掛り鮎の出血をなぜ思い出したか?-血液検査だった! | 千釣休の一魚一絵

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子供のころから、鮎釣りを楽しんで、友釣りも始めました。中学生のときには、鮎漁師とも仲良くなって、オトリを貸してもらったりしました。

5月10日(水)   小雨
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昨日、なぜ掛かり鮎の出血を止めることに思い至ったかといえば、その前日に採血した血液検査の結果がでたからだ。また、掛かり鮎の出血を止めるため、鈎傷をナデナデするのは、採血の注射痕をもんでから指で押さえるのと同じであることを思い出した。
それが、突飛ではあったが、いきなり昨日の投稿になった。なにしろ、前日、採血されたばかりだったから。

■検査結果は、異状なし。

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検査区分・標準値・前々回値(半年前)・前回値(3か月前)そして今回値がならんでいる。前回値は、ウェイト・トレーニングをした後に採血したので、かなりの異常値になった。それで、担当医から次回にも採血するよう指示された。いつもなら、年1回で十分なのに、余計な血を採られることになったのだ。
で、今日、偶然NHKの番組「ガッテン」を見ていたら、血液のことについて扱っていた。

■CRPの値で、身体の炎症がわかる?

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NHKの番組によると、この数値が高い場合、身体のどこかしらに炎症を起こしているのだそうだ。
それが、風邪とかの炎症であるならば、原因が明確であるので、炎症が治れば数値は改善する。ところが自覚症状のない炎症があるようで、こんな炎症が慢性化すると、ガンなどの発生の要因ともなりうるようだ。
でも、今回の検査では、私の値はゼロ。しばらくは、元気でいられるようだね。まあ、憎まれっ子、世にはばかるの典型であるかもね。

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