スピリチュアルの究極
最近、スピリチュアル系の先駆者たちが書いた本を、
何冊か読んでいる。
2012年ごろに起こると言われている「シフト」についての記述が、
やっぱり目に留まる。
このような本を読むと、必ず出てくるのが「愛」。
「愛」の反対は、無関心だと言う。
スピリチュアルの究極は、「愛」の世界だと言う。
いきなり「愛」と言われてもピンと来ないときは、
「無関心ではないこと」と置き換えてみたらどうだろう。
自分は、
変わりたいと願う人の気持ちに対して、
「無関心」ではいられない。
なぜならば、自分がそうだったから。
All the best with a four-leaf clover.
将門首塚に行ったら・・・
昨日、近くを通ったので、将門首塚にお参りに行った。
「首都を守っていただきありがとうございます。」
とご挨拶。
その夜、家内に日課のレイキ・ショートトリートメントをしているとき、
明らかに、自分の手が普段よりも熱くなっていた。
家内は、
「電気が走るように頭がビリビリした。」
と説明してくれた。
「何か変わったことした?」と聞くと、
台東区の鷲(おおとり)神社と待乳山聖天にお参りしたとのこと。
自分は、将門首塚にお参りしたことを伝えた。
神社や聖地、霊地に行くと、確実に感受性がアップする。
それを実際の感覚で体感できるのが、
Reikiの醍醐味、かな。
All the best with a four-leaf clover.
娘のチャクラ
娘を風呂に入れているときのこと。
一緒に湯船に浸かっているときに、娘が私の手を取って、
「ここと、ここ。」
と言いながら、手を当てて欲しいところに持っていった。
ちょうどその2つの場所は、
セカンドチャクラ
太陽神経叢
だった。
まだ幼い娘は、基本的な7つのチャクラが形成されている最中だろう。
まずは、根本をしっかりするために、
これらのチャクラに意識的に手を当てることは必要かも知れない。
子育てにも、チャクラとオーラの知恵を取り入れてみよう。
All the best with a four-leaf clover.