☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道 -24ページ目

☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨ  ラビです。

今現在、去年の5月からの1年間を振り返っています。
振り返りの始めはこちら💁‍♀️から。


それでは3本目のセッション。

今度は実家の父が、実家の母に対して、女房のここがキツイと思っていることについてが出てきました。

ん?実家?何で関係あるの?と思いつつ、何十年も見てきたからスラスラ出てきます。


昔、母は父のことをあまり男らしくないと言っていました。
父はどこか女性的な感じがします。(今なら数秘を見ればだからかぁと納得なのですが、昔は分からなかったです。)

もっと包容力があり、家族を引っ張る力があればいいのにともよく言っていました。
そして、まだ結婚したての頃、給料が少な過ぎて、母がこっそり自分の貯金を家計に回していたことも。

つまり、包容力があり、俺に付いて来いと引っ張る力があり、稼ぎの良い人という理想の男性像が母にはあったのですが、父からすれば、ありのままの自分はそんな人間ではない。
そこがキツイと感じていたそうです。


そしてもう一つ。


理想を押し付けられ上、自分が理想通りの行動ができないと、怒り、仕返し、嫌がらせをされたという点もキツイと感じていたそうです。


そして、4本目のセッション。
今度は私の旦那が私に対してここがキツイと感じていること。

それは、私の父が母に対して言っていることと全く同じでした。ガーン
え?え?どういうこと?

私仕返しとか、嫌がらせなんてしてない…
って反撃したら


スースに気づかされました。

私は前置胎盤という手段を使って、旦那に嫌がらせをしているということを。

そして、最悪、自分か子供が、もしくは両方が死ぬことで家族がバラバラになるという仕返しをしているということを。

家族が死別するというのは、旦那にとって一番打撃が強いと思います。

いつだったかなぁ…旦那と大ゲンカした時に、皿洗いをしながら、いつか後悔させてやるって思ったことがあるのを覚えています。幸せの頂点の時に落とすのが一番ダメージが大きいだろうなぁって考えたことがあります。


それを命をかけて本当にやっていることに気付きました。


仕返しのために、私が私を前置胎盤にしたんだ。
全部私のせいなんだ。


これが分かった瞬間、号泣でした。

本当に自作自演をしていました。
アンニョンハセヨ  ラビです。

今現在、去年の5月からの1年間を振り返っています。
振り返りの始めはこちら💁‍♀️から。



それではセッション2本目です。

2本目の内容は、息子のテオが私と旦那に言いたいことです。
テオはよく分かっているので、私たちを心配して言いたいことがありました。


まずは、仕事・お金・財産について。

『高すぎるところを目指しているよね』

そう、私たちは、私たちに相応しくないレベルを目指しているというのをテオは分かっています。

テオは、相応しくないレベルのものを手に入れると、この記事の例にも書きましたが、病気や死という手段を使って、家族がバラバラになるということを心配しています。


今回のセッションのテーマは、前置胎盤。
私は何故前置胎盤になってしまったのかがフォーカスです。

前置胎盤とは、胎盤があるべきところにない。という状態。
つまり、私たちの目指すステータス、状況が、本来自分たちがあるべきところではないものを手に入れようとしているというメッセージも含まれています。


そして、もう一つ、テオがパパについて言いたいことがありました。

『パパはね、優しすぎる人なんだよ』

ん?優しい?
最初はピンと来ませんでした。

でも、スースに言われました。
私の旦那は本当は愛に溢れる優しい人なんだよと。

本当に愛に溢れる人の例として、ある方の話を聞きました。
彼は最低時給のバイトで生活していて4畳半の部屋に暮らしています。
彼にはやりたい事をする時間がちゃんとあり、仕事の負担からしたら、バイト代も十分だと感じ、毎日本当に幸せです。4畳半という広さも、自分の身の丈に一番合っていることを知っているので、全く不満がありません。

そして、彼は社会において、競争はしません。
何故なら、彼は、競争に負けるものの気持ちが分かるから。
誰かが勝てば、誰かが負ける。もし自分が勝てば、誰かはは負けて悔しい思いをします。相手にそんな辛い思いはさせたくない。だから競争はしないんです。


そして、私の旦那も本来ならそちら側の人。

でも、今回、会社の中で、チェコに赴任する枠を、ある意味勝ち取りました。競争に勝ったんです。

同僚からも羨ましがられて、本人も喜んでいるように、私には見えていました。

しかし、スースに言われました。

ラビの旦那は本当は行きたくないだよ。
ラビはまだ深く見れていない。


本当は行きたくない⁈
私は見抜けなかった⁈
どういうこと?

チェコ行きが決まった辺りから、旦那がドライアイになり、眼科に通い始めたお知らせを私は見逃していました。
アンニョンハセヨ  ラビです。

今現在、去年の5月からの1年間を振り返っています。
振り返りの始めはこちら💁‍♀️から。


今日は私の自宅にてセッションシェア会を開催しました。

と言っても、告知は全くしていないです。

希望してくださった方がいて、日にちだけ決めた状態で、後はたまたまその日に来たいと連絡くださった方や口コミだけで広がり、気がつけば7人の方が入れ替わりでいらっしゃいました^ ^

皆さん、遠くからありがとうございました😊


その時に、5月17日に受けたセッションの話もさせていただきました。


それではセッションの内容に入りたいと思います。


1本目は、義理のお父さんからのメッセージです。


お金に関して、人生にてどうにもならないことがある。
それは何かと問われました。

義理のお父さんはそれがちゃんと分かっている方ですが、私はまだ分かっていないから問われたんですよね。



答えは、お金は ちょうどいい量があるということ。


多すぎても、少な過ぎてもダメなんです。

5歳の子に、月50万円のお小遣いは相応しくない。
中学生の子に、月100円のお小遣いは相応しくない。

人それぞれ、相応しい量というものがあります。


人として、どれだけ成長できているか?
家庭にちゃんと愛が回っているか?

そういった色んな状態から人それぞれ、その時その時でちょうどいい量があり、多く求めても、少な過ぎても人生が辛くなります。

先ずは、それをお義父さんから教えていただきました。