ツインレイシステムってすごいな。
どうも同胞
地球を守るRayです

やっぱオレ、オカルト好きだわ
オカルトとは秘めて隠されたもの。
どんどんパカパカ空いてますよ。
隠された扉はもうすでに啓かれています。
ツインレイシステムって
惑わすよね〜
去年の今頃まではツインレイってなんやねん
性エネルギーってなんやねん
って他人事だと思ってたんですよ
でも時空が歪むほどのトランス
と
自分のエネルギーフィールドの感知
と
チャクラ大解放
と
特に固く閉じていた第2チャクラの大解放
、
エゴドロドロヘドロ
w を感じて
すげーーーーーなあああああ
ツインレイシステムってええええええ
ってなりました、今年。
自分が本当にツインレイかどうかはさておき
この宇宙システム本当にすごい。
美しすぎてはなぢ出そうです
私は宇宙の仕組みに本当に惚れ惚れしていて、
なんて芸術的なんだあああって
思うんです。
ツインレイシステムも漏れなく宇宙の仕組み
関係ないけど
みざる
私は第5世代のツインレイで、
生まれつきもともと悟り気味で育っているもんで
なんか割とすんなり受け入れられるんですよね。
ドMなだけかもしれないけど
顕在意識3%ではドロドロヘドロだけど
潜在意識97%が見守ってるんです
物質界3%だけで生きちゃってる人にとってはドロドロヘドロだけど
非物質界97%を知ってる人にとっては愛でしかないですから。
これは第5世代レイ以降の特徴ではないでしょうか。
そして女性レイは97%をフル活用させるのですよ
そんなことゆうてもわからんちゃん
という方は
物質界3%
非物質界97%
っていう割合を一旦飲み込んでみてください。
わからなくっても
これ重要
そしてやはり
キリストとマグダラのマリアが初代ツインレイですし、
ツインレイ遺伝子🧬ってあるんですけど
(超覚醒因子みたいな)
この2人の遺伝子なんです。
私たちはこの2人の遺伝子を身体に持っているんですよ
そしてそれを2020に標準を合わせて
覚醒させてゆきます。地球のために。
やはり必要となってくるのは女神のチカラ。
一人一人の女神性です。
・解脱
・自立
・内観
かなあ。
ここは外せないかと思います。
たくさんのレイのホロスコープをみさせてもらったんですけど
・破壊と再生による解脱作業
(ホロスコープでは蠍座・冥王星・海王星・土星・ドラゴンヘッドなどに出ます)
・ありとあらゆる組織からの解脱による自立
(ホロスコープでは牡羊座・山羊座・10ハウス・9ハウス・3ハウス・6ハウスなどに出ます)
・外側が内側で内側が外側という反転の仕組み
(ホロスコープでは1ハウス・12ハウス・9ハウス・8ハウスあたり)
といった感じで共通点が多いんです。
これからもどんどん探求していこうと思います
根っからの研究者の私はやはり
知りたい
宇宙 知りたい
なので点と点を結ぶために年表つくりました
自分の
今、私のシステム段階は
『私の愛おしい人は一目散に私の元から逃げてゆきました
』
という状態です。
なので
好き勝手書こうと思います
知らんぞ
知らんからな
2003年に偽ツインレイが霊体で私に会いに来てるんです。
すいません、毎度 突拍子もなくてw
いやね、
高校のとき、部活の先輩で、ものすっごい霊感が強い人がいたんです。
その彼女が、
『あ、また来た。せおちゃんのことがものすごく好きな、幽体離脱した人がいつもせおちゃんに会いに来るんだよ、今隣にいるよ』
って言ってて、
どうやら
東京に住んでいて
背が高くて
スーツ着てて
メガネかけてる、
人が何回も私の元に会いにきてたんです。
ちなみにその先輩は幽体離脱した別の同い年の男の人と半年間住んでたことがある人なんです。
すごいですよね
その幽体は事故にあって意識不明だった人だそうです。
で、
彼女はその人にその後、実際に、物質的に遭ってるんです。
東京ディズニーランドのシンデレラ城の下で
お互いが高校の修学旅行だったそうです。
色恋とかにはならなかったらしいですけど。
さらにさらにその後、お互い就職して東京の本屋さんでたまたま遭遇したらしいです。
でもそこでもやっぱり色恋に発展することはなかったらしいですよ
彼女いわく、幽体の時に、ものすごく性格が悪くって、早く出てって欲しかったんだそうです
その方は実際の性格と幽体の性格が真反対になる特徴の人だったようで。
なんかすごい話ですよね。
すっかり忘れてたけど。
信じられないだろうけど
こういうことって普通にあるんですよ
97%なめたらあかんで
で、私に会いにきてたイケメン幽体離脱者は事故にあって幽体離脱ではなくって、先輩いわく、お仕事してるんだって言ってました。
私の愛おしい人はメガネかけてないんで、多分、偽ツインレイのことなんですよね。
その頃から餌食になろうとしてたんですよ
ほんと
いろんな点と点がむすばるわ。
妹尾年表まだまだつづきます
では
また
すぐに
♡




