのは感じます。
冒険者ギルドマスターがオカマっぽいねという話が出てたと思うと
2、3日後には女の人に代わってたりでびっくりです。
絵とかも段々と出揃ってきて見た目もパワーアップしてます。
もうすこしです、 がんばります。
iPhoneRPGゲーム制作(ヴァレット)
Iです。
モンスターの行動もだいたい決まってきました。
なかなか凶悪なモンスターもいますが評判はいいみたいです。
今は後半のモンスターの行動を決めていますが、
味方のステータスやスキルにもよるのでまずそこを決めないといけません。
スキルを覚えるのはちょっと特殊なので後半どう組もうか悩んでいます。
凶悪なスキルを使用してもいいのですが、味方が対処できないスキルを
使うのはいかがなものかと・・・
組んでテストして仕様変わったから変更は面倒なので
先に仕様を決めていきたいですね・・・
どうしてこうなった
シャイニング・サーガという仮題でしたが、
ミストラルの迷宮というタイトルになりそうです。
それに伴い先日までの情熱的なタイトル画面を
順次修正してゆくことになりました。
【先日までのタイトル画面】
仮題:シャイニング in 佐賀【ごくつぶしが修正した画面】
ニコルソソさんがでっかくなった!エディタで編集していた時はちゃんと見れてたのに!
というセルフサプライズをプレゼントしてしまったのですが、
単に”クリーニング”というコマンドを怠っていただけのことでした。
これはこれでインパクトがあって良かったのですけれども。
ちなみに、明日はこの画像が入っているはずです。
サプライズがなければ。
ではまた。
裸で何が悪い!!
友人を泊めると高確率でズボンを穿けと注意されるごくつぶしですこんにちわ。
以前は「神に祝福された嬉しい国、その名も神聖モテモテ王国を築くための一環じゃよー」
と答えていたのですが、最近はシンゴーシンゴーと言うだけで生温かい眼差しを得られるようになりました。
そんな私の生活習慣が影響しているのかは定かではありませんが、
ここ数日ずっと、素っ裸のバーサーカーが机に放置されています。
本当の理由は単純に服が思いつかないだけなのですが。
余談ですが、毎朝新入社員のうら若き女性がデスクに来るので
ちょっとした公然わいせつ気分を堪能しています。もちろんスルーされておりますが。
これが私の素人絵ではなく、写実的に描きこまれた絵であればまた違った反応があったかもしれません。
画力の話で思い出したのですが先日、四十肩の人が
「Yさんが俺の方が上手いと言っていたよ」と密告してきました。
そこで四十肩の人を巻き込んで、Yさんとごくつぶしとの3人で
うろ覚え選手権を開催しましたので、その激戦の一部をご披露いたします。
残念ながらお2人の掲載許可を頂き損ねてしまいましたが、
如何に熾烈な争いを繰り広げていたかは想像に難くないかと思われます。
結果は全員ドローでした。勝者のいない戦いほど空しいものはありません。
iPhoneRPGゲーム制作(ヴァレット)
Iです。
頭のいいヴァレットを作成中ですがなかなかうまくいかないです。
敵のステータスを考えなかったので行動順番がばらばらで
うまくコンビネーションが動かなかったです。
行動順番がうまくいけばいけるような気もしますが・・・
その前にモンスターの追加があったので先にやっています。
通常だと選択領域が大きいので1単位での調整が必要なので大変です。
(これもだれもやってくれないんです・・・体育会系はつらいですわ・・・)
自動戦闘について
どうも、地味な作業担当のAです。
今作ってるゲームでは、キャラクターに自動戦闘をさせることがで きます。
試しに戦士さんを自動戦闘させてみました。
HPが減ったら自動的に回復アイテムを使わせるようにもしました。
これでもうどんな敵がきてもばっちり。
HPが減ってきたと思ったら、戦士さんがHPの減った味方に斬りかかってった!!
見事にとどめをさしてくれました。
これから業務用過失致死の調査です・・・


