近江町いちば館で学生がアンテナショップ-能登島の特産品販売
金沢市の近江町いちば館で、大学の学生によるアンテナショップが限定で
オープンしている。
学生たちは七尾市能登島産の野菜「金糸瓜(きんしうり)」を使った
アイデア居酒屋メニューなどを販売し、金沢の消費者や観光客に
能登の味覚を売り込んでいます。
ショップは空き店舗を利用して開設し、能登野菜の一つで、
能登島の農産物生産・加工女性グループ「ねねの会」が特産品化を目指して栽培している金糸ウリと、その居酒屋メニュー、七尾産の漬物などを販売している。
同ショップでの買い物客の反応を生産者に伝え、新しい加工品の開発などに役立ててもらう狙い。
居酒屋メニューは、学生が七尾市から依頼を受けて考案した3品。
ひき肉のあんかけや温泉卵をのせたり、ラー油をかけて冷ややっことアレンジしたりするなど、淡白なウリの味を引き立てる工夫を凝らす。
このほか、ベーコンとともにいためてクレープで包んだ軽食も用意。
http://kanazawa.keizai.biz/headline/1105/
<YAHOO記事を引用しています>

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