アイアン家具。
どのような種類がありますか?
弊社ではベンチとテーブル、そしてラックも製作しています。
この「ラック」と呼ばれる品物。
みなさんはどのようにお使いになりますか?

玄関に靴置き場として


お庭の観葉植物に(焼き印の練習した品物ですみません)


部屋には自分の趣味のを飾る


このように多くの使い方があります。
もちろん、ここに載せた方法以外の使い方も多くあります。
それは購入された方100人いれば100通りあると思います。
皆さんの思うがままご自由にお使いください。

購入は下記アドレスから^^
https://nuts.buyshop.jp/




 

弊社はフライスや旋盤を使用して部品加工をしています。

最近では他にアウトドアグッズなども製作しています。
そのアウトドアグッズの中で「ごくあつ鉄板」を販売しています。

この「ごくあつ鉄板」は下。


 

これです。
何が世界で弊社だけ・・・とはこれのこと。
普通に販売しているキャンプ用の鉄板は一枚板。
プレスで加工しているメーカーさんもありますが、このように弊社自慢のフライス加工している鉄板はないと思います。
では、なぜこのような形になったのか。

それは・・・

 

「脂を捨ててどうする?」

 

です。

肉で一番おいしい部分は「脂」だと思っています。

その脂を健康に悪いと言って捨ていると思います。

もったいないじゃないですか。

けど、家族で焼肉したときに脂を食べたら注意されますよね?w

けど、ソロキャンプで家族がいない時は・・・

自由だw

脂を飲む!

いや、脂を食う!

 


この脂よ!www
このように健康なんてクソくらえ!

好きなん食べて死ぬんじゃ!!!っと思っているあなた!
まず、下記サイトで購入しましょう!
https://nuts.buyshop.jp/
鉄板だけじゃなく、他にもありますのでゆっくり見てください。
そして良かったら「ポチ」としてください。
今後、バリエーションは増やしていきます。
もっと皆さんが喜んでもらえる商品を作っていきます。
 

 

お恥ずかしい。。。

パスワードを忘れ、メールアドレスも変更したこと忘れ完全に放置してました。。。

世の中、コロナコロナコロナ・・・
外出禁止禁止禁止。。。

けど、「今」を耐えて過ぎれば明日がある。

明日は何があるかわからない。

いいこと、悪いこと。

けど、明日は来る。必ず来る。

その明日に僕らは生きてるだけ。

明日が楽しい日になるのか悲しい日になるのか。

誰にもわからない。

けど、明日に向かって生きるだけ。

 

時代は変わった。

もし、これが30年前ならどうやったか。

インターネットなんてない時代。

どうやって情報を集めるのか。

その情報を集めるには人と会うしかない。

けど、今回のようなウィルスであれば人と会うこともできない。

どうやって正しい情報を得るのか。

テレビが全て正しいとは思わない。

もちろん、ネットが全て正しいなんて思ってもない。

正しいのは実際に自分の目で見たことだけなんかなって思う。

 

今まで50年近く生きてきた。

多くを学んだ。そして失敗もした。後悔もした。反省もした。

だからここにいる。

多くの病気をして医者からも「死ぬ気ですか!」って叱られること多々あり。

けど、生きてます。

 

だから、人間はウィルスに負けないんだ。

人間は強い生き物なんだ。

仕事がない。お金もない。では、どうやって生きろと言う?って思う人もいる。

けど、生きてるやんって言う。

僕なんて小さい人間です。

けど、こんな小さい人間が声に出して言います。

 

がんばろう。明日には笑えるように。

簡単です。
この時期になると走行中などでも窓が曇って前が見えない車がいますね。
危ないです。危険です。
窓を曇りにくくする方法があります。
それは、窓を綺麗に拭く
窓が汚れていれば曇ります。
汚れていなければ曇りにくくなります。
お試しあれ~

最近のバッテリーは昔と違うように感じます。

昔であれば、バッテリーが弱くなるとヘッドライトが暗くなる、エンジンのかかりが悪くなるなど、何かしらの現象がありました。

最近のバッテリーは違います。

エンジンかけて止めて、次にエンジンをかけるとかからない。

こんなことがあります。

私のような古い整備士であればお客様に「ヘッドライトが暗くなってきたらバッテリーの交換ですよ~」って言いますw

新しい整備士であれば「3年に一度交換してくださいね」

ってなるでしょう。

ボッタクリでもなんでもありません。

交換時期が見えてわからなくなっています。

バッテリーの交換時期はバッテリーに書かれています。

最近であればハイブリッドやエンジンストップの車も多いです。

それはそれでバッテリーは普通とは違います。

交換したらその日付をバッテリーに油性ペンで書く。

そして、3年に1度は交換する。

弱く感じなくても交換する。

車はバッテリーが無ければ大きい鉄の塊です。

バッテリーのチェックも日常点検の項目です。


今回の題ですが、実際に私が経験したことですw

走って停めて、コーヒーを買ってエンジンかけたら、かからないwww

はい、仕事の話です。

弊社は大阪南部の貝塚市で鉄工所をしています。

鉄工所といってもいろいろな種類があります。

溶接、板金、そして弊社のような機械加工です。

 

工作機械を使用して鉄やアルミ、ステンレスなどの素材を削って加工する仕事です。

また、それにも種類があります。

製作個数が100個や1000個などの多数個を専門にする会社さん。

弊社は個数が1個からを得意とする会社です。

たまにあるのですが、数百個単位で仕事を請け、その中でロット数が数個という依頼があり、弊社に連絡がきました。

数百個などの多数個を専門としている会社さんでは個数が少ないのは苦手です。

また逆に弊社も多数個が来ると苦手です。

ご依頼数が数個の場合は弊社にご連絡ください。

きっとお役に立てると思います。

 

それと弊社は機械加工だけじゃなく工作機械の製作もしています。

ですので、図面をいただければ部品加工から機械の組立まで可能です。

もし、お忙しくて「この部分だけでも組んでくれたら楽になるのに・・・」と思っている企業様があればご連絡ください。

パーツごとに弊社で組み立て納品いたします。

部品加工から機械の組み立てまでできる会社はそうないと思います。

 

「こんなんどう?」みたいな感じで弊社にご連絡ください。

 

ここでは「自動車検査員」と書いてますが、省略して「検査員」とします。

メーカーのラインでの検査をする検査員とは違います。

 

僕は23歳で検査員になりました。

検査員経験も無い状態で新規工場の立ち上げのために異動になりましたw

 

ではでは、検査員とは?

簡単に説明すると・・・

車検(継続検査)での最終責任者

かな?

車検を受けると24か月点検と継続検査をします。

その点検と検査が終わり、問題が無ければ名前をハンコを押します。

これで「車検に合格したよ」って証明になります。

ですので、この検査員が見逃した箇所が検査不合格であってもハンコを押してしまったら検査合格となり公道を走ることができます。

ですので、違法改造車でも検査員の名前とハンコがあれば検査に合格したことになります。

たま~に、そんな検査員はいますw

この私でも違法改造車の検査を「なんとかならんか」と頼まれたことがあります。

もちろん断りました。

 

この検査員という仕事。みなさんが思っている以上に責任のある仕事です。

検査員の考えで違法改造車でも車検には通ります。

けど、もし違法改造車と知っていて車検を通したらどうなるのか?

検査員は「みなし公務員」ということになり、通常より罪が重くなります。

悪いことしまくっていたら警察がお店に乗り込んで、そのまま手錠を・・・ってことにもなります。

そんなに大変やったら給料は高いのでは?と思う人は絶対に多いと思いますw

僕の働いていたディーラーでは検査員の資格を持っているというだけで手当がついていました。

たしか3000円ぐらいやったと思いますw

安いですよねw

けど、検査員と言う仕事は他のメカニックと違います。

フロントとも営業とも違います。

検査員という仕事です。

楽しいか?と聞かれたら、そんなことはないと答えますね。

けど、自分しかできない仕事って思ってがんばってました。

 

これから検査員を目指す人も多いと思います。

検査員は他の誰の意見に耳を貸さず、己の知識で決定する仕事です。

苦労します。しんどいです。

けど、やりがいはあります。

私は数年しかしていませんが、検査員の頃は楽しかったと思います。

メカニックやフロントにはわからない辛さがあると思います。

そんなときは同じ検査員で情報を共有させましょう。

その共有こそ大事です。

自動車に乗っていると必ず「車検」があります。

初回は3年目に、それ以降は2年ごとに車検を受けなければいけません。

(貨物などは除く)

これが結構な金額になりバカになりません。。。

普通に10万円は超えます。。。

下手したら20万円・・・なんて金額にもなります。

 

車検を安くできないか?

 

この「安く」はどこまでが「安い」と感じるのでしょうか。

まず、車検とは・・・

正しくは「継続検査」と言います。

この継続検査と24か月点検を含んだものを「車検」と呼んでいます。

この「継続検査」はヘッドライト、車の下まわり、排気ガスに異常はないか、と確認するだけの検査です。

保証はありません。

この継続検査を受けるのに「24か月点検」も行う必要があります。

この「24か月点検」は名前の通り「24か月ごとにする点検」になります。

基本的には継続検査をする前に24か月点検を行うことになりますが、継続検査が終わったあとで24か月点検を受けることも可能です。

 

それと、車検に含まれるお金はこの上の2点の他にも下記があります。

自賠責保険(強制賠償保険)

自動車税

印紙代

まず、この3点は絶対に支払う金額で日本全国同じ金額です。

これは省くことはできません。

では、どこを省くのか?

正解は「ありません」ですw
メーカー系ディーラーや町の車屋さん、ガソリンスタンドなどで車検をしていますが、一番高いのはディーラー。

車屋さんやガソリンスタンドが少し安い程度です。

おおよそですが、2万円ぐらい安いと思います。

ただ、この2万円も安くしたいと思うのであれば「ユーザー車検」を勧めます。

これは名前の通り「ユーザーが自分で車検を通す」ことです。

自分で書類を作成し、検査場に持っていき、検査ラインを通し、合格であれば新しい車検証が交付されます。

けど、お役所ですので、平日のみしかやってませんし、日に台数は決まっています。

急に持って行ってできるってことではありません。

検査ラインで不良で落とされる場合も多々あります。

その日であれば追加費用なしで受けれますが、不良個所により部品を交換する必要がある、となれば別の日に受け直すことになります。

はっきり言って「手間」「面倒」です。

会社を退職された方であれば問題ないと思いますが、普段は普通に働いている方であれば難しいかも知れません。

そうなると先ほど説明したディーラーなどで受けるしか方法はありません。

ですが、お店により金額は変わりますし、交換しなくてもいい部品などもあります。

ブレーキパッドなどは検査では「ブレーキが効けばいい」となりますので、「残量」は関係ありません。

ですが、ディーラーの場合は「保証」が付きます。最低でも12か月は問題なく走れる状態で納車することになります。

ですので、ブレーキパッドなどの交換は早めになります。

ですので、このような部品の交換は今回せずに次回12か月点検で行うなどにすれば車検は安くなります。

けど、基本的な工賃は高めです。。。

それであれば町の車屋さんやガソリンスタンドなどで相見積りを取り一番安いところに出すのがいいでしょう。

ですが、あまりにも安いところは用心してください。

全く何も保証がない場合もあります。

 

私個人の考えでは、その2万円程度をケチって走行中に何かあって・・・ってことを考えると、普通に馴染みのお店に出すのがいいと思います。

ディーラーでも親子ずっと乗っている、などであれば多少の値引きはあります。

 

自分で車に詳しいと思う方であればユーザー車検にチャレンジしてください。

不安であればディーラーなど数社で見積りを出してください。

自分が納得する金額を支払うことができ、また次回の車検まで楽しく車に乗って欲しいですから。

町中を走っている車でブレーキを踏むと「キーキー」と鳴って止まる車が多いです。

この「キーキー音」には危ない音もあります。

まず、ブレーキを踏んでいない状態で走行していてキーキー音がなる場合。

これは今すぐ車屋に行ってください。

ブレーキパッドが少ない状態です。

このキーキー音はブレーキを踏むと止まります。

普通に考えて逆ですよね?

自転車のブレーキを思ってください。

走っているときにキーキー音ってしないですよね?

止まる時にブレーキを握ると音がします。

車でも同じです。

走っているときに音がしたら危険な音です。

 

だから、ブレーキを踏んで鳴るキーキー音が大丈夫な音です。

けど、キーキー音が大きくて恥ずかしいと思うぐらいの音であれば車屋に相談してください。

ブレーキパッドの面取りを大きくして、鳴き止めのグリスを塗ってくれると思います。

これでほとんど音は止まります。

工賃は必要になりますので注意を。

 

一番怖い音は「ゴーゴー音」です。

これはブレーキパッドが完全に無くなっており、下手したらブレーキパッドの本体でディスクローターを削っています。

音はもちろん、ブレーキが効かない状態です。

いち早く車屋に行ってください。

 

ブレーキは車でも最重要部品の一つです。

ちゃんと点検して安全にドライブしましょう。

はい。ここから大変です。

事故は終わり保険屋との話になります。

まず、自分の入っている保険屋に連絡を入れます。

まず、これが事故報告になります。

そこで怪我の状態や車の状態、どのような事故などの聞いてきますので、できるだけ詳しく話すようにしてください。

気持ちも焦ってるかも知れませんが、とにかく落ち着いてちゃんと話すことです。

保険屋からは車の状態を聞かれたら、どこに車を預けているかも聞いてくると思います。

その保険を入った車屋であれば話は早いですが、他の車屋に預けていてっとなれば車を運んでもらうか、そこの車屋に保険屋が来て車を見るかになると思います。

そこで保険屋との話です。

警察に話したことと同じことを話してください。

そして自分に怪我があったので病院に行ったなども。

ドライブレコーダーのSDカードがあるのであれば、それも伝えておきましょう。

そして、相手も何もなく自分にも怪我などがない場合は保険屋同士の話になります。

ここで過失割合が決められます。

もし、保険屋からの自分の過失割合が大きいと思った場合は詳しく聞きましょう。

納得いかないのであれば示談書に名前などは書かずに裁判となるでしょう。

 

まま、普通であれば保険屋の過失割合に納得できると思います。

 

さてさて、ここから私の話です。

私が事故を起こしたのは片側二車線の右斜線を走っている時でした。

制限速度以内で走っているときに急に左車線の車が中央線をまたいで進路変更をしてきました。

避けれるはずもなく、相手の右後ろに私の左前が当たりました。

二車線で中央線は黄色です。進路変更禁止です。

少し走ったところで車を寄せてお互いの車を確認しました。

私の車は左前のヘッドライトの土台が割れてグラグラ状態、バンパーも左前だけ当たってました。

相手は右後ろ部分のバンパーに傷があり、この事故でできた傷だと思いました。

そして警察を呼び、お互いのことを話しました。

もちろん、私は右斜線を走っており、進路変更不可の黄色の中央線をまたいで相手が入ってきた。

ブレーキを踏んだが間に合わなかったと。

相手も同じ内容で「僕が悪かったです」と警察にも話し、もちろん僕にも話してきました。

お互いの怪我も確認し、お互い何もないとなったので、私はそのまま会社へ向かいました。

私の前職は整備士です。

会社に到着するとフロントさんが事故の部品見積りをしてくれました。

けど、その晩のことです。

相手の保険屋かた電話があり、「そちらの追突事故のせいでクビを怪我したので病院に行った」と。

お互い何もないとのことでしたが、相手は悪い知恵を入れられたのでしょう。

先輩に話すと「事故をした場合、怪我をさせた方が悪いとなる可能性がある」とのことでしたので、仕事を終えて病院に行って診断書をもらってきました。

次の日の朝一番に相手の保険屋に病院に行ったことを伝えると、30分後ぐらいに電話があり、「こちらの怪我は治った」とのこと。

 

このように事故をした直後では何もなかったけど、夜や次の日に「やっぱり怪我をしていた」などと言ってくる場合があります。

誰でもそうですが、自分は悪くないと思いたいものですからね。

もし、自分が被害者の場合でも相手が怪我をしたとなれば話が変わります。

こんな時は自分も病院に行き「昨日、事故をしてクビが痛い」と言って診断書をもらうしかありません。

首や腰の痛みなどは見てわかりません。

絶対に自分は悪くない事故でも自分が悪いようになってしまいます。

もし、警察に電話をしていなければどうでしょう。

警察に報告がない場合は「事故はない」となります。

ですので、あとでこのようなことが起こっても「事故はない」となっていますので、警察は何もできません。

ドライブレコーダーの映像云々ではありません。

絶対に事故を起こしてしまったら警察に電話すること。

これ絶対です。

 

まま、私の事故はまだまだ続くのですが、その話を聞きたい人は連絡くださいw