今大切な時期です。
貴重な乳幼児期に、是非、色々な幼児教育教材や、英語教材を与えたいと思うのですが、なにせ種類が多くて、迷ってしまいます。
人間 誰にでも備わっている、コンピューターのような、計算能力、
記憶力などを司ると言われているのが右脳です。
その、右脳を一番 開くことができると言われる時期が 乳幼児期といわれています。
そのような貴重な乳幼児期に、是非、使ってあげたい幼児教育教材です。
近江町いちば館で学生がアンテナショップ-能登島の特産品販売
金沢市の近江町いちば館で、大学の学生によるアンテナショップが限定で
オープンしている。
学生たちは七尾市能登島産の野菜「金糸瓜(きんしうり)」を使った
アイデア居酒屋メニューなどを販売し、金沢の消費者や観光客に
能登の味覚を売り込んでいます。
ショップは空き店舗を利用して開設し、能登野菜の一つで、
能登島の農産物生産・加工女性グループ「ねねの会」が特産品化を目指して栽培している金糸ウリと、その居酒屋メニュー、七尾産の漬物などを販売している。
同ショップでの買い物客の反応を生産者に伝え、新しい加工品の開発などに役立ててもらう狙い。
居酒屋メニューは、学生が七尾市から依頼を受けて考案した3品。
ひき肉のあんかけや温泉卵をのせたり、ラー油をかけて冷ややっことアレンジしたりするなど、淡白なウリの味を引き立てる工夫を凝らす。
このほか、ベーコンとともにいためてクレープで包んだ軽食も用意。
http://kanazawa.keizai.biz/headline/1105/
<YAHOO記事を引用しています>

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http://tb.treview.jp/TV/tb.cgi/23008009/0/74168/7akao7N0/1288921999「石川のこだわり商品フェア」-石川の新名物が一堂に金沢で開催
県内の中小企業が国や県による活性化ファンドなどの支援策を活用し
開発したこだわりの商品をPR、販売、消費者への求評を行うことを目的に、
県産業創出支援機構が主催する同フェア。
出店するのは71社。食品、生活雑貨、伝統工芸など各企業がこだわりを持って開発した商品が並ぶ。
会場には、販売・実演のコーナーのほか、フードコート、アンケートコーナーも設ける。
ラインアップするのは、
高砂茶寮の「酒粕入バウムクーヘン」、
エクラタンの「打木甘栗かぼちゃプリン」、
茶レンジの会の「加賀の紅茶」、
能登食品工房の「加賀野菜ウインナー」、
ホクチンの「手摘み天然わかめ」、
宮本酒造店の「加賀丸芋焼酎『のみよし』」、
わくわく手作りファーム川北の「白山ギャバ米エール」、
加賀九谷の「九谷焼・山中塗腕時計」、
ワールドエコロジーの「入浴肌水『ぬくりん』」、
なまこやの「化粧石けん『なまこ美人』」など。
同機構担当者は「各社の意欲と研さんが生み出した力作・傑作がそろった。
石川の『こだわり』を堪能してほしい」と来場を呼びかけています。
(金沢市香林坊、TEL 076-220-1111)8階ホールで11月3日~8日、
開場時間は10時~19時(11月8日は18時まで)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101101-00000037-minkei-l17
<YAHOOニュース記事を引用しています>

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http://tb.treview.jp/TV/tb.cgi/21005001/0/74168/7akao7N0/1288687340家庭でも美味しいお茶が頂けます。
加賀棒茶は、北陸地方で愛飲されているほうじ茶。通常のほうじ茶とは異なり、お茶の茎の部分だけを浅く均一にいり上げることから、独特の香ばしさと上品な深い味わいが特徴です。
17年前にオープンした「茶房一笑」では、これまで東山を訪れる観光客に加賀棒茶をはじめ、煎茶(せんちゃ)や抹茶を提供してきましたが、加賀棒茶の認知度が高まり、いれ方を尋ねる来店客が増えてきたため、今回、店を改装して実演カウンターを設けそうです。
カウンターはいす3席を備えたテーブルで、水差し、茶釜、風炉(ふうろ)にかけた鉄瓶、急須などを置き、スタッフが目の前で香ばしい香りの棒茶をいれてくれます。
煎茶、玉露、抹茶の実演も。
価格は上生菓子か上用まんじゅう、白玉ぜんざい、栗きんとんのいずれかが付き各1,050円。
太田千尋店長は「使用する茶葉の量やお湯の温度、急須のふたを開けた時の茶葉の状態など、一連の流れを見て、家庭でも簡単に棒茶をいれられることを知っていただければ」と話してます。
加賀棒茶などを製造・販売する丸八製茶場(加賀市)の直営アンテナショップ「茶房一笑」
(金沢市東山1、TEL 076-251-0108)
営業時間は10時~18時。月曜定休。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101029-00000003-minkei-l17
<YAHOOニュース記事を引用しています>
店内に実演カウンターを新たに設け、観光客らにおいしいお茶のいれ方を提案しています。
家庭でもお茶の入れ方を学べば美味しく頂けます。
のと芋焼酎、さつまいも収穫。
芋焼酎と言えば直ぐに頭に浮かぶのが鹿児島となりますが、
実は能登にも芋焼酎がつくられています。
奥能登2市2町の酒販店主5人でつくる「和み会」と農家ら15人が、
能登町秋吉地区の畑で、芋焼酎の原料となるサツマイモ「コガネセンガン」約3500キロを収穫した。
同会の独自ブランドの芋焼酎を作る。
人の顔ほどの大きな芋も採れ、良酒の完成に期待を寄せた。
長野県の酒造メーカーで仕込み、来年3月ごろ完成の見込み。
720ミリリットル入りで1300円を予定している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101026-00000281-mailo-l17