五行チャネラーな推命師☆千風の覚醒四柱推命 -247ページ目

龍の身震い

日本の国土は龍の形をしている。
その理由は、太古の昔、地球に大陸ができる頃、
龍がこの地に身を沈めたからだと、どこかで聞いたことがある。


英国の天気予報サイトで、福島の放射線分布が見られることを、
オーラの達人の1人がブログに書いていた。
http://www.weatheronline.co.uk/weather/news/fukushima?LANG=en&VAR=nilujapan131


これを見たとき、
「まるで龍のハートのチャクラから、エネルギーが拡散しているみたいだ。」
と思った。


今日も福島で大きな地震があった。
誰もが、日本の地殻変動が止まらなくなっている、と感じているだろう。
龍が全身で身震いをするように、地震の波が日本全体に広がっても、
不思議なことではないと感じている。


All the best with a four-leaf clover.


あれから1カ月

大震災からちょうど1カ月。
節目となるこの日、各地で黙祷が捧げられたことがニュースになっている。
自分は、別の意味で今日を迎えた。
もう1回、富士山あたりで大きなカタストロフィが起こるのではないか、という思いと共に。
このことは、どうやら今日は回避したようだ。


多分、日本中のいろいろなところで、鎮魂の祈りが捧げられただろう。
その祈りは確実に見えないエネルギーとなって、魂の次元まで届いているはず。
しかし、こうした祈りの中でも、やっぱり大きな余震は続く。


大震災の発生が、純粋に大自然の営みの結果だと感じてない人たちが、
世界中にたくさんいると思う。
地震に人工的な仕業も関連していると結論付けるのは、一般市民のレベルでは難しい。
だけど結果として大震災が起こったということは、
地球意識の立場では、このタイミングで必要だったことなのだろう。


今回の大震災で魂だけになった人たちは、
次の人生ではきっと恵まれた道を歩むだろうと信じたい。


All the best with a four-leaf clover.

天才が残した歌

大震災の後、原子力発電所からの放射能汚染の現実。
知っている人なら、清志郎が歌ったあの曲を思い出しただろう。
"サマータイム・ブルース by RCサクセション"
http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=29004


そして、斉藤和義「ずっとウソだった」に続いている。


中学生の頃から、清志郎のファンだ。
でも、この「サマータイム・ブルース」の頃のRCは、正直あまり好きじゃなかった。
「反核、反原発、反戦」という部分でしか、
RCがクローズアップされないところがイヤだった。
「そんなんじゃねぇよ、RCは。」と思っていた。


清志郎がこのような曲を書くようになったきっかけは、確か、
お母さんの昔の日記を清志郎が読む機会があったからと記憶している。
その日記の内容が、「反戦」だったからだと。


忌野清志郎 1951年4月2日生まれ。
ヌメロロジーでは「22」。
やっぱりスケールの大きい天才だ。
そして、自分がなぜ清志郎に心惹かれるのかも納得。


All the best with a four-leaf clover.