2018年5月のセッション③と④ 女房のここがキツイ | ☆幸せのメカニズム☆本当の私へ還る道

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韓国在住タロットリーダーです。

アンニョンハセヨ  ラビです。

今現在、去年の5月からの1年間を振り返っています。
振り返りの始めはこちら💁‍♀️から。


それでは3本目のセッション。

今度は実家の父が、実家の母に対して、女房のここがキツイと思っていることについてが出てきました。

ん?実家?何で関係あるの?と思いつつ、何十年も見てきたからスラスラ出てきます。


昔、母は父のことをあまり男らしくないと言っていました。
父はどこか女性的な感じがします。(今なら数秘を見ればだからかぁと納得なのですが、昔は分からなかったです。)

もっと包容力があり、家族を引っ張る力があればいいのにともよく言っていました。
そして、まだ結婚したての頃、給料が少な過ぎて、母がこっそり自分の貯金を家計に回していたことも。

つまり、包容力があり、俺に付いて来いと引っ張る力があり、稼ぎの良い人という理想の男性像が母にはあったのですが、父からすれば、ありのままの自分はそんな人間ではない。
そこがキツイと感じていたそうです。


そしてもう一つ。


理想を押し付けられ上、自分が理想通りの行動ができないと、怒り、仕返し、嫌がらせをされたという点もキツイと感じていたそうです。


そして、4本目のセッション。
今度は私の旦那が私に対してここがキツイと感じていること。

それは、私の父が母に対して言っていることと全く同じでした。ガーン
え?え?どういうこと?

私仕返しとか、嫌がらせなんてしてない…
って反撃したら


スースに気づかされました。

私は前置胎盤という手段を使って、旦那に嫌がらせをしているということを。

そして、最悪、自分か子供が、もしくは両方が死ぬことで家族がバラバラになるという仕返しをしているということを。

家族が死別するというのは、旦那にとって一番打撃が強いと思います。

いつだったかなぁ…旦那と大ゲンカした時に、皿洗いをしながら、いつか後悔させてやるって思ったことがあるのを覚えています。幸せの頂点の時に落とすのが一番ダメージが大きいだろうなぁって考えたことがあります。


それを命をかけて本当にやっていることに気付きました。


仕返しのために、私が私を前置胎盤にしたんだ。
全部私のせいなんだ。


これが分かった瞬間、号泣でした。

本当に自作自演をしていました。