「思い」を焼き付けよう!
思い→考え方→行動→結果
これこそが、あらゆる法則を生み出す原則なんですね。
これをお読みのあなたもよ~く、よ~く考えてみてください。
「思い」が強ければ、その「思い」を実現するための「考え方」や「行動」が始まります。
だから「結果」を生み出すんですね。
その「結果」とは、「思いの実現」なんですね。
そう!「思い」を実現するという結果なんですね。
ということは?…思い=結果であるということですね。
そして、そこに必要なのが、考え方と行動です。でも結果(思い)を真剣に描けば、どのような考え方を行動をすればいいかが見えてくるんですね。
だから、「思い」という結果を焼き付けることが、とても、とても大事なのですね。
なによりも大事なことは、「思い」という結果を焼き付けることなのですね。
今年は、この焼き付ける手法で、神谷コーチと坪内コーチという素晴らしい2名の人と知り合い、コーチが来てくれました。
勇気を得たいというあなたに…
■あなたが勇気を得る重要な法則をお教えする…
東京12/11(日)
今回の担当:MLC公認プロフェショナルコーチ 青木 毅
高橋選手「陸上はもうやめようと思ったこともありました」

高橋選手の試合前のメッセージ
…正直言って、去年陸上はもうやめようかなって思ったこともありました。でも、応援してくださる大勢の皆さんのことをアメリカで思い出しながら、もう一回頑張ってみようかなと考えました。そこが私をつなぎとめてくれたところであり、一番嬉しく感じたところです。約2年間走ることができなかったからこそ、もう一回楽しく元気にやりたいな、皆さんに元気な姿を見せたいなという強い思いが、新チーム結成につながったのだと思います。…そして、試合で…あの坂に借りを返さないと!
…今回スパートした35キロ付近の上り坂が始まる直前の白山通りを左折した直後にスパートし、目指すは「2年前のリベンジの場所」だった。
ここから約3キロにわたってダラダラと続く長い上り坂。忘れもしない、2年前にガス欠した揚げ句、アレム選手(エチオピア)に抜き去られた「あの坂」だ。
「あそこに勝たないと、私の次の扉はいつになっても開かないんです。ですから、あの坂を自分で乗り越えて勝ちたかった」
高橋選手はレース後、こんな風にあの坂のことを話した。
実はアレム選手をはじめ、出場した誰もが36キロすぎの坂で「すごく風が強くて消耗した」と語っていた。ところが、高橋選手は「あまり感じませんでした」とそっけなく答えていた。さらに、
「それよりも、この坂を克服して頑張っている姿を皆さんに見てもらって、夢を持ち続ければかなうんだということをメッセージしたかった」
と話した。…
(以上スポーツナビの記事から)
Qちゃんのこの2年間の状況を考えると、精神的に大変苦しかったに違いない。それが、この試合前の「正直言って、去年陸上はもうやめようかなって思ったこともありました。」というメッセージからわかる。
しかし持ち前の明るさで、乗り越えてきた。だからこそ、試合後の言葉一つ一つに感動を覚える。
まさに、私たちに勇気とファイトを与えてくれた今回の東京国際マラソンの姿である。
勇気を得たいというあなたに…
■あなたが勇気を得る重要な法則をお教えする…
東京12/11(日)
今回の担当:MLC公認プロフェショナルコーチ 青木 毅
無料電話コーチングで使われる「アイデア開発・コーチングシート」
「たった3回の電話コーチングで自分の心に長年わだかまっていた
大きな問題が解決するなんてあり得ない」
なんて思いますよね。
そりゃそうです!
大きな複雑難解な問題にアタックし、解決するには、
やはり心の準備や、時間と労力も必要かもしれませんし、
きっと、周囲の自分をよく知る人や自分が頼りにする人や
知る限りのすべての人に協力を求めたり、相談をしたり
そうやっても解決できなかった問題というのもあると思います。
でも大丈夫です!
テーマを決め、3回の電話コーチングを受ける中で、
リアライズから提供される「アイデア開発・コーチングシート」を
書くことを体験すると――不思議なことが起こります。
きっと大きな問題もこういう考え方で対処していけば、解決できる
のではないか、というようなヒントを与えてくれて、
希望が持ててくるのです。この心のスッキリ感は、本当に
やった人にだけしかわからないと思います。
「アイデア開発・コーチングシート」の質問には、
無用な惰性の心理的ループを回避する、画期的な論理構成が
でき上がっているのです。
そのことを、きのうのセミナーでは詳しく教えていただきました。
それを実際に、体験し、書くことと話すことを実践された方々は、
「自分の思考回路に気づいて、目からウロコが落ちた!」
「今まで長くこんな点で自分が悩んでいたことに初めて気づいた!」
という発見があったようです。しかも2分という短時間で。
はっきり気づいた時点で、「じゃあ、どうする?」という次の段階へと
コーチがおっしゃる、自動的にサーモスタットが
きっと働き始めるんだろうと思います。
セミナーには、出席できなかったけれど、
「アイデア開発・コーチングシート」を試してみたいと
思われる方は、無料電話コーチングの中で親切丁寧に
書き方や考え方などを指導していただけます。
セミナーに出席された方はさらに、3回とも無料特典がついていますから、
自分がやりたいこと、解決したい課題について、
もっと深く考えるための手助けをコーチがしてくださると思います。
無料電話コーチングは、
あなたの課題解決を引き出してくれるコーチに出会うチャンスです!
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ここで一緒に請求できる
無料冊子 「あなたが変わるコーチング」のほうは、
きのう青木コーチがホカホカの改訂版を出されたそうなので、
今までに冊子を請求された方も、どうぞ請求してください。
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卒業生 あみ