5月7日(木) 晴れ
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鮎ルアー大会は5月11日から受付…!?
友釣り大会は5月18日から受付…!?
たくさんの応募をお待ちしています。
5月7日(木) 晴れ
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5月5日(火) 晴れ
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大窪橋から新幹線ガード下…??
うっすら濁りが残るなか、何人かが竿をだしていた。
天気が良すぎるのを除けば、コンディションは最高。
釣果情報はないが、それなりに釣れているのは間違いないだろう。
5月4日(月) 晴れ
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太閤橋周辺…?!
増水はそれほどでもないが、濁りは強い。
今日いっぱい、釣りは無理があろう。
ただ、このエリアは10日に子供たちの釣り教室が開催される。
渇水で釣りづらいよりも、この増水は歓迎すべきだろうね。
実際、このところの憎水は、渓流魚よりも鮎にたいし良い条件を提供しているきがする。
特に、こうした大石のポイントでは良い鮎が育つに違いない。
試し釣りが楽しみなポイントである。
5月3日(日) 晴れ
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韓国人会館前…?!
釣り人の車が入りやすく、なおかつ駐車スペースの拡張を目して、草刈り機やユンボなどの重機も使って整備。
土手に張り出していた雑木も伐採し、土手を整備した。
鮎解禁まで一か月をきった。
今年の稚鮎は遡上が遅れているが、それなりに魚影は見える。
少なくとも、放流は十分できるので、解禁当初は良い釣りができであろう。問題は、8月以降の状況である。
5月2日(土) 晴れ
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濁りで釣りにはなりそうにないので…??
連休であるから、人出をさけてローカルな撮影ポイントにむかった。
JR御殿場線の踏切にて。
線路って、こんなに真っすぐなんだって、ちょっと感動した踏切だった。
富士山も良くみえる。
富士山手前のこんもりした山は、箱根外輪山のひとつ矢倉岳。左手には金時山が連なっているが、ここからは撮れなかった。
踏切の近くには、白い山藤が咲いていた。
早川の濁りは、午後にも残って、釣り人の姿はない。
日は、間違いなく良い釣りができそうである。
5月1日(金) 雨のち午後は晴れ
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40から50センチほどの増水か…??
太閤橋上下。
流れが変わるほどの増水ではないが、そこそこの水位。
下流の大窪橋シモも…
夜も所によって雨との予報もあるし、明日の釣りは微妙である。
澄んでくれば好調間違いないだろうが。
4月30日(木) 小雨
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小雨のなか…!?
早川河口には、クロサギが稚鮎を狙っているようだった。
大窪橋には、釣り人が一名。
雨が強くなっても、橋の下にすぐ逃げられる、こんな天気での好ポイントである。
さて、昨日の仕掛け教室でも話題になっていたが、今年の相模湾の稚鮎の不作である。
相模川も例年以下であるし、酒匂川、早川も同様である。ただ、三浦半島では稚鮎はそれなりに採れるらしく、海産の稚鮎はまずまず確保できているそうな。
そんな稚鮎が回遊してくれることを期待したいものである。
4月29日(水) 晴れ
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裏マスターズのメンバーたち…!?
主藤名人のもとに集まった、ダイワ・マスターズや他の競技会経験者を中心に、裏マスターズのメンバーは構成されている。そんなメンバーを集めて、年一回、開催されているのが、仕掛け教室。仕掛け教室といっても、必ず釣法の議論があり、各名手の話は参考になることも少なくない。
今回参考になったのは、主藤名人の手尻の短さである。
私も手尻はマイナスで、竿尻に対し鼻カンは5~10センチ程度短い。だが名人の手尻はもっと短く、掛け針が竿尻にツンツンになるようにしているそうだ。
その理由のひとつが、竿と水中糸の角度である。
原則名人は、絶えずその角度が45度のなるように、操作しているという。手尻が短いと、その角度が保ちやすいのだという。
納得できる解説であった。
4月28日(火) 晴れ
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大窪橋周辺は…??
薄い濁りが残っていて、そんな中、釣り人が竿をだしていた。
釣り人は少ないが、状況は悪くない。
それなりの釣果があると思えるのであるが…。
4月27日(月) 雨のち晴れで俄雨も
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夕方まで濁りはとれない…!!
午後の大窪橋下流。
増水は20~30センチほど。午後に濁りは薄くなったものの、竿を出すのは少々無理がありそうだった。
ただ明日は、朝一から楽しい釣りができそうな、コンディションである。