千釣休の一魚一絵

千釣休の一魚一絵

子供のころから、鮎釣りを楽しんで、友釣りも始めました。中学生のときには、鮎漁師とも仲良くなって、オトリを貸してもらったりしました。

5月5日(火)    晴れ

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大窪橋から新幹線ガード下…??

うっすら濁りが残るなか、何人かが竿をだしていた。

天気が良すぎるのを除けば、コンディションは最高。

釣果情報はないが、それなりに釣れているのは間違いないだろう。

 

 

5月4日(月)    晴れ

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太閤橋周辺…?!

増水はそれほどでもないが、濁りは強い。

今日いっぱい、釣りは無理があろう。

ただ、このエリアは10日に子供たちの釣り教室が開催される。

渇水で釣りづらいよりも、この増水は歓迎すべきだろうね。

実際、このところの憎水は、渓流魚よりも鮎にたいし良い条件を提供しているきがする。

特に、こうした大石のポイントでは良い鮎が育つに違いない。

試し釣りが楽しみなポイントである。

 

 

5月3日(日)    晴れ

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韓国人会館前…?!

釣り人の車が入りやすく、なおかつ駐車スペースの拡張を目して、草刈り機やユンボなどの重機も使って整備。

土手に張り出していた雑木も伐採し、土手を整備した。

鮎解禁まで一か月をきった。

今年の稚鮎は遡上が遅れているが、それなりに魚影は見える。

少なくとも、放流は十分できるので、解禁当初は良い釣りができであろう。問題は、8月以降の状況である。

 

 

5月2日(土)    晴れ

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濁りで釣りにはなりそうにないので…??

連休であるから、人出をさけてローカルな撮影ポイントにむかった。

JR御殿場線の踏切にて。

線路って、こんなに真っすぐなんだって、ちょっと感動した踏切だった。

富士山も良くみえる。

富士山手前のこんもりした山は、箱根外輪山のひとつ矢倉岳。左手には金時山が連なっているが、ここからは撮れなかった。

踏切の近くには、白い山藤が咲いていた。

 

早川の濁りは、午後にも残って、釣り人の姿はない。

日は、間違いなく良い釣りができそうである。

 

 

5月1日(金)    雨のち午後は晴れ

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40から50センチほどの増水か…??

太閤橋上下。

流れが変わるほどの増水ではないが、そこそこの水位。

下流の大窪橋シモも…

夜も所によって雨との予報もあるし、明日の釣りは微妙である。

澄んでくれば好調間違いないだろうが。

 

 

4月30日(木)   小雨

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小雨のなか…!?

早川河口には、クロサギが稚鮎を狙っているようだった。

大窪橋には、釣り人が一名。

雨が強くなっても、橋の下にすぐ逃げられる、こんな天気での好ポイントである。

 

さて、昨日の仕掛け教室でも話題になっていたが、今年の相模湾の稚鮎の不作である。

相模川も例年以下であるし、酒匂川、早川も同様である。ただ、三浦半島では稚鮎はそれなりに採れるらしく、海産の稚鮎はまずまず確保できているそうな。

そんな稚鮎が回遊してくれることを期待したいものである。

 

 

4月29日(水)   晴れ

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裏マスターズのメンバーたち…!?

主藤名人のもとに集まった、ダイワ・マスターズや他の競技会経験者を中心に、裏マスターズのメンバーは構成されている。そんなメンバーを集めて、年一回、開催されているのが、仕掛け教室。仕掛け教室といっても、必ず釣法の議論があり、各名手の話は参考になることも少なくない。

今回参考になったのは、主藤名人の手尻の短さである。

私も手尻はマイナスで、竿尻に対し鼻カンは5~10センチ程度短い。だが名人の手尻はもっと短く、掛け針が竿尻にツンツンになるようにしているそうだ。

その理由のひとつが、竿と水中糸の角度である。

原則名人は、絶えずその角度が45度のなるように、操作しているという。手尻が短いと、その角度が保ちやすいのだという。

納得できる解説であった。

 

 

4月27日(月)   雨のち晴れで俄雨も

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夕方まで濁りはとれない…!!

午後の大窪橋下流。

増水は20~30センチほど。午後に濁りは薄くなったものの、竿を出すのは少々無理がありそうだった。

ただ明日は、朝一から楽しい釣りができそうな、コンディションである。