毎日、ほんまに暑い!!!!!


何なんでしょう・・・この暑さは・・・


正直、少しバテ気味です・・・・そんなことは言ってられませんね。頑張らないと・・・


じつは、私のブログに読者の方よりコメントいただきました。hisa420さんありがとうございます。しかも、わたしどもSEJONGにもご来店いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。


話は変わるのですが、前回のブログでも紹介したメニュー『昭和のバラねぎ』が予想以上に高評価をいただき、本当に嬉しいかぎりです。


このメニューのコンセプトは昔懐かしの焼肉です。SEJONGは今年でリニューアル3年目になりますが、リニューアルする前は5年間ほど、お店を閉めていたんです。閉める前は、焼肉 大仙 梅津店として25年間営業してました。当時は梅津では人気店でたくさんのお客様でいっぱいでした。そのときのメニュー、今から30年前の創業当時の人気メニューを復活させました。


肉味がこく、旨みたっぷりのバラ肉を30年引き継いだ秘伝のたれで揉みこみ、シャキシャキした歯ごたえの九条ねぎと一緒に炙って召し上がって頂きます。


一言、『ホンマに美味い・・・』


召し上がっていただいたお客様にもたいへん好評で、お褒めの言葉をたくさんいただき感謝しております。


この勢いなら・・・『焼きしゃぶカルビ』(塩焼き)と並んで、当店の名物メニューになりそうです。


嬉しいですね・・・たくさんの思いをこめて作ったメニューが売れると、本当にうれしいものです。


みなさんもSEJONGにお立ち寄りのさいは、ぜひご賞味くださいませ。


スタッフ一同、心よりお待ちしております。


暑い中、ご来店のお客様に感謝の気持ちでいっぱいです。


今日は、バラねぎと白いご飯たべよかな・・・


南宗孝

暑いですね~ ビールがうまい季節になりましたね。


おかげさまで私どもSEJONGも熱いです。多くのお客様がご来店していただき、嬉しいかぎりです。


話は変わるんですが、実は『近江牛』の認証が7月17日から始まりました。


認証『近江牛』とは・・・『近江牛』の中でも、以下の要件を満たす、特に品質が高いものです。


認証要件は、枝肉格付がA4、B4等級以上のもの、「近江牛」生産・流通推進協議会 の会員が生産したもの、滋賀食肉センターまたは東京都立芝浦と蓄場でと蓄・枝肉格付されたものです。


つまり、消費者の皆さまにわかりやすく、高品質の近江牛をお届けするためにつくられたものです。


昨今、食肉偽装が頻繁に行われている現状で消費者の皆様を守るため、良質の近江牛をたべていただくためにつくられたようです。


一般に「近江牛」とは、豊かな自然環境と琵琶湖の水に恵まれた滋賀県内で最も長く飼育された黒毛和種のことをいいます。


わたしどもSEJONGは、この認証「近江牛」、つまり、「近江牛」の中でも、特に品質の高いよりすぐりのものを使用しております。


前回のブログでもふれましたが、なぜ、近江牛なのかと言いますと、ずばり『美味い』からです。


銘柄牛、つまりブランド牛にこだわってるんじゃありません、『近江牛』にこだわってるんです。


もちろん、銘柄牛は高いものです。近江牛も市場では高値で取引されてます。例えば、京都のみなさんに馴染みのある京都肉と比較しても、同じランクの枝肉では、近江牛の方が断然高い値で取引されてます。


ブランドじゃないんです、美味いからなんです。


琵琶湖の豊かな水で育った近江牛の脂はサラサラで、常温でも溶けます。さっぱりと濃厚なあじわいがたまりません。


私どもSEJONGは、近江牛にこだわり、良質のお肉をお客様にできるだけ安く提供できるように努力いたします。


安心・安全で嘘偽りが一切ない、『本物』だけを皆さまにお届けいたします。


ちなみに、今回は近江牧場さんの牝牛です。すばらしいお肉です。ほんまに・・・・


今週末から来週にかけて皆様にお届けできると思います。期待してください。


それでは


暑い日はビール!!!! 焼肉は近江牛!!!! みんなでSEJONGに行こう!!!!


南宗孝

夏ですね~ホンマに暑いですね~


セジョンスタッフも毎日熱いですよ---夏は焼肉の季節です。


とは言うものの、今年は全体的に景気がよくなくて、消費も冷え込んでるみたい・・・


飲食店には厳しい夏になりそうです。でも、私どもSEJONGは景気に負けずに突っ走らないといけません。


先週は、スタッフ全員でOJTの見直しなど、ミーティングを行いました。


お客様に喜んでいただこう、『ありがとう、美味しかったよ、またくるよ』って言っていただけるようにみんなでがんばろうと、熱ーーい議論になりました。


スタッフみんなやる気で本当に頼もしいかぎりです。


メニューリニューアルの第一弾が完了しました。


ロースやカルビの主力メニューはすべて近江牛に変更いたしました。


お客様もみなさん、喜んでいただき、本当に感謝しております。


焼きしゃぶカルビに続いて、人気メニューになりそうな商品も出来上がりました。


商品名はずばり『昭和のバラねぎ 900円』です。


コンセプトは、昔の焼肉です。


実は、私どもSEJONGの前身である大仙 梅津店の創業当時の人気メニューを再現しました。


濃厚なたれの味、近江牛の風味豊かなあじわい、すばらしいの一言です。


もう一品は、希少部位のハネシタを使った商品です。


『特撰 生ロース 1450円』です。




すばらしい霜降りでしょ・・・


SEJONGはこれからも進化していきます。


お客様に喜んでいただけるように、スタッフ一同、がんばっていきます。


夏本番! 焼肉食ってスタミナつけよう!!!!!


うりゃーーーーー!


それでは


南宗孝