五行チャネラーな推命師☆千風の覚醒四柱推命 -198ページ目

娘の胎児のときの記憶は?

「3~4歳くらいまでの子供が、
 母親のお腹の中にいたときのことを覚えていることは
 めずらしいことではない。」
このようなことを、一度は聞いたことがあるだろう。


2歳半になる娘は、もう結構普通に大人と会話ができる。
「胎児のときのことを聞けば、覚えてるかも知れない。」
興味があったので、
先日一緒に風呂に入ったときに娘に聞いてみた。


自分:「お母さんのお腹にいたときのこと、覚えてる?」
 娘:「・・・・・(沈黙)。」
自分:「お母さんのお腹にいたときのこと、覚えてる?」
 娘:「・・・・・(さらに沈黙)。」
自分:「お母さんのお腹にいたときのこと、覚えてる?」
 娘:「知らないっ!!」


このときは分からなかっただけ、かも知れない。
何度か聞いてみようと思う。


All the best with a four-leaf clover.

清志郎とアトランティス

「アセンションを目前に控えた今は、
 アトランティス文明が崩壊した時期と『相似の関係』にある。」


このことを考えていたら、
何だか清志郎の歌が聞きたくなってきた。


「激しい雨」 by 忌野清志郎
http://cosmixi-creative.grouptube.jp/diary/user/juju/1655


2011年5月23日の記事にも書いたけど、
この「激しい雨」の歌詞は、
清志郎が、
大震災後の日本の状況を感じ取って書いたものではないか、
と思っていた。


けれども、実はもっと深いところとリンクしている。


大震災後の日本を表現するだけではなく、
アトランティス文明の終わりともリンクしている。


清志郎は、
きっとアトランティスの魂の記憶にチャネルしながら、
必要なメッセージをこの曲に込めたのだろう。
そうでなければ、
「築きあげた文明が 音を立てて崩れてる」
という歌詞は、そうそう書けるものではない。
そう強く感じた。


この曲が作られたのは、少なくとも2006年5月14日以前。
今から約5年以上も前に、
清志郎は、未来に向けたメッセージを発信していたことになる。


「お前を忘れられず 世界はこのありさま」
この「お前」という歌詞を、
別の言葉で置き換えると分かりやすい。


どの言葉で置き換えるかは、自分次第だろう。


All the best with a four-leaf clover.

丙午(ひのえうま)

「丙午生まれの女性は、
 気性が激しく、夫を尻に敷き、夫の命を縮める。」


四柱推命では、確かに「丙午」は、力強い干支の一つです。
けれども、これを言うなら、
「生まれた年」
ではなく、
「生まれた日」
が関係します。


ちなみに、1966年の丙午年の中で丙午日となったのは6通りですが、
中でも、
・1966年6月16日
・1966年8月15日
には、シンボルの並びに美しささえ感じます。


実際には、
「思いっきりこの世を生きるんだ!」
と自分で気合を入れて、
この日を選んで生まれてきた。


こんな風に感じます。


All the best with a four-leaf clover.