娘の胎児のときの記憶は?
「3~4歳くらいまでの子供が、
母親のお腹の中にいたときのことを覚えていることは
めずらしいことではない。」
このようなことを、一度は聞いたことがあるだろう。
2歳半になる娘は、もう結構普通に大人と会話ができる。
「胎児のときのことを聞けば、覚えてるかも知れない。」
興味があったので、
先日一緒に風呂に入ったときに娘に聞いてみた。
自分:「お母さんのお腹にいたときのこと、覚えてる?」
娘:「・・・・・(沈黙)。」
自分:「お母さんのお腹にいたときのこと、覚えてる?」
娘:「・・・・・(さらに沈黙)。」
自分:「お母さんのお腹にいたときのこと、覚えてる?」
娘:「知らないっ!!」
このときは分からなかっただけ、かも知れない。
何度か聞いてみようと思う。
All the best with a four-leaf clover.
清志郎とアトランティス
「アセンションを目前に控えた今は、
アトランティス文明が崩壊した時期と『相似の関係』にある。」
このことを考えていたら、
何だか清志郎の歌が聞きたくなってきた。
「激しい雨」 by 忌野清志郎
http://cosmixi-creative.grouptube.jp/diary/user/juju/1655
2011年5月23日の記事にも書いたけど、
この「激しい雨」の歌詞は、
清志郎が、
大震災後の日本の状況を感じ取って書いたものではないか、
と思っていた。
けれども、実はもっと深いところとリンクしている。
大震災後の日本を表現するだけではなく、
アトランティス文明の終わりともリンクしている。
清志郎は、
きっとアトランティスの魂の記憶にチャネルしながら、
必要なメッセージをこの曲に込めたのだろう。
そうでなければ、
「築きあげた文明が 音を立てて崩れてる」
という歌詞は、そうそう書けるものではない。
そう強く感じた。
この曲が作られたのは、少なくとも2006年5月14日以前。
今から約5年以上も前に、
清志郎は、未来に向けたメッセージを発信していたことになる。
「お前を忘れられず 世界はこのありさま」
この「お前」という歌詞を、
別の言葉で置き換えると分かりやすい。
どの言葉で置き換えるかは、自分次第だろう。
All the best with a four-leaf clover.
丙午(ひのえうま)
「丙午生まれの女性は、
気性が激しく、夫を尻に敷き、夫の命を縮める。」
四柱推命では、確かに「丙午」は、力強い干支の一つです。
けれども、これを言うなら、
「生まれた年」
ではなく、
「生まれた日」
が関係します。
ちなみに、1966年の丙午年の中で丙午日となったのは6通りですが、
中でも、
・1966年6月16日
・1966年8月15日
には、シンボルの並びに美しささえ感じます。
実際には、
「思いっきりこの世を生きるんだ!」
と自分で気合を入れて、
この日を選んで生まれてきた。
こんな風に感じます。
All the best with a four-leaf clover.