スピリチュアルの究極
最近、スピリチュアル系の先駆者たちが書いた本を、
何冊か読んでいる。
2012年ごろに起こると言われている「シフト」についての記述が、
やっぱり目に留まる。
このような本を読むと、必ず出てくるのが「愛」。
「愛」の反対は、無関心だと言う。
スピリチュアルの究極は、「愛」の世界だと言う。
いきなり「愛」と言われてもピンと来ないときは、
「無関心ではないこと」と置き換えてみたらどうだろう。
自分は、
変わりたいと願う人の気持ちに対して、
「無関心」ではいられない。
なぜならば、自分がそうだったから。
All the best with a four-leaf clover.