Bryton Rider530 の使い方が・・・・
よく分かる本が欲しい・・・・
今日この頃です。。。。(笑)
サイトからダウンロードする・・・・
マニュアルの記載もよく分からんし。。。。
(日本語が意味不明。。。。)
少しずつ研究して行こうと・・・・
思います。。。。
今日は・・・・
ルートラボで作成したルートを・・・・
GPXファイルで保存して・・・・
ブライトンとパソコンを接続して・・・・
保存したGPXファイルを・・・・
ブライトンの「Extra Files」にコピペして・・・・
ブライトンにルートを表示して・・・・
そのルートを見ながら・・・・
実走します。。。。
ルートラボで作成したルートを・・・・
ブライトンにコピペする方法は・・・・
以下を参照して下さい↓。。。。
https://ameblo.jp/seisukem/entry-12362631356.html
こんな感じで・・・・
表示されるルートを辿りながら・・・・
走行しています↓。。。。
ブライトンの専用アプリでルートを作成すると・・・・
画面の左上に・・・・
「あと何メートルで右折」などの表示がなされますが・・・・
(これを、ターン・バイ・ターンナビ機能というらしい。。。。)
ルートラボなどの他のアプリでルートを作成した場合は・・・・
この表示が出ません↓。。。。
(ただ、表示されなくても、特に問題を感じませんでした。。。。)
画面を見ると・・・・
右折しなければいけない・・・・
ようです↓。。。。
前を向くと・・・・
右折しなければならない道が・・・・
見えました↓。。。。
で・・・・
右折しました↓。。。。
右折して・・・・
しばらく直進のようです↓。。。。
どうも・・・・
この地点で・・・・
左折しないといけないようです↓。。。。
正面を向くと・・・・
左折しなければならない道が・・・・
見えています↓。。。。
このように・・・・
ターン・バイ・ターンナビ機能がなくても・・・・
(あっても、老眼で見えません。。。。)(笑)
画面上表示されたルートを辿れば良いので・・・・
特に問題はないようです。。。。
ここで一つ発見。。。。
下の画面は・・・・
速度が3.3㎞/hのときの画面です。。。。
(即ち、走っているときの画面です。。。。)
で・・・・
直ぐに停止して・・・・
ほぼ同じ地点で・・・・
画面を撮影すると・・・・
自動的に・・・・
このような広範囲が入り込む画面(縮小された画面)・・・・
になります↓。。。。
即ち・・・・
走行しているときには・・・・
走りやすいように・・・・
画面が拡大されて、狭い範囲を表示するようになり・・・・
停止した場合には・・・・
停止位置が広い範囲で分かるように・・・・
画面が縮小されて、広範囲を捕捉するようになるようです。。。。
ですので・・・・
道に迷った場合には・・・・
停止してしまうと・・・・
縮小画面になり・・・・
自分がどこにいるのか・・・・
どこを曲がらないといけなかったのか・・・・
分からなくなりますので・・・・
走行している状態(画面が拡大されている状態)で・・・・
どこを曲がらなければならなかったのかを判断し・・・・
戻る必要があると思います。。。。
このように・・・・
停止していると・・・・
位置関係が分かりやすいように・・・・
縮小画面になります↓。。。。
どうも・・・・
これから先に・・・・
つづら折れがあるようです↓。。。。
現実に・・・・
つづら折れが見えます↓。。。。
つづら折れを上り・・・・
停止しました↓。。。。
画面上は・・・・
一つだけのルートしか表示されていませんが↑・・・・
現実には・・・・
二叉に別れています↓。。。。
本来は・・・・
右に行くのですが・・・・
仮にルートを間違ったとして・・・・
左に行ってみます↓。。。。
100mほど走っても・・・・
まだ本来ルートを走行している表示になっています↓。。。。
この点は、GPSの精度が弱いのかもしれません。
(実用には特に問題はありません。。。。)
200m~300mも本来ルートから外れると・・・・
本来ルートから外れている表示となります↓。。。。
(停止しているので、縮小画面になっています。。。。)
もう少し離れてみると・・・・
こんな表示になります↓。。。。
で・・・・
ルートから外れたとして・・・・
戻って、二叉を右に進行して・・・・
本来ルートに戻りました↓。。。。
画面の表示も・・・・
ルートを辿るようになりました↓。。。。
おっと・・・・
右折しないといけないですね↓。。。。
ここを右折すれば良いことが・・・・
分かります↓。。。。
同じ場所で・・・・
走行しているときには・・・・
拡大画面になります↓。。。。
同じ場所で・・・・
停止しているときには・・・・
縮小画面になります↓。。。。
(この機能を分かっていないと・・・・)
(迷った場合に、分からなくなります。。。。)
さて・・・・
作成したルートでは・・・・
ヒルクライムが足りないので・・・・
完全にルートから・・・・
外れて・・・・
ホッチ峠を上ることにします。。。。
本来設定したルートから・・・・
全く反対方向に進行します↓。。。。
そのときの・・・・
画面の表示は・・・・
こんな感じです↓。。。。
本来ルートから・・・・
外れて走行していることが・・・・
分かります↓。。。。
で・・・・
かなりルートを外れて・・・・
ホッチ峠の頂上に到着です↓。。。。
そのときの画面の表示は・・・・
こんな感じです↓。。。。
確かに位置関係としては・・・・
本来ルートは・・・・
背にした側にありますので・・・・
位置関係は正しいです。。。。
この位置関係を画面上表示するために・・・・
かなり縮小表示になっています↓。。。。
このように自動的に・・・・
使い勝手が良いように・・・・
画面が縮小したり、拡大します。。。。
特にルートが大きく外れた場合には・・・・
かなり縮小されるようです↓。。。。
(けっこう優秀じゃん。。。。)
で・・・・
かなりルート外を走って・・・・
本来ルートに戻ります。。。。
写真の↓・・・・
正面の三叉路を・・・・
右に下りるルートが・・・・
本来ルートです↓。。。。
で・・・・
右に曲がって・・・・
本来ルートに入りました↓。。。。
きちんと・・・・
本来ルートを辿るようになりました。。。。
ということで・・・・
ルートラボで作成したGPXファイルでも・・・・
ターン・バイ・ターンナビ機能はありませんが・・・・
ルートを辿って走行できるので・・・・
全く何もないよりも便利です。。。。
ただ・・・・
速度がゼロになると・・・・
画面が縮小画面に自動的になってしまうので・・・・
本来曲がるべきルートが分かりづらいので・・・・
走行しながら(拡大画面の時に)判断する必要があります。。。。
また・・・・
画面の拡大、縮小が手動でできません。。。。
交差点があっても・・・・
画面の表示は・・・・
一本のルートだけしか表示されないので・・・・
交差点があるのかないのかも分かりません。。。。
よって・・・・
ナビとすれば、完璧ではないです。。。。
まあ・・・・
この程度の金額で、電池の持ちもかなり長いので・・・・
仕方がないところです。。。。
常時詳細地図なんか表示したら・・・・
ナビとすれば完璧ですが・・・・
電池が持ちませんよ。。。。
次は・・・・
先日ツインリンクもてぎで使ってみた・・・・
ラップ機能を報告したいと思います。。。。
(いつになることやら。。。。)
おしまい。。。。


























