飲食店SNSマーケッター・鵜沼聡志のブログ

北海道札幌市で飲食店さんのSNSのカウンセリングや細かな活用方法のお手伝いをしています。フリーワインソムリエ。漫画、ロック、歴史やワインの雑学が大好き。エクスマ54期・ヴィーノ。


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知ってもらってますか?

 

こんにちは、ウヌマです。ボクのお仕事は『飲食店さんにSNSの活用方法や、実店舗でお客様に情報が伝わるようになるようにすることで売上をあげてもらうのがお仕事です。』(最近は業種に関わらずご相談やセミナーの依頼を頂いています。ありがとうございます。)その他フリーのソムリエとしてワイン会をやったりしますし、店頭に立ったり、飲食に関わるお仕事の立ち上げに関わったり(あ、食器の取り扱いなんかもしています)、楽しく出来ること(出来そうな可能性のあること)は何でもやっています。

 

たまに「お仕事って何してるの?」って聞かれるので書いてみました。ボクも一言で「〇〇屋さんです」って言えないけど

 

「ボクの大切な人が、ボクに出来ることでやりたいことを叶える業」ってのが共通することかな。BTBDYK

 

お仕事お待ちしています。笑

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とまぁ何でこんな話を書いたかと言うと

 

ちゃんと知ってもらえてないってことは選択肢の中にも入らないよねってことを言いたかったんです。

 

アプリのようなお仕事スタイルを目指して

 

SNSを活用してお店の売上をあげたい。

ワイン会をやりたい。

お店を立ち上げる時にアドバイスとサポートをしてほしい。

 

そんな時に頭に浮かぶのがボク。ってなっていないとお仕事なんて永遠に来ないし、売上なんて上がらない。

 

お客さまが来ないのではなく、来てもらえるような情報が伝わってないから「来れない」のではないでしょうか?

 

情報が少ないか、もしくは単純に情報が届いてない。

 

なのにインターネットが普及した今はネット上に情報の量が多すぎるなんてもんじゃないくらいありますよね。

 

SNS、その他ニュースサイトやブログをたくさん読んでいると「こんなにたくさんの人が発信していてたくさんの意見があるのか」と思えて来ます。

 

何を言ってもどうせ見られそうにないから、変なこと書いても炎上なんてしないんじゃないかとかね。(狙ってるわけじゃないですよ。笑 元々真面目だし、常識的に育ってきたからそんなことしないし。)

 

 

 

写真がヘタだからって人はこちらを参考にしてみて下さい。

 

 

ボクもこうやってSNSで発信したり、(時々)ブログを書いたりしてますが、ちゃんと届いていて、読んでもらえているのだろうか?と思うほどです。(もちろんそんなに読まれてないのでたまに読んでね。でも今見てくれてるからありがとうございます。)

 

でも行動することはゼロではないと思っています。

世の中にとっては小さすぎるくらいの一歩なのかもしれませんが、0を1にするにはエネルギーを動かすしかないですから。

 

ボクの読まれていないブログだって、1人でも読んでくれて何か感じ取ってくれたらそれだけで嬉しいですしね。

(よく「陰ながら応援してます」っていう方もいますけど「オモテに出てこいや!」と思うタチなのでよろしくです。笑)

 

でもこれだけの情報量を見たり、インフルエンサーと呼ばれるような影響力の高い人たちを見ていると、自己肯定感なんてダダ下がりで「SNSやめちゃう」のは何となくわかります。

 

「SNSやってもそんなにいいねとかつかないし、あいつの方がすげーからやんない」とか、「そんな時間ない」とか、「誰も見ねーだろ」とか、「うちのお客さんは年齢層高いからそんなやってねーし」とか。やらない理由はたくさん出てくる。

 

でもですね、そんなことを感じる方に考えて頂きたいのは、情報の量と共に多様化も進んでいるってことです。

 

情報が多すぎるだけに、結果その中から「自分の好きなこと、興味のあることを選んでいる」ってことに着目したいんです。だから多様化してるんです。

 

本だってベストセラーとロングセラーがある。

 

例えば小さなビジネスホテル。

 

大手は多額の広告料を使ってインターネット上の隅々にまで広告や情報を載せています。

 

あれはウチには無理。と言ってしまえばそれはビジネスの放棄です。

 

有名旅館を見て

 

「温泉や豪華な料理が出せないから」

「ビジネスで使う人たちは金額だけしか見ていない」

 

それ本当ですか?と疑ってみてほしいのです。

 

思考を停止させて出来ない理由を並べてしまうのではなく、人が何に注目しているのかを考えてみて行動する。

 

うちの母親なんて60歳超えたってiPhoneに変えました。

何なら月一で友達とお食事会にも行くし、旅行にも行きます。

これって多分スマホ使って情報仕入れますよね?(まだ教えてあげてないから使えないかもだけど)

 

旅行にだって色々な形態があって食を大切にする人もいれば、宿を大切にする人もいます。

 

ようはどこにどのぐらいのバランスが掛けられるかは人によって違うということ。

 

情報の量が多く、使う人や、ほしい情報の多様化が進んでいるからこそ、自分たちの強みを発揮して発信して尖っていかなきゃならないと思うんです。(はい、ボクも頑張ります。)

 

でもだからと言って無理に安くするからおかしくなるんです。必要なのは覚悟です。

 

 

 

 

 

『自分たちの商品やサービスを好きだと思ってくれる人だけに伝われば良い。』

 

そのぐらいの覚悟が必要なんじゃないでしょうか。

 

もっと言うと『自分のことが大好きなお客さまだけに伝われば良い。』ぐらいに思ってみる。

 

全てが自動化していき、安価で質の良いものが出来てきている中で、店舗の魅力は『空気感』になっていくと思うんです。

 

空気を読むとかじゃなく、その人たちが作り出す『空気感』

 

そこに加わりたい。そこに行きたい。そう思ってもらうことが大切なんじゃないかと。

 

でもそのためには”まず知ってもらう”これしかないと思います。

 

人は知らない場所には行けない。

人は(自分にとって)魅力のあるところにしか行かない。

 

だからまず知ってもらう。

 

小さ過ぎる一歩かもしれないけど踏み出さなきゃゼロは1に変えられない。

 

1をひとつずつ積み上げていく。それが発信の量になり

 

誰かから語られることで掛け算になっていく。ゼロにいくら掛けてもゼロはゼロだから。

 

それが全ての第一歩だとボクは思います。

 

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今日もボクの拙いブログを読みに来てくださってありがとうございます。

 

過去に経験したことからSNS活用の可能性って話を書いてみようかなと思います。


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あれはボクがまだ若く、洋服屋さんでアルバイトしていた頃。

 

今思えばあの時ボクはこう思っていました。

 

「似合うものは勧めてるけどそんなに買わなくても良いのに」って。

 

最近登場回数の多い幼馴染のコウスケ。コウスケはボクの親友です。

 

はじめに言っておきますが、コウスケは洋服に無頓着です。スポーツが得意だし力もそこそこ強い。でも漫画とゲームが大好き。

 

ラグビー部ではナンバーエイトでキャプテンでした。でも二言目には「めんどくさい」って言う奴で、多分SNSとかやらないと思う。笑(オンラインゲームはやってるみたいだけど。)

 

そんなコウスケがある日曜日に彼女と2人でボクがアルバイトしていたお洋服屋さんに突然現れました。

 

「おう、服買いに来たぞ」って

 

「いや、うちセレクトショップだし、ブランド物も多いから高いよ?」って伝えたけど

 

「こんなんないのか?あんなんないのか?」って聞いてくるから似合いそうでサイズが合いそうな洋服を紹介しました。

 

コウスケ「じゃあそれと…」

 

ボク「え?試着しないの?」

 

コウスケ「え。めんどくさい。あとズボンは?」

 

ボク「あーパンツ?パンツは…」

 

コウスケ「いやパンツじゃなくてズボン」

 

ってコントみたいな話が続いてTシャツ2枚、パンツ、アウターを買ってくれた。お会計は4万円近く。

 

「ボーナス入ったから」って言ってたけど洋服に無頓着なコウスケは(コートとかは別にして)初めてあんなに洋服に一度にお金を使ったと思う。

 

「似合うものは勧めてるけどそんなに買わなくても良いのに」ボクはそう思っていた。

 

でも「お前のところだから買いたい」「あなたから買いたい」

 

そう言ってもらえることのありがたさに当時は気づいていなかった。

 

感謝すべきことなのにね。

 

そのおかげかはわからないけど、ボクはその月400万という目標を達成して、売り場でトップの売り上げでした。


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ラグビーもバリバリやってた頃。

 


何度も言うようだけど、洋服に無頓着なコウスケがたくさんの洋服を買ってくれた理由はたった一つで

 

ボクのことが好きだから、

もしくは信頼してるから。

 

それしかないんです。

 

もしこれが初めて話すスタッフから同じものを同じだけ買ってくれたのか?と考えたらボクには疑問が残ります。

 

友達って本当にありがたいと思うんです。

 

こういう風に伝えると「友達に売りつけるのかよ?」と言う方も出てくるかもしれませんが、多分コウスケは売りつけられたなんて一ミリも思ってないと思います。

 

そもそも洋服に興味がないんだから、来てくれと言った覚えもないし、買ってくれとも一言も言ってない。

 

売りつけようなんて他のお客さんにだって一回も思ったことないですしね。

 

服は何でも良かったんだと思います。友達がいて、そいつが勧めてくれて、自分も気に入ったから買っただけ。

 

これってマーケティングとかそういう話じゃなくて当たり前のことだと思うんですよね。


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日本酒なんてどれも美味しい。
知り合いが勧めてくれるから尚美味しい。

 

それだと属人的な組織になる?当たり前じゃん。サービスってのはそう言うもんだとボクは思いますよ。

 

機械が作ってくれた料理を食べるってのは、コンビニ弁当を食べるのとさほど変わらないから。

レストランでわざわざ高いワインを飲むのは、選んでもらう雰囲気も価格に入ってるから。

 

現に洋服屋さんを辞めた後コウスケには「どこで服買えば良いんだよ!」って怒られたしね。笑


これってボクがいなかったら行かなくなるかもしれないってことじゃないですか。


絶対に行かなかったお店に来て買い物をする。その理由は”人”でしかなしえない。

 

欲しい商品がある。というより、会いたい人がいて、そこにある商品の中で十分だし、選んでくれたから欲しくなる。ってことだと思います。


それでどちらもハッピーになれる。

 

自分では選べないから、お客さんのような友達に頼りにされているかどうか?ってこと。

 

何かが欲しい。と思った時に「あぁ彼(彼女)がいたな」と脳内ランキングに入っているかどうかが大切なんじゃないかな?(こだわりのある好きなものは別ですけど。)


これってどんなビジネスにも共通することじゃないですかね?

 

でもこの脳内ランキングは「どれだけ関わって来たか」でいつでも入れ替わるからコミュニケーションが大切になってくるんですけどね。


そんな親友みたいなお客さんと楽しみながらコミュニケーションしていく。それがSNSの可能性だと思っています。

 

『一線ひいた客じゃなく、友達を作る』そういう感覚です。知り合いよりもう少し先のね。

 

そういえば最近コウスケに会ってないな。実家に帰ったら会いに行ってみようかな。



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今日のブログも漫画からの話を書きたいと思います。

 

漫画はボクの小さい頃「バカが読むもんだ」「あんなもの読んでもロクな大人になれない」などと言われていました。

(まぁボク自身のことを考えると確かに少しはそうかもしれません。苦笑)

 

ですが、大好きな漫画『ONE PIECE』の単行本発行部数は4億3,000万部にもなり世界一になりました。

 

そして大人になって読むと作中に出てくるセリフや設定に作者の意図(もしくはそうじゃないかもしれないけど)が見えてくると、すごく魅きつけられる作品がたくさんあります。

 

今回書きたかったのは歴史漫画です。

 

歴史漫画ってそのほとんどが史実を忠実に辿りながら、作者の想像や主観が混ざり込んで行く世界が広がります。

 

織田信長は超が付くほど有名な武将ですし、その逸話や人生の最後のシーンは日本の歴史上の人物の中でも多くの人に知られていると思います。

 

ボクの本棚にある『いくさの子〜織田三郎信長伝』も独自の視点で面白いです。

 

 

歴史ってその時代の中に生きていると見えないものだと思うんです。

 

特に時代の変化の時ほど少しずつ変わっていって気づいたらそうなっていたということが多いです。

 

産業革命だって1日でなり得たわけじゃないし、高度経済成長も然りです。

 

そして変革の時には必ずキーマンがいますが、大体の人たちが「頭がおかしい」とか「変人」扱いされることが多いと思います。

 

いくさの子で描かれる信長もそうなんです。

 

元々史実でも”うつけ者=まぬけ、ばか者”と言われているらしいですが、この作品の中では「わざと演じていた」と描かれています。

 

 

ある日海に出た信長が跳ねた魚や鳥を石で仕留めるシーン(1巻のはじめの方)があるのですが、その時の信長の思考を表現するセリフはすごく気づきがあると思うんです。

 

 

「いくさでは人は腕を長くしてきた」

「素手に棒を持ち、棒から太刀へ」

「そして槍…さらには弓矢」

 

 

鉄砲伝来を予期させるシーンです。

 

信長はとにかく新しいものが好きだったと言います。派手な格好をしたり、珍しいものを好んで周りに置いたわけです。

 

だから”うつけ”と呼ばれていますが本当は「革命家」だっただけじゃないかなと思います。世界を変えたと言われる偉人たちは少なからずそうじゃありませんか?

 

長い歴史の中で様々な新しい武器が作り出されてきました。そしてそのどれもが変化しながら主流になり、新たな主流として生まれてきました。

 

鉄砲もまさにそれで、それを手にしてからは、生産し、慣れて使いこなし、信長は”いくさ”に勝って行くわけです。

 

いち早く鉄砲を”いくさ”に取り入れた信長の手は結果、伸びたんです。

 

そしてその後の”いくさ”の主流になったことは歴史の教科書で知るところです。

 

ボクはこの歴史を違うものに置き換えてみました。ビジネスにおけるお客さまとのコミュニケーションの距離です。

 

棒や太刀は近距離でのコミュニティ(近所で買い物をする)


槍や弓矢は手紙や新聞(広告)、電話やFAXも線が繋がっていなければならないというところではここです。(インフラの発達、流通の成長、商社の活躍、通販の普及)


そして鉄砲は電波を使ったインターネットメールやSNSです。(ネット販売やネット決済、生産者から直接買う)

 

鉄砲が来てから主流になるまでと同じことがすでに身の回りで起きていると思いませんか?

 

何が言いたいかはおわかりだと思います。もちろんSNS活用です。それがボクのお仕事なんで。笑

 

でもね、時代の中にいたら、変わっていっているものが見えづらくなるということも伝えたいんです。

 

昔は周りがやっていなかったら焦りはしなかった。だって主流じゃないし「周りがやってないからまだ大丈夫」と思っていた。

 

でも信長と同時期の武将たちだって本当はみんな手を伸ばせたはずなんです。

 

もちろん鉄砲というものを知っていたものもいれば、知らずにいたものもいます。当時は情報のインフラ(公共性)が整っていなかったから。

 

昔はレンタルビデオに行かなければ見れなかったものが家ですぐ見ることができる時代です。(キングスマンのおさらい)

 

ひと昔前まで北海道や地方は首都圏に比べて5年は色々なものが遅いと言われていました。

 

でももうそんな言い訳なんて通用しないってことです。情報に地の利なんてなくなりました。

 

どんな田舎町にだってインターネットはあるし、そこからたくさんの情報を得ることが出来るわけです。

 

流通のインフラは整って、どこから誰から買ったって良いし、どこに行くのだって交通インフラも整っています。


美味しいものの情報も、旅行に行って泊まる宿も、行ってみたい町も、新しいお店やサービスの情報もたくさんあります。

 

そして個人のメディアとしてソーシャルメディアができたことで、それを使って個人がおすすめする情報としてインターネットに発信されるわけです。この流れを今は止められません。

 

そこに自分の商品やサービスの情報が『ない』もしくは『見られていない』としたら。

美味しい料理やワインを、良い設えの内装のお店でも、知らなければ誰も来てくれないお店になると思いませんか?

 

ちょっと煽り気味でお伝えしましたが、これが今という時代が後に歴史として語られることだとボクは思っています。

 

SNS活用をしよう!というより、もっとお客さんの気持ちになって考えてみたら良いんじゃないかな?と思うわけです。

 

お客さんだって歳をとるから入れ替わるでしょうし、65歳になる母親が先日iPhoneデビューをし、LINEを登録しました。

 

この事実だけでも年齢に関係なくお客さんは変化して行くってことがわかるかと思います。(そのうちFacebookで友達申請とか来て色々言われたりしないかなとビクついているのはナイショです。)

 

ひょっとしたらSNSもなくなるかもしれません。だから「やらない」という選択をするのか、信長のように手を伸ばすのかは自由ですけどね。

 

少しぐらい"うつけ"の方がこれからの時代は良いと思うんですよね。

 

 

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