Lawson Gold Masterを 再飲してみました。

 

 

中国から帰ってから

ずっとLineはインストールしてなかったのですが

最近いろんな公的機関が

Line経由で登録設定していて

なんらかの市民としても

ベネフィットはLineを持っていないと

獲得できなくなってきているので

最近Lineをインストールしました。

基本、個人間のチャットのやりとりは

やらないつもりです。

現在友達は県のみです。

 

Lawsonに久しぶりに行ったら

Gold Masterの缶のデザインが変わって

久しぶりに飲みたくなったので

買って来ました。

安くていいよね。

早速飲んで見ると

うまいです。

味がいいです。

変なビールより

おいしい発泡酒の方が好きだなあ。

と思うんだけど、

やっぱりビールと飲み比べると

やっぱりビールと思うのかなあ?

 

Gold Masterは

ローソン限定のPB発泡酒シリーズで

製造は麒麟麦酒が行っています。
初代は2017年発売、

累計2.5億本以上売れているらしいです。 
2023年の酒税改正で

第三のビールから発泡酒へ刷新し  
大麦量を増やし、

複数ホップで香りを強化したらしいです。

だからうまくなったのかな?

前回紹介したのは2021年だから

まだ第三のビールだったわけだ。 

 

鷲の尾 生を飲んでみました。

 

 

日本で使われるメッセージアプリ、

チャットアプリは

Lineがほとんどなのですかね?

私は中国駐在時代に

WeChatを使い始めたので

いまだにWeChatを使っています。

ただし、身近な人への連絡や

中国関係の仕事の連絡に使っています。

中国で生活していると

WeChat Payなどで支払いにも

使うので重要なのですが、

日本ではほとんど使われていないですね。

 

今日は岩手の鷲の尾という

生酒です。

紹介がおそくなったのですが

実はこれもホテルで飲んでいます。

いくつか日本酒を買った中で

生酒は冷蔵が必要なので

早めに飲む必要があったのです。

早速飲んで見ると

うまいです。

生酒のせいかちょっと甘みを感じます。

飲み口はいいので

冷やしてのむとゴクゴク飲めそう。

 

株式会社鷲の尾は、

岩手県八幡平市にある酒蔵です。

創業は1829年(文政12年)です。
岩手の中でも

特に清らかで端正、

透明感のある酒質に定評があるとのことです。

岩手の酒蔵の中でも

「静かで美しい酒」を造る蔵

として知られているとのこと。

この生酒は
フレッシュでみずみずしい旨味と

透明感、キレの良さが魅力のお酒とのこと。

生酒らしいフレッシュ感があり
火入れをしていないため、
みずみずしい香りが立ちお酒です。

静かで美しい酒 ー 別な種類も飲んでみたくなります。
 

 

 

 

あさ開 純米吟醸を飲んでみました。

 

 

カナダの前の首相のトルドーは

2015年に若くして首相になり

こんな人が首相になるんだと

びっくりした記憶があります。

まだ覚醒する前の

小泉進次郎が同い年なのに、

何か話をしたいことが有るかと

記者に聞かれて

意味のわからない回答をしていて

同じ歳でもやはり海外の人材は

違うんだなと思った記憶があります。

それがトルドーは今年辞任して

新しい人が首相になったのですが

9年首相をつづけて

ものすごく人気が低下したのだそうです。

メディアなどへの露出のしすぎが

人気低下の原因といわれているようです。

 

今日の日本酒も岩手の日本酒です。

岩手旅行の初日にのんで

すごく良い印象のあるあさ開の

純米吟醸です。

早速飲んで見ると

うまいです。

写真はホテルで撮ったのですが

家にかえってきてから飲んでいます。

ほのかに甘みを感じる

いい感じの純米酒です。

飲みやすいですね。

辛味もなく、ドライな飲み口です。

私の好きなタイプのお酒です。

株式会社あさ開は岩手県盛岡市大慈寺町にある酒蔵です。
創業は1871年(明治4年)で、
南部杜氏の技と
盛岡の名水「大慈清水」を基盤に、
みずみずしい透明感と米の旨味、
爽やかな酸 を特徴とする酒を
造っているとのことです。

大慈清水、
平成の名水百選にも選ばれた

盛岡の名水だそうです。
あさ開 純米吟醸は、
岩手県産米100%

精米歩合55%

GI岩手認定の、
軽やかで柔らかい口当たりで
アルコール度数14度のため、

舌に優しく、飲み疲れしないお酒とのことです。

 

 

七福神 純米酒を飲んでみました。

 

 

朝にクイズ問題を時々やっているのですが

(脳トレだと思ってやっている)

その中でアメリカの(カナダの?)五大湖で

一番大きい湖は?と言う問題がありました。

そもそも五大湖って全部言えるかな?

とおもったがオンタリオ(最近ちょっと有名)

ミシガン、スペリオル、エリーまでわかったが

ヒューロンが出てきませんでした。

もちろんスペリオルが一番大きい

ということもわからなかったです。

5つの名称は

She Made Harry Eat Onionsとか

HOMESっておぼえるらしいです。

 

今回も岩手で買った日本酒です。

七福神の純米酒です。

早速飲んで見ると

うまいです。

ですがちょっと辛みにある純米酒です。

純米酒らしくうっすら甘みがありますが

ちょっと酒辛い感じ。

岩手のお酒は一筋縄ではいかない感じ。

全体的にドライで

飲みやすいお酒です。

菊の司酒造は岩手県雫石町に本社を置く、

創業は1772年安永元年で

岩手県最古の酒蔵とのことです。
代表銘柄は 「菊の司」「七福神」

「平井六右衛門」とあります。
南部杜氏の技術を継承し

中津川伏流水の軟水を使った、
香り高く、キレの良い

北国の酒 を造る蔵です。

「七福神 純米酒」は、
マイルドなコクとすっきりした後味を

特徴とする 定番純米酒ですとのこと。
日本酒度は+3で

マイルドなコク、柔らかい口当たり
すっきりした後味が特徴とされています。
 

 

 

 

浜千鳥 特別純米酒を飲んでみました。

 

 

中国に駐在していたとき

会社にプレゼンに来た取引先の

英語を喋る中国人担当者が

数ヶ月後にカナダに

家族と一緒い移住した

ということがありました。

当時は中国人にとって

カナダは有力な移住先でした。

その人とうちの会社のスタッフが

コンタクトを取っていたのですが

移住した彼はカナダに行ってから

政府に政策に関する質問をしたそうです。

そうしたらカナダ政府から

ちゃんと返信が来たと喜んでいたとのこと。

中国では考えられないと

言っていたそうです。

選挙権ももらったんだろうし、

民主的であることって

お金よりも大事なんだなと

そのときつくづく思いました。

 

今日もまた岩手のお酒です。

浜千鳥という

ちょっと岩手っぽくない名前です。

早速飲んで見ると

うまいです。

純米酒らしい日本酒です。

典型的な純米酒です。

サッパリした感じのつまみに合いそうです。

たとえば豆腐とか枝豆とか。

軽い塩味のつまみがいいですね。

株式会社浜千鳥は岩手県釜石市小川町にある酒蔵です。

元々は釜石酒造商会と言っていたようです

釜石の海沿いに蔵を構える酒蔵です。
創業は1923年(大正12年)です。
事業内容は浜千鳥・仙人郷などの銘柄の

清酒の醸造と、

本格焼酎「纜(ともづな)」の醸造をしているとのこと。

震災後の復興を支えた蔵としても知られています。
蔵の哲学は自然とひとつになった酒造りで、
三陸の海と北上山地に囲まれた

沿岸部に蔵が位置しているため、
お酒はその土地の景色

という思想を大切にしています。
さらりとした口当たり
味わい深く後切れの良さ
海の幸・山の幸に寄り添う酒質
などをめざしているとのこと。
 

 

桜顔 超辛口を飲んでみました。

 

 

カナダに行ったのは

もう何十年も前ですが

当時の私のイメージは

治安が今ひとつのところがある

アメリカとは違って

治安もよく、人々も親切な

落ち着いた雰囲気の国でした。

西海岸のほうは

暖流の影響で

冬もそこまで寒くないので

また行って見たいですね。

 

今日は日本酒の桜顔です。

岩手県で買って来たお酒です。

桜顔って面白い名前ですが

お酒に酔って

ぽっと赤くなった顔を言うのでしょうか。

早速飲んで見ると

うまいです。

超辛口とあるけど本当に辛口。

甘みが全くなし。

飲み口ドライで酒辛さも控えめ。

食中酒にいいお酒です。

桜顔酒造は1973年創業(昭和48年)、

盛岡市たたら山の麓に蔵を構える酒蔵です。
南部杜氏の伝統を継承し、

派手さよりも毎日の食卓に

寄り添う酒を重視する造りが特徴です。

毎日の晩酌に合う酒を求めているとのこと。
この大辛口は日本酒度+15の本醸造ですが

すっきり淡麗でキレが鋭く、

食中酒として完成度が高い

超辛口の定番と評価されているとのこと。

雑味が少なく、「辛い」よりも「切れる」印象

という評判です。

 

Dragoneye Snow Organic Pale Aleを飲んでみました。

 

 

デトロイトに何回か行っていますが

デトロイトからデトロイト川の

橋を渡るとすぐカナダのウインザーです。

デトロイト出張者は結構

カナダに遊びにいっているのですが

私はいったことがありません。

桜が咲いている時期に

桜が咲いているベレ島までは

行った記憶があります。

ベレ島はまだアメリカだもんね。

 

今日のビールも岩手で買ったビールです。

Dragoneyeというのは

岩手県の八幡平にある

龍の目のような形をした湖のことです。

この湖自体は秋田県側にあるんだけどね。

その名前を付けたビールです。

早速飲んで見ると

うまいです。

やや強めの苦味と

強いコクがあります。

なかなか良いビールです。

ゴクゴク飲むというより味わって飲むビール。

やっぱりクラフトビールはうまいね。

Dragoneyeのビールは岩手県八幡平市にあるブルワリーです。

暁ブルワリー八幡平ファクトリーというようです。

販売は太極舎というところで

これは東京に拠点があるようです。

暁ブルワリーは環境負荷の低減のため
地熱発電を利用した醸造を行っているとのことです。
Dragoneyeシリーズは

有機JAS認証された

オーガニック・ペールエールです。
水は日本名水百選に選ばれた

金沢清水といものをつかっています。

このビールはSnowと名付けられて

八幡平の白く輝く雪の女王を

イメージした味わいになっているとのこと。 

 

 

Baeren The day N Classicを飲んでみました。

 

 

行った事のある国2番はカナダでした。

実はカナダは出張で行ったことはなくて

唯一行ったのは学生の時の

バックパックの旅でした。

このときはバンクーバーから入って

カルガリー、エドモントン、ウィニペグ

の都市を回っています。

エドモントンはアイスホッケーの

オイラーズの本拠地だったので

訪問していますが

かなり北だったんですね。

北緯53度だそうです。

樺太の北部あたりと同じ緯度です。

ウィニペグでは-16度を体験しました。

 

今日のビールも岩手のBaerenのビールです。

Baerenはいろいろのんでいるのですが

初めてみる缶なので

買って来てホテルで写真撮ってます。

早速飲んで見ると

うまいです。

香りと味は悪くないのですが

ちょっと独特の味がします。

おいしいけれどちょっと微妙に

大手のラガーとは違う感じ。

こんな味もあるんだと思いました。

飲み口はいいです。

くいっと飲みました。

調べて見るとこのビールは

ベアレン醸造所が2024年に発売した、

缶専用の本格ドルトムンダー・ラガーだそうです。

だから見たことなかったんですね。
麦芽エキスを濃縮使用しているので

麦芽の香りが濃厚のようです。

これがちょっと違う感をだしているんですね。
N ClassicのNの意味は

New / Next / Nexus / Nostalgia など、
過去と今、そして未来をつなぐという

想いを込めたネーミングだそうです。

ちなみにドルトムンダーとは

ドイツ・ドルトムント発祥のラガービールで、
ピルスナーよりコクがあり、

ヘレスよりドライという

中庸のバランスを持つビールだそうです。  
ドルトムントには行ったことがあり

そのとき飲んだビールが

そうだったとおもうのですが

記憶がありません。

 

 

Baeren Schwarzを飲んでみました。

 

 

今回の旅では他にもいろいろ神社を

訪問しています。

・盛岡八幡宮

広い境内です。盛岡のメインの神社かな?

・三ツ石神社

盛岡は巨石がところどころにあります。

鬼の手形が岩にのこっているらしい。

・駒形神社

陸中の国の一の宮ということで訪問しました。

ひっそりとしたところにあり、えっここが一の宮?と言う感じ。

山の中で回りに何もないところです。

逆に御利益ありそう。

などです。

他にAIが推薦した

岩手山神社、雫石神社は

森の奥深くて諦めました。

また、平泉では時間の関係で

前回訪問した中尊寺は訪問せず

毛越寺を訪問しました。

 

今日もホテルで飲んだビールです。

Baerenの黒ビールが売っていたので

買って来ました。

早速飲んで見ると

うまいです。

丁度良い甘みと苦味があります。

黒ビールとして秀逸です。

黒ビール好きとしても

これは結構好き。

ベスト3に入るかも。

ベアレン醸造所は岩手県盛岡市にある

クラフトビール醸造所です。
創業は2001年(平成13年)です。
ベアレン醸造所は

ドイツから移設した

100年以上前の

醸造設備を使い、
伝統的なラガー製法を

忠実に守りながら

丁寧に発酵を行う醸造所で、
雑味がなくクリアでありながら

麦芽の旨味が

ふわっと広がるビール、
料理を引き立てる

クラシックラガーを目指している

醸造所です。

このSchwarzは黒いラガーでありながら、

重さや甘さがなく、

驚くほど軽快で飲みやすいのが特徴とのこと。
最近、熊が日本各地で

問題になっていて

岩手県でも多分熊の被害が

出ていると思うのですが

Baerenビールは

売り上げに影響していないかな?

いいビール造っているから応援したいです。

 

 

南部美人 生貯蔵酒を飲んでみました。

 

 

以前岩手に行った時は

神社仏閣はそれほど興味がなかったのですが

今回は盛岡市を中心に

いろんな神社や仏閣を見て回りました。

主なところは

・櫻山神社

城跡公園の一部になっていて

じゃじゃ麺のパイロンのすぐ近く

烏帽子岩という巨石があります。

・榊山神社 

金運の神社です。市外から参拝している人が

たくさんいました。

・盛岡天満宮

とぼけた狛犬と石割の梅が有名

・報恩寺

5百羅漢が怖い

です。

なかなか良かったです。

 

今回もホテルで飲んだ日本酒です。

生酒を飲んでみたいと思い

南部美人の生酒を買って見ました。

生酒は冷蔵が必要なので

買ったその日にホテルで飲みました。

飲んでみると

うまいです。

水みたいで

非常にあっさりした感じです。

本当に飲みやすい

ほんのり酸味を感じます。

好きなお酒です。

 

南部美人は岩手県二戸市にある酒蔵です。
創業は1902年(明治35年)です。
南部美人がメインの銘柄です。
この蔵は折爪馬仙峡の

伏流水を仕込み水に使っているそうで

HPによるとその伏流水はなんと青色だとか。
南部杜氏の技で丁寧に発酵を

管理しているようです。

南部美人 生貯蔵酒(本醸造)は、

すっきりした清涼感と しっかりした厚みを持ち

二戸で長く愛されてきた定番の冷酒とのこと。
生酒のようなフレッシュさを残しつつ、
出荷前に一度だけ火入れして

安定性を確保したお酒とのこと。