主藤秀雄さんに教わったこと-血を吹いた掛り鮎の止血法!? | 千釣休の一魚一絵

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子供のころから、鮎釣りを楽しんで、友釣りも始めました。中学生のときには、鮎漁師とも仲良くなって、オトリを貸してもらったりしました。

5月9日(火)     薄曇り
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去年教わり試してみて、効果があった。
掛り鮎で、ときとして側線などに鈎掛かりし、血を吹いてなかなか血が止まらない。
そんな掛かり鮎の止血方法。
指で出血箇所をナデナデしてあげること。
数十秒すれば、血が止まると主藤さんに教わった。実際去年、試してみたものだ。
そんな掛かり鮎があったとき、ナデナデして10数秒。
不思議なことに出血が止まった。出血を止めて、鼻カンを通し、流れに送りこんだ。
そのとき入れ掛かりになったかどうかは、憶えていない。だとしても、効果はあったね。ちょっと思いだしたので、今シーズンのために記しておこう。

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