満開!
幸せ隊の高額商品でもある
「幸せを呼ぶ胡蝶蘭」は
ある会社さんでいつもお祝いに使っていただいている
ありがたい代物。
去年、撮影用に送っていただいた胡蝶蘭。
今年になってから蕾をつけはじめ
只今、満開を迎えております。
地道に乾いた頃にお水をやり続けたかいがありました。
添え木をはずしてしまったので
乱れ咲き状態だけど
会社に戻ったらちょっぴり笑顔になっちゃいます。
やっぱ、幸せを呼んでくれてるのかなぁ。
満開!
幸せ隊の高額商品でもある
「幸せを呼ぶ胡蝶蘭」は
ある会社さんでいつもお祝いに使っていただいている
ありがたい代物。
去年、撮影用に送っていただいた胡蝶蘭。
今年になってから蕾をつけはじめ
只今、満開を迎えております。
地道に乾いた頃にお水をやり続けたかいがありました。
添え木をはずしてしまったので
乱れ咲き状態だけど
会社に戻ったらちょっぴり笑顔になっちゃいます。
やっぱ、幸せを呼んでくれてるのかなぁ。
ことしも藤木農園さんの「ゆめメロン」が
収穫時期を迎えました。
箱を開けると、まったり甘~い香りが部屋中に:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
14日まで待てるかなぁ。
ちなみに今年のパンフレットは
うちが作らさせていただきました。
まいどあり!
ついに、ついに、幸せ隊の商品が
飲食店で採用されました!
みんながサンプル出しに協力してくれたり
小松屋さんの熱いプレゼンのお陰です。
ほんまにごくろうさまでしたm(u_u)m
で、取り扱っていただいているのが
神戸市中央区加納町にある
「炭旬鮮市場 からす」さん。
↓ ↓ ↓
http://www.world-one-group.co.jp/shops/karasu/
兵庫県の地産地消メニューを、
この連休から投入。
メニューもうちで作らせていただきました。
毎度あり~
小松屋さんの甘酒はカンナンファームさんの卵とコラボレーションして
あか穂の実りさんの玄米ピザ生地は
地野菜をたっぷりとのせ、
チーズと小松屋さんの田楽味噌が融合。
農家のみなさん!
ぜひ一度、自分たちの野菜や加工品が
どんな風にメニューとして使われているのか
そしてお客さまの反応はどうなのか
見に行きましょうよ!
いつ集合?
春号に向けて、新商品の取材に行ったのはいいんだけど
一体、いつになったら発行できるのっ!
って叱られそう(^o^;)
今回から全面リニューアルしたくて
なかなかまとまらない状態が続いている。
商品カタログじゃなくて
もっともっと農家便り的な情報誌にしたいと思ってる。
となると、もっともっと取材に行けなくちゃ・・・
で、今回、新登場の商品をいち早くこちらでご紹介しちゃいます!
播州地鶏で有名な多可郡加美区から
みつばグループさんの“とりめしの具”。
炊きたてご飯に混ぜるだけのカンタンレシピ!
鶏肉をはじめ、具は全部お母さんたちが愛情込めて手切りしてるのだとか。
やっぱり機械ではない、家庭の味が大切なんだね。
このゴツゴツ感のある具の食感が、どこか懐かしいお母さんの味。
そして、そして、
長崎の大村湾からだ~いすきなイカが届きました!
こちらも絶品!
ただし、兵庫県じゃないので
「ちょっとの幸せ、おすそわけ。」には登場しませぬ。
個人的に欲しい方は、みちょりんまで。
あたしの本業は、広告宣伝業。
要するに、売れるものを作ること。
お客さまが媒体を見て、行ってみたいと思って、
そして消費してくださることが目的であって、
決してキレイな芸術作品を創り出すことではない。
でも、その中には感動がないと・・・
エルマガジンが発行している「手みやげを買いに」
ってゆう雑誌の表紙を飾っていた“然”かすてら。
今度、京都へ行ったら探しに行こうと思ってたら
梅田大丸で見っけ!
こんなパッケージを開けると
中からはとろとろのカステラが。
こんな驚きがたまらない。
だけど一番の感動は、売り場だった。
すべてが統一された空間がそこにはあった。
モノ、ミセ、ヒトが一体となったときに
ブランディングという仕業が完成度を増す。
今、依頼を受けている仕事がある。
まさしくブランディング。
小手先を変えるのではない。
社員のみんなが変わりたいと思えるようになること。
そして、お客さまから「なんか変わったね!」ってゆってもらえるブランドに育てること。
自分自身の集大成として。