こんにちは、亜希ですハート




タイトルのとおりなのですが


昨日突然、視界が伸びました




本当にびっくりしました


自転車で通勤していたら、ぐんっと視界が伸びてすごく先まで見えて


自分が運転しているのに、途中で運ばれている気になり




漕いでいる感覚がない気がして


「え!?危なくない?」と思ってすぐ


「あ、任せればいいのか」と思いました




「どういうこと!?」と思いながら、自転車を停めて歩き始めて大通りに来たら


やっぱり視界が伸びていて




いつも感覚的には、数メートル先くらいしか見えていないのに


2キロ先くらいまで見えている感覚でした




変な話でしょ、変な話なんですが


ことの始まりは、半月前にさかのぼります




年明け早々、いつ予約したのかもわからない、図書館の本が手元にやってきました


確か、誰かのブログを見て予約したのですが




それがいつなのかも思い出せないくらい前で


《なんか面白そう》くらいのテンションで予約したよく知らない著者の本で




読んでみたら、面白くて面白くて、読み終わる前に


なにこれー!面白すぎる!

これができるようになりたい!


と、ガッツリ心を持っていかれました




それがこの本でした



 

 


ひたすらエレベーターの呼吸を自分なりにやりまくったのですが


気を抜くとすぐ呼吸が戻るし、よく分かるような分からんような、、




そうしたら、また引き寄せました



 

 


ネドじゅんさんで分からなかった部分が、大木ゆきのさんの本で理解できた気がしました



あ〜頭を白くすればいいのか、と



2つの本に載っていた呼吸を自己流で繰り返していました



最初は「やらなければ!」と思っていたけど


昨日ふと力が抜けて「心地良いな」って思いました




そしたら視界が伸びました(笑)


不思議〜〜〜


そして、超絶おもしろいのですが






私は本来は直感型らしいのですが

(本の引き寄せは自信があります)


今までガチガチに感情に蓋をしてきた、思考型の左脳人間なので


瞑想とか苦手だし、手相の感情線も2本あって2つ3つ同時に考えるような感じです




それで左脳を休ませて、右脳を使う実験をしていました



意識や心を学んできて、思考を使い過ぎている自分に


疲れや違和感を感じるようになっていました




今回、何となくですが、右脳を使っているときの感覚が分かった気がします




体を洗うのではなくて、洗われている


ボディークリームを塗るのではなく、塗られている


自転車を漕いでいるのではなく、乗せられている



行動ではなく感覚に意識をずらしていく感じ




何のためにやるかと言うと


右脳優位にして、感覚を鋭くして直感を研ぎ澄ますためです




UMIも最初は全然意味が分からなかったけど


とにかくやると決めたから、ダメだったらその時考えようと思って


(もうすでにどん底だったので)




必死だったから今みたいに楽しめてはいないものの、、


自分で実験するつもりでやっていました




こういうことが面白くて、やれたら面白いから、実験する変な人なんです(笑)



でもでもでも!


視界が伸びて、面白いし、続きが気になるから、まだまだやってみます



分かるのと、やれるのはまた違いますから



また何か面白いことが起きたら、ブログに書きますね




最後まで読んでくださり

ありがとうございますお願い




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※名前を《せり》から変更しました